お久しぶり。毎週書くと宣言して二週間で途絶えてしたった。書くことを完全に忘れていたのだ。思い出しても書く内容がないなと面倒に理由をつけて書いてなかった。
さてさて、なぜもう一度復活しようかと思った理由としては、私が達成したかったある目標に到達したからだ。その頑張りをここに残したいと思ったからだ。では私の頑張りを一時始終お聞きください。
時は遡って一週間前、ゴールデンウィークが始まる週のはじめの月曜バイト終わり来週のバイトのシフトの希望を水金土曜としてを提出した。今週はこれだけだ。旅行に行くのだ。なのでシフト希望の結果が出る金曜日にシフトを確認しに行けない。私は、金曜にシフトに入っている友達にシフトの写メを送ってもらう約束をした。金曜の夜になっても友達からシフトが来なかったのでシフトまだ?とラインすると。友達からいつもは事務所に来週のシフトが置いてあるのだが、何かの確認のため現場にあるらしいから月曜に送るわと言われた。しかし月曜は旅行から帰ってくる日なので自分で見れる。なので旅行終わりに急いでバイト先に向かった。前回話したことを最後に好きなあの子とシフトが被っていない。私が自分から行く理由としては私が入れていない、火曜にもしかしたらよく彼女が入れているの彼女が入っていたら募集欄から入りたかったからだ。そしてバイト先の事務所に着くと、バイト終わりの友達が待っていた。急いで火曜を確認したが、彼女の名前はなかった。もしかしたらで私が入れた水曜金曜土曜を確認すると金曜日彼女の名前があるのではないか。しかも私が15時インから9時に加えて彼女のインは16時アウトは20時だった。丸かぶりだ。約20日ぶりの再会だ。私は、嬉しくなり楽しみに帰った。そして昨日木曜日の夜。私は前回宣言したようにインスタを教えてもらうという目標を達成したかったのでどうすれば連絡先を交換できるのかなど諸々調べたり何を話そうなど嫌われたらどうしようなどネガティブなことが頭の中走り回り緊張をして全然眠れなかった。そして今日の昼なぜか彼女におもんないと思われたり話せないんじゃないかと考えて未来の後悔に怯えバイトに行きたくなくなった。すごく怖かった。だが久しぶりに会いたいという思いが押し切れずアルバイト先に向かった。バイトがはじまり後1時間後に彼女に会える。しかし、未来の後悔が怖い。そして私はデリバリーの依頼が入り配達をしていた。原チャリで走っている中脳内にある歌が流れた。
待って
鼻を利かせなよ
今宵は雨だろ傘くらい携えていけ
怖いことは流されること
五官があるだろ何より頼ればいいのに
お前の瞳が暗く翳っている時はいつも
気圧のせいにして忘れているんだ
思い起こせ生命
自分の道具を持て余すくらいなら
濡れて帰れよ

TOKIOの雨傘だ。五官に頼ろう私はそう思った。彼女が好き。そう私の感じている五官その思いに正直になって話そう。と感じた。デリバリーが終わり恐怖がわくわくに変わった。彼女にもうそろそろ会えると思いニヤついてきた。4時になった。彼女がきた。やはり緊張をしてしまい。いつのまにか他の人と話すということに逃げてしまっていた。すると1分後話していたそいつが休憩に行った。厨房で2人になった。話さないのは逆に不自然。周りの目がないので話しかけてた。すると彼女も返答してくれて会話が続いた。楽しかった。彼女のゴールデンウィークに何をしたのかを教えてくれた。すると厨房のドンのパートの姉さんが帰ってきて彼女に指示を出した。会話が途切れてしまった。するとデリバリーの依頼が入り私は配達に行った。戻ってくるとその姉さんと彼女が会話をしている。内容がわからんのと入りにくくて会話に入れなかった。するとまた配達の依頼が入り配達に向かった。もう今日は話せないのではないかと思った。彼女は8時アウトだ。もうすでに18時30分になっていた。もっと話したい。急いで帰ると休憩に行っていた人が帰ってきて厨房はいっぱいになった。すると姉さんがナイスなことを言う。私ちょっと確認するしなあかんことあるしここ入ってと言われた。彼女の隣だ。チャンスだと思い、何話そうか考えた。私は彼女のこともっと知りたい。まずは誕生日だと思い、いきなり聞くのはなんか変やと思ったのでハタチですか?と聞いたするとうん。来週で21と言われた。あつーすると誕生日いつ?と聞かれた。私の誕生日を言った。私も知りたかったので13?と聞いたすると違うと言われ聞いていくと彼女誕生日がわかった。激アツ誕生日に万博に行くらしいそしてそのまま話しまくり7時50分配達の依頼が入ってしまった。私はまだインスタを聞けていない。しかし周りにこいつ好きやんって思われのが嫌だったので聞けなかった。配達は行き帰り20分ぐらいだった。間に合わない。しかし聞きたい次に会うときに聞いたら次会うまでにもうしかしたら上がるストーリーを見れないと思い急激に欲しくなった。バイクを飛ばした。しかし、時間は20時7分もしかしたら事務所にいるかもと急いで帰った。現場に戻ると8時からシフトに入るはずの先輩が階段を降りてきている。遅刻だ。もしかしたら人が足りないので彼女がいるかも厨房に向かうとまだ彼女がいた。ガッツポーズが出てしまった。しかし面と向かうと恥ずかしい。彼女が帰ると言って手洗いの順番待ちをしていた。たまたま手洗いの近くにいたので隣で彼女待っていた。彼女話しかけてきた。明日のなになにすると教えてくれた。チャンスだ。インスタってやってます?って聞いた。するとやってるよーと言われた交換しましょって言った。するといいよって言ってきたスマホを出すと彼女はスマホ事務所やわといわれた。まじかーと思う矢先に彼女がユーザーネーム覚えているといい。ユーザーネームを言ってきた。彼女のアカウントが見つかりフォローリクエストができた。後で返しとくね。と言われ、はいと返事しお疲れ様でしたといい別れた。すると20分後バイブなった。確認するとインスタからの通知でフォローリクエストが承認されました。と彼女からのフォローリクエストが来ていた。ニヤニヤが止まらない。私はついにやり遂げたのだ。しかし、私は恋愛の仕方を知らない。この後どうすればいいのだ。しかし目標を達成したのでとりあえずオッケーと思いその場しのんだ。9時になり私もアウトし来週のシフトを確認するとまあ一応会えるけどすれ違いで私が帰ることになっていた。とりあえず、来週彼女の誕生日なので金曜にすれ違いざまに祝い晩飯にでも誘いたい。