



会社の同僚や友人からの励ましや安否確認もひと段落。
他のブロガーさんたち同様に、来期への体制が心配な今日この頃。
まずは晴れてはややは辞任(解任しろよ)。ハレルヤー♪
でもなんか記事の多くに、「横浜を率いて年間王者」ってフレーズがあるけど、
あれはソラリ監督の遺産を引き継いだだけじゃないのか??
(記憶違いかもだが)
いずれにせよ、奴の監督人生は終わったかな? ま、モー娘のフットサルの監督でも
してりゃいいと思うけど。
フロントも刷新してほしい。 諸悪の根源はここにあるはず。
選手が残留に踏ん切りがつかないのも、フロントへの不信感でしょ。
個人的には生え抜き選手には絶対に残って欲しい。 チームへの愛情が最もあるだろうと
信じているし、昇格の喜びを一緒にサポと味わいたい、そういう思いや責任感もあるだろう。
タマは、でも、仕方ないかなと。 間違いなく一番高額で売れる選手。 たとえ本人が
強く残留を望んだとしても、チームの財政面を考えると、売らざるを得なくなってしまうかも、
と危惧していたりする。 かつてルイコスタ、バティがヴィオラを去らなければいけなかった
時のように。 このへん、プロヴィンチェの宿命かなぁ。。
でも、生え抜きの若手選手たち、期待は大きい。 大谷・貴章・ウノ・近藤・永田、祐三、
みんなまだピチピチ。 48試合という過酷なシーズンを送り、大きく成長してくれるかと。
そんなわけで、だいぶショボーン状態からは復活。
通常生活に戻りつつあります。
実は運命の日、当日も、しばし失神していたが、意識レベルが回復したし家に閉じ篭っても
仕方なかったので、姫の提案で京都駅へ。
車は事故る危険がホントにあったので電車にて。 15分で着くし。
目的はツリーと京都拉麺小路。 ラーメンは珍しく激マズな店にあたってしまったけど、
イルミネーションはキレイでした。 やっぱ京都に近いって魅力だな、高槻。
そして、わりと仕事以外では楽観的というかポジティブというか、そんな自分に気づいた
今日この頃でした。。
あ、愛子、開幕戦で怪我で棄権か。。。