今日で、私の受けている姫乃宮亜美先生のオンライン講座の配信が、終了します。




3月、初めは聞いているだけでした。それでもかなり勉強になると感じていました。




が、4月、聞き逃したらもったいないと思い、聞きながら書き取りはじめました。スピードについていくために、とりあえずのなぐり書きで。




文字に起こし、読み返してみると、今まで理解していたと思っていたのは何だったのか?と言うほど、理解が深まりました。




そんな大切な授業も、5月の今日で終わり。これまでの学びの集大成である最終日に、私は、この授業のテーマである“ライトワーカー'”としてあるまじき態度を、とっさにとってしまったのです。




相手は、このブログでも何度も話題に上げてきた、お義母さんです。




お義母さんとの衝突なら、これまでにも頻繁に起こしていたので、またか、という程度の話なのですが、今回のは、あとからジワジワきいてきます。




今回のこの出来事は、一体何だったのか?




姫乃宮先生が、この講座が始まったら、日常起こることはすべて、授業なのです、と言われました。




と言うことは、今回のこの衝突こそが、大切な意味を持っている?




この、ボディブローがあとからジワジワときいてくるような、まだ後味の悪さが尾を引いている、今朝の会話が?




そう。今までなら、仕事後にお酒を飲みながら夫にぶちまけたはず。




またそれを繰り返す?




何だかこれは、最後の授業で出された、難しいひっかけ問題、の様な気がしました。




今回ばかりは、今までどおりではいられない。必ず、クリアして、無事に終了したい。




まずは、感情を見つめます。




人類が引っかかってしまうカルマ層を、抜けていくという、大役を、これからこなしていきます。