熱いぜ、俺。
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俺の侍ジャパン。

俺の侍ジャパン。


(先発) 大谷、小川、武田、金子、則本、涌井。



(中継ぎ、抑え)  山崎康、増井、西野、高橋朋、松井裕、牧田、西。




1 山田(二)

2 清田(左)

3 柳田(中)

4 中村(三)

5 筒香(指)

6 中田(一) 

7 秋山(右)

8 会澤(捕)

9 中島卓、鳥谷(遊)




(捕手) 会澤、中村or嶋or炭谷。


(ファースト) 中田。


(セカンド) 山田。


(ショート) 坂本、中島卓。


(サード) 川端、松田。


(レフト) 筒香、清田、中村晃。


(センター) 柳田。


(ライト) 秋山。


(指名) おかわり

(日本ハム)ドラ8の姫野が、両打ち転向へ。 ドラ6横尾は、セカンドコンバート。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/1590633.html

姫野は、高校時代に素行不良あったが、通算26本塁打。遠投120m~130mを投げる強肩。パンチ力と、鉄砲肩のある外野手。 ただ、スイッチ転向は、しない方が良いと思う。器用さがあまり感じられない。目安として、3年後、5年後にレギュラーにいる選手となってほしい。

陽が、いつまでもいるわけじゃないこともあるから、岡、姫野と大きなスケールのある外野手に育ってほしい。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/01/12/kiji/K20160112011842400.html

ドラ6の横尾は、強打の内野手。主にサード。セカンドは、大学時代に志願で守ったことがある。今のセカンドは、田中賢介。サードは、助っ人のB.レアードが現在、守っている。どちらも、日ハムの主力となっている選手。

でも、チームを強くするため、個の成長は、レギュラーにいる主力を越えるしかない。横尾は、中田のよう和製大砲となってほしい。3番浅間、4番横尾、5番近藤と並んでほしい。ただ、4番打てるような大物がいれば、とってほしい。もちろん、ドラフトで。

2年目で3番候補、日ハム浅間が目指す進化と目標 「開幕スタメン、打率3割」

栗山監督は3番候補に、高卒2年目の今季は「右翼を狙いたい」

 高卒2年目での1軍定着、レギュラー奪取を目指す日本ハム・浅間大基外野手。今オフは千葉・鎌ケ谷市の球団施設で自主トレを続けている。

【写真】パ6球団の“イチオシ”チアリーダー 日本ハムは…?

 昨季は46試合出場で打率2割8分5厘、0本塁打、10打点。9月23日のソフトバンク戦(札幌ドーム)では高卒1年目では西武・清原和博以来29年ぶりとなるサヨナラ打を放つなどインパクト十分だった。

 栗山英樹監督から西川、岡と共に今季の3番打者として期待される19歳。今オフの自主トレの成果、今季にかける思いなどを明かした。

――今オフのトレーニングは。

「体を大きくすることを1番の目的に置いてきました。筋トレを普段より多くやって、その中で走り込んで。体作りを重点的にやってきました」

――体重は増えたか。

「増えました。3、4キロぐらい増えました。80キロちょっとになりました。今ぐらいの体重を維持していきたいです」

――食事を増やしたのか?

「食べる量を増やして、体重を増やすことを意識しました。(狙いは)体が軽いなと思っていましたし、パワーアップしないといけなかった」

大谷の体重100キロは「すごいと思う。どんなことしたのか気になります」

――どんな食生活か。

「お腹がすいたら食べるようにしてました。プロテインをとるようにして。朝起きてからと寝る前と。去年のシーズン中はやってなかったです。(食事は)しんどかったですけど、自分のためなので」

――パワーアップをどうつなげるか。

「打撃はスイング、飛距離を飛ばさないといけない。そのためにパワーアップが必要だと思いました。本塁打を打ちたい気持ちはあります」

――大谷翔平投手はシーズン終了後から50日間で7、8キロ増やして体重100キロに乗せた。

「すごいと思います。どんなことしたのか気になります。食事の中でも勉強になってました。今後も色々と聞いていければと思います」

――シーズンまでの体作りは。

「これから脂肪を筋肉に変えていけたらと思います。自分は食べ続けないと、体重が落ちてしまうので続けていきたいです」



3番としての期待に「候補に名前が挙がるのはうれしい」

――昨季を振り返って。

「1年間やってきて、やるべき課題が明確になってきた。いい面も悪い面もたくさん出たシーズンでした。悔しかった気持ちを忘れずに、今年1年やっていきたいです。1軍で経験できたのは良かったです。試合を重ねてくる中で、見えないミスもあった。自信を持ってプレー出来るようにしたいです」

――今年の目標は。

「開幕スタメンを勝ち取って、1年間通して1軍でスタメンで出られるように。打率3割を目標にやっていきたいです」

――栗山監督から3番打者と期待されている。

「3番候補に名前が挙がるのはうれしいです。ただ、あまり意識せず与えられたポジションで結果を出せるように準備したいと思います(3番像は)打って走って守れて、最強な選手が務めるイメージです。(本塁打、盗塁と2桁の)数字を残せていけたらと思います」

――狙うべきポジションは。

「右翼を狙いたいです。守備も打撃も磨かないといけないです」

――ルーキーが入ってきた。

「(新人には大卒選手が多く)年上が多いのですけど、僕も負けじとやっていきたいと思います」

フルカウント編集部●文 text by Full-Count

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ロッテ、韓国・三星で昨季48本塁打のナバーロを獲得 「感謝の気持ちで一杯」

 ロッテは13日、ヤマイコ・ナバーロ内野手の獲得を発表。背番号は「17」に決定した。

 ナバーロは球団を通じて「マリーンズの一員になることが、とても楽しみです。このチャンスを頂き、本当に光栄です。私を高く評価して頂いたマリーンズには感謝の気持ちで一杯です。この思いは、自分が活躍する事と、優勝に導く事で、恩返しをしたいと思います。精一杯、頑張ります」とコメントした。

 ナバーロは、昨季まで2年間、韓国・サムスンでプレー。1年目の14年は打率.308、31本塁打を記録。2年目の昨季は打率.287に落としたが、韓国プロ野球の助っ人シーズン新記録となる48本塁打をマークした。長打力だけでなく、守備も二塁と三塁の両方をこなせる選手だ。

【ナバーロのプロフィール】
生年月日:87年10月31日
ポジション:内野手
背番号:17
身長/体重:183cm/93kg
投/打:右/右
出身地:ドミニカ共和国

BASEBALL KING

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日本ハム 最速159キロ右腕獲得へ!今度はダルの元同僚

マー君の次は、ダルのチームメート――。日本ハムが新外国人としてアンソニー・バス投手(28=マリナーズ)を獲得することが7日、分かった。近日中に発表される。

 昨季プレーしたレンジャーズでダルビッシュと同僚だったバスは、メジャー通算5勝ながら、5年連続で20試合登板を果たし、通算129試合登板の実績を持つ。1メートル88の右腕で、最速159キロの直球、140キロの高速スライダーにツーシーム、カットボール、チェンジアップ、カーブと球種も多彩。昨季は中継ぎとして自己最多33試合のマウンドに上がった。

 最近3年間はリリーフとしてメジャーで活躍してきたが、12年パドレスでは15試合に先発した経験もある。球団としては中継ぎとしてだけではなく、先発で起用することも視野に入れている。球団は昨年11月には田中将大とヤンキースで同僚だった2メートル3の超大型右腕、クリス・マーティン投手(29)を獲得。こちらもメジャーで救援専門だったが、マイナーで先発経験があることから、2人の適性をチェックし、どちらかを先発、もう一方をセットアッパーとして役割分担させる方針だ。

 昨季は栗山政権4年目で最多の79勝をマークしながら、優勝のソフトバンクに12ゲーム差をつけられた。「化ければ…とかではなく、使える選手を獲る」と外国人補強の指針を示してきた球団。立場逆転へ向け、戦力を充実させていく。

 ◆アンソニー・バス 1987年11月1日生まれ、米ミシガン州出身の28歳。08年ドラフト5巡目でパドレス入団、11年に大リーグデビュー。15年はレンジャーズでプレーし、33試合に救援登板して0勝0敗、防御率4.50。同年11月にマリナーズにトレード移籍した。通算成績は5勝9敗3セーブ、防御率4.40。昨季年俸は72万5000ドル(約8560万円)。1メートル88、90キロ。右投げ右打ち。


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バスは、150キロのストレート、縦のスライダーが、決め球らしいです。 ローテは、大谷、メンドーサ、吉川。この3本は、決まり。 開幕前の調整段階が順調にいけば、有原、このニュースに出てくるバス、去年は不本意の浦野と上沢。 個人的に去年のドラフトでとれた上原、加藤、井口、田中、吉田あたりから出てきたら、かなり嬉しいですね。  「武田勝の復活」が個人的に願うとこですね。

札幌 元PSVのブラジル人FWヘイスら加入。V神戸からDF増川獲得。小野&稲本と“黄金世代トリオ

コンサドーレ札幌は5日、ブラジル人MFマセードと同FWヘイスが完全移籍で加入することを発表した。

 現在26歳のヘイスは2007年にアトレチコ・ミネイロからPSVへ加入。ブラジルのTUPIへレンタル移籍していた2009年を除き、3シーズン半プレーした。2011年からは現在DF太田宏介が所属するフィテッセへ移籍。2015年はブラジルのバイーアでプレーしていた。

 一方、現在28歳のマセードはアトレチコ・ミネイロやコリンチャンスでのプレー経験を持ち、2015年はバイーアでプレーしていた。




J2札幌が今季限りでJ1神戸を契約満了で退団したDF増川隆洋(36)を獲得することが3日、分かった。経験値のあるDFの獲得を目指していた札幌は今オフ、10年のJリーグベストイレブンに選出された経験を持つ増川に正式にオファー。増川もこの日までに入団の意志を固めた。近日中にも正式発表される予定で、MF小野伸二(36)と同じ79年生まれの“ゴールデンエージ”の加入はJ1昇格へ頼もしい補強となる。

 J1昇格の切り札となるDFの獲得が、ついに決まった。札幌にとっては、これ以上ないウイークポイントの補強だ。

 昨季の札幌では、主力として長年DFラインを統率してきたDF河合主将のケガによる離脱が増加。リオデジャネイロ五輪代表候補のDF櫛引や昨季最多出場の22歳の福森などが頭角を現して活躍したが、その半面、ミスが失点につながるシーンも目立った。DF奈良は川崎Fへ完全移籍が正式決定。故障のDFパウロンも退団濃厚で、経験と安定感あるDFの獲得は必要不可欠だった。

 増川はJ2福岡時代の04年に頭角を現し、05年にはJ1名古屋へ完全移籍。1メートル91の長身を生かした空中戦とフィジカルの強さで不動のセンターバックとしてプレーしてきた。

 10年には、浦和から移籍した元日本代表のDF闘莉王とセンターバックを組み、名古屋のリーグ初優勝に貢献。Jリーグのベストイレブンにも選出されている。

 年齢を重ねるごとに課題だった安定感が増しており、両足蹴れるロングフィードも札幌にとっては大きな武器となる。今季は神戸で17試合の出場にとどまったが、J1で11年間プレーして300試合以上に出場した経験はチームにさらなる自信と安定をもたらすのは間違いない。今季はセットプレーでの得点力不足に悩んだ札幌だけに、攻撃面での期待も厚い。

 増川は、チームの顔としてプレーするMF小野やMF稲本と同じ79年生まれの黄金世代だ。小野と稲本は契約最終年となるが、今季はくしくもクラブ創設20周年。増川も含めた“黄金トリオ”の結成で、札幌は悲願のJ1昇格を狙う。




タイガース 前ハム・クロッタ&前ロッテ・ハフマンと契約

 タイガースが昨季まで2年間、日本でプレーしていた前日本ハムのマイケル・クロッタ投手(31)と前ロッテのチャッド・ハフマン外野手(30)と、いずれもマイナー契約を交わした。

 ともにメジャーキャンプには招待されない見込み。日本での通算成績はクロッタは通算91試合で6勝7敗6セーブ、ハフマンは通算73試合で打率・260、4本塁打、28打点だった。

ヤクルト BC新潟デニング獲得決定的 13年首位打者、豪代表でWBC

 最下位に沈むヤクルトが打線強化のため、ルートインBCリーグ新潟に所属するミッチ・デニング外野手(26)の獲得が決定的となっていることが18日、分かった。

 この日、小川淳司シニアディレクター(SD)と奥村政之編成部国際担当次長が新潟市内でチーム関係者と交渉を行ったもよう。身体検査の結果が順調なら、近日中に入団が発表される見込み。

 デニングはオーストラリア代表として09、13年にWBCに出場した左の中距離砲。13年5月に新潟入りし、打率・370で首位打者を獲得した。チームは現在、バレンティンが左太腿の手術を受け、前半戦の復帰は絶望的。右肩甲下筋肉離れで離脱していたミレッジは19日から1軍に復帰するが、状態に不安が残る。チーム打率・229と元気がなく、衣笠剛球団社長兼オーナー代行は「打力中心に探している」と話すなど、補強に動いていた。

今日は、練習試合ありました。

今日は、練習試合ありました。


結果は、3点差で負けました。相手は格上で、向こうは本調子でなかったのかもしれないですが、攻めることできたのは大きいです。エラーでかなり点もらいでした。



自分は、代打で出場しました。実戦初打席。 1アウト、3塁、2塁。「頑張ってこいよ。」と背中を押してくれる人。 「なんで?」って人いました。 俺は、その「なんで」を黙らしてやろうと思いつつ、打席立ちました。


相手の2番手投手が荒れまくってて、3ボール、0ストライクぐらい。スピードは、130出てたぐらいでした。 4球目が、左肘に直撃のデッドボール。痛すぎて、相手を「しばいてやろうか」ってなりました。 結果は塁に出れて、そこに代走送られました。


ベンチ帰ると、「ナイスガッツ」、「大丈夫か?」とアイシングしてもらえたりあって、多少、安心したところもありました。今後の起用を考えるアピールで、打点を挙げたかった。守備は、最近、ある女の事もありで、自分でも腹立つ守備レベルへ落ちたので。 ここで、打撃で挽回したかった。



でも、塁出て、その後は2連続なぐらいで後逸してて、それを含めて3点ぐらいとれました。点となったのでよかったです。




試合後、両チームで合同練習。簡単なミスに腹立つとこあり。 ファーストのやつ(聞いたことない奴からの声なんで、相手のとこだろう)偉そうなやついて、俺は睨んで。 その後に連続で、そのファーストがエラーしたので、俺の内心は、ほくそ笑んでました。


その練習終わり、主将と1対1で練習して、新入生歓迎会まで2時間ぐらいあったので。軽く20分ぐらいやって。その後、主将の部屋で、野球中継を軽く見たのと。パソコンで動画見てました。



新入生歓迎会は、面白かったです。チームの先輩は、普通に話せてますが、練習時、練習とかの終わりは疲れていて、気楽に話せないので。より会話できて、そういう面を考えたら、楽しかったです♪

乗れない和田虎が緊急トレード! オリ・鉄平の獲得調査

http://rdsig.yahoo.co.jp/media/sports/mu/module/spnavi_top_pickup/link7/RV=1/RE=1432353552/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cDovL2hlYWRsaW5lcy55YWhvby5jby5qcC9obD9hPTIwMTUwNTA5LTAwMDAwNTA5LXNhbnNwby1iYXNl/RS=%5EADAzXz2l5nASEJdsYpD7DGluVsMFKM -


ターゲットは首位打者!! 阪神がオリックス・鉄平外野手(32)=本名、土谷鉄平=の獲得へ動いていることが8日、分かった。中堅手が固定できず、左の代打もいないだけに、2009年のパのリーディングヒッターは格好の存在。広島に敗れ、借金は再び3。10年ぶりの優勝へ早急に巻き返すべく、待ったなしで動いていく。

 4連勝の後は3連敗。2連勝したら、また負けた。乗れない和田虎。最下位の広島に敗れ、ゲーム差は0・5。借金は再び3となった。

 打線は4安打で、連続試合1桁安打は今季ワーストタイの9。チーム打率はリーグ最低の・228と、早急にテコ入れが求められる中で、ターゲットが判明した。オリックスの外野手、鉄平だ。

 今季の阪神打線のウイークポイントのひとつが「中堅手」&「左打者」といえる。昨季セ・リーグ外野手部門のゴールデングラブ賞に輝いた大和は、打撃不振でスタメンから外れる日々が続く。俊介、伊藤隼、江越、狩野が日替わりで守り、この日は高卒5年目の中谷を3年ぶりに1軍昇格させ、即スタメンに抜てきした。しかし2打数無安打と起爆剤にはなれず。改めて「7番・中堅」の不在を露呈した。

 左の代打も今成の故障による離脱で、手薄な状態。球団は早い段階から他球団の「左の外野手」をチェックし、楽天などとも水面下で交渉を行ってきたが、最終的に白羽の矢を立てたのが、鉄平というわけだ。

 鉄平は中日から楽天にトレード移籍した2006年から頭角を現わし、09年には打率・327でパ・リーグの首位打者を獲得。翌10年も・318をマークした。その後は打撃の調子が上がらず、出場機会は減少。13年12月に後藤とのトレードでオリックスへ移籍した。

 昨季は50試合出場で88打数20安打(打率・227)。糸井、T-岡田、駿太らの外野陣に割り込めず今季は2軍暮らしが続いているが、ウエスタンでは25試合で打率・345(58打数20安打)、8打点と活躍中。この日のウエスタン・阪神戦(神戸第二)では3打数3安打を記録したが、奇しくも球場のブースでは、阪神の中村GMが視察を行っていた。

 大きな故障もなく、安打製造機として鳴らしたシュアな打撃は、いまだ健在だ。実績に加えて、まだ32歳というのも魅力。また、楽天時代に指導した関川打撃コーチも、その力を高く評価している。

 広島戦後、球団幹部はサンケイスポーツの取材に対して、「(鉄平が)候補であることは間違いない」と認めた。今後、球団内で調整を行い、オリックスに出す選手も含めて、慎重に検討を重ねていく。

 残り110試合。巻き返す時間は残されている。だからこそ、早急に反撃態勢を整えていく。

■土谷鉄平(つちや・てっぺい)

 外野手。1982(昭和57)年12月27日生まれ、32歳。大分県出身。津久見高から2001年D5位で中日入団。06年に楽天へトレード移籍し、09年に打率・327で首位打者のタイトルを獲得。ベストナインも受賞し、チームの2位躍進に貢献した。14年にオリックスへトレード移籍した。1メートル78、78キロ。右投げ左打ち。今季年俸3500万円。背番号「0」



鉄平は、いい打者だけど。 トレードのポイントは、違うと思う。彼は30代で今後、働けても、代打。これ以上伸びるのは、指導者次第で伸びが出るかもしれないが、期待できるかと言うと、正直難しい。


阪神は、若い打者を獲得していかないと、チームは今不調であり、若手の活躍が未来を明るくする。 その若い力が、チームの起爆剤となることもある。 正直、今、チームを新しく徐々に変えていくしかないと思う。もちろん、勝つことも大事だけど。

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