最近、後学のために結婚準備レポのジャンルのブログを読ませてもらっているけれど…

いろんな意味で大変そうショボーン

まずは高額の費用にびっくりびっくり

結婚式というより、ショービジネスはてな5!

私たちの時代は、拘りといえば、衣装くらいなもんで、白無垢・色内掛け・ウェディングドレスとカクテルドレスが定番で、ペーパーアイテムなんぞ、式場の定番物のみえー

うちの場合は、諸事情あってビデオは持ち込み、衣装は自分の仕事の関係で持ち込んだくらい…あっ、引き出物もだった…

持ち込み料は、旦那の従兄弟の勤務先のホテルだったんでなかったけど…(式場選定も旦那の親)

前撮りなんて存在せず、ネイルなんちゃ自前だったし、ブライダルエステと着付けは、ホテルの美容室でしたな口笛
(当時はブライダルエステも一般的でなく、真冬に行った海外旅行で日焼けして荒れた肌を見た美容室の方からお願いされて仕方なくだったアセアセ

平成ではあったけど、今のように選択肢はなく…結婚式の最初の打ち合わせは、旦那と旦那親だけ(当時は結婚式の費用は男性持ちが当たり前だったからだけど)

婚約指輪は、旦那の母親が選んだやつ…
(ちなみにデザインが嫌いなので、あんまりつけたことはない。つけたらムカつくので)

今みたいだったら…

私、面倒臭くて、絶対結婚式してないかも汗

最後の打ち合わせは、私 仕事が忙しくて、「そんなもんに行く時間ない」といい放ち、旦那だけ行ったようなバイキンくん

いや、現代の花嫁さま方、尊敬してしまいます合格

貸衣装も仕事で出入りしてたとこで、「これにしなさい」と準備されたものを着ただけで、1日で終了チョキあせる

結婚式準備期間も、すったもんだあり…

だいたい仕事をやめて、少ししてから結婚式したかったのに、たまたまホテルの式場が空いてた日取りでやらされたんで、不満タラタラなのに、旦那親の介入で旦那は、私との板挟みで疲弊しまくり…

私も最後は、とりあえず結婚式したら、あとはどうにでもなれっチュー

はい、私のような女性ばかりでないことを肝に命じて…

息子さま方に迷惑かけないように、貝になる訓練せねば笑

11月は、姪の結婚式薔薇

横浜まで行くのが面倒だわっ笑い泣き