最近はイキイキしている。いろんな女の子にときめきを感じている。童貞はすごい。バイクを運転しているとき見ず知らずの女の子を見かける。スピードが出ているからか一瞬しかその子たちを見れない。顔はしっかりとはわからない。だが乳の大きさだけはわかる。その一瞬の乳を見ることがとても好きだ。全く知らない人間だから、一瞬数秒しか眼に映らないからいらないことを考えないから幸せを感じる。相手にしてくれない、彼氏がいるかも、話が盛り上がらない。そんなこと脳でを考える時間が一つも1秒たりともないから一瞬1秒の幸せがそこにある。やはり見ず知らずの巨乳の女の子は最高だ。いや巨乳だけではない。男って服装見てなんか違うとかあるけど女の子って何を着てもかわいいじゃない。そんなことに気がついた。シルエットいや、形が好きなのか。男って低身長とかバランスが悪いければなんか服装が似合わないとかダサいとか言われる。だが俺から見れば女の子ってどんな服を着ても似合うてか素晴らしいのだ。俺の勘違いで似合うように努力してるとか言うなればその努力が素晴らしい。ファットガールとかは悪いがそれには当てはまらない。いかにもファットそんな女の子のことを言っている。いろんな女の子にときめいていると言ったがそれは見ず知らずの人ばかりではない。バイト先の子、多分タメの青森出身の子可愛い訛っている。多分乳がでかい。今日1絡み(会話)だけした。そして大学の子、メガネをかけたりかけなかったり可愛い。英語の席が近い。全然関係がないのだが、最近俺は自分を見直した。そんでわかったのだが、俺はボケるのが好きだ。ボケて突っ込まれる、笑わせる。そんなことが起きると楽しい。嬉しいのだ。それから考えたのだが俺は初対面とかあんま知らない人と話すのが苦手だ女の子と話すのも苦手だ。その理由としてわかったことがある。それはボケられないからだ。湿った空気になったり、気まずくなったり、すべって終わったらという他人の目をが気になってボケる勇気が出てこないからボケられない。だから喋るのが楽しくないのだ。ツッコミが来ず愛想笑いだけで終わってしまう。それが怖いからしょもない質問をして盛り上がらずなんか楽しくないなというのがお互い起きてしまうのだろう。インスタ交換して飯に行ったあの子ともそうだろう。ボケることができない、いやボケてもボケだと思われず変なやつやと思われて終わってしまう。そんなとこだったのだろう。バイト先というあんまボケはいけないとこで出会ってしまったから真面目なやつだと思われの2人であったらボケる。そらボケるやつだと思われてないからリアルにこんなこと言っている。こいつきつってなったのだろう。ほんと難しい。俺いつから今仲良い奴らの前でボケてたのだろう。人と仲良くなる方法がわからない。今新しいバイト先を始めている。今日で3回目だった。そらそうだが、全員知らない人である。うんで先輩ばかりである。会話の仕方がわからない。気に入られ方がわからない。まず会話のネタがない。
だが好かれたい。目標はあるのに道が見えない。方法がわからない。そう空を飛びたいみたいなものだ。憧れはあるけどそれになる方法がわからないし、やり方だってわからない。不可能に近いのだ。だがみんな優しい。1人だけお客さんって感じがするのだ。辞められたら困るからみたいな匂いがする。期待を裏切られたことが1番のストレスだ。だが自分に期待をしてしまう。未来に期待をしてしまう。だが自分が思っているよりも器用じゃなく不器用なのでそれができない。自分を高く見積もりすぎている。だから腹が立つ。モヤモヤするのだ。おもろいと思ってやったことがすべる。これもそうだ。ウケるという期待が未来じゃなくなってなんか違うというギャップがモヤモヤになりストレスになる。自分の中の世界じゃ見えている未来通りに動いてくれないから悲しくなる。人は変わり続けるのは当たり前で自分も変わり続けているのに、昔のなんでも笑ってくれたかもしれない、なんでも突っ込んでくれたかもしれない誰かを想像してそいつに変なことをしてまう。ツッコミが来ない。なんか相手が悪くないのに自分が相手も自分も見積りすぎただけなのに寂しさを感じる。期待値が高いのだ。自分の期待値も高いのだ。自分はおもろいとまだ思ってしまっているのだ。脳の中でしか想像の中でしかウケずに想像を創造できない人間だから。つまり解決策としては自分に期待をしないこと。だがそんなことはできない。うんなことをずっと考えている。可愛くて俺のくだらない冗談、ボケを笑ってくれる。突っ込んでくれるそんな女の子に会いたい。それが最終的に俺が思っていることだ。