道東といえば、タンチョウ鶴!
ということで、鶴居村まで鶴を見に行ってきました。
といっても、まだ雪の深い2月のことでした。
釧路市から3,40分
鶴居村おススメの撮影ポイントは3ヵ所
・鶴見台
・音羽橋
・鶴居村・伊藤タンチョウサンクチュアリ

まず、一番近い鶴見台に行きました。
います、います。
3,40羽くらいでしょうか。
釧路の空き地でもたまに2,3羽の鶴を見ますが、こんなにたくさんはいません。

でも、ここは観光客が多すぎ、しかも、中国語、韓国語が飛び交ってます。
バスが難題も停まり、ぞろぞろと人が降りてきて、にぎやかに見ています。
あんまり落ち着かないですね。
餌の時間が決まっているらしいので、見に行く人は餌の時間を調べてからいいでしょうね。
次に向かったのは音羽橋
鶴は寝る時に他の動物に襲われるのを防ぐために水の中で寝るそうです。
ほれ、



昼間だったので、一羽も鶴は居ませんでした。
ここからプロの写真家が撮った写真を時々見ますが、川から湯気が立ち上り、その中で鶴が一本足で眠る姿がとても神秘的です。
いつかそんな写真を撮ってみたいものです。
次に向かったのは本命、タンチョウサンクチュアリ
いや~ここはすごい!
たくさん鶴が居ます。
しかも目の前で100は以上はいるでしょうか

青い空と、白い鶴と、雪、コントラストが最高です。
とてもいい撮影ポイントですね。
しかし、このギャラリーを見てください

みんな望遠レンズで鶴を狙ってます。
コンパクトカメラで撮影している人は一人もいません。
iPhoneで撮影している自分が恥ずかしいくらいです。
しかも、みんないい写真を撮ろうとする緊迫した雰囲気がすごいです。
会話もヒソヒソ声。
でも、鶴を十分堪能しました。
帰りはホテルTAITOで温泉に入って帰りました。
モール温泉の美人の湯
美人になってしまいました。(男ですがなにか)
しかし、話はここでは終わりません。
実は鶴居村以上に鶴を堪能できるスポットが釧路市にはあるのです。
農家が北海道から委託されて、餌が獲れない冬の間だけ、餌をやっているそうです。
餌の時間になると、鶴鶴鶴


鶴居村はどこも人だかりですが、その釧路市のスポットはギャラリーがほとんどいない!
ほとんど独り占め状態です。
車の窓からお茶を飲みながらゆっくり観賞しています。
場所は。。。。ヒミツです。
ヒントは、飛び地です。
ということで、鶴居村まで鶴を見に行ってきました。
といっても、まだ雪の深い2月のことでした。
釧路市から3,40分
鶴居村おススメの撮影ポイントは3ヵ所
・鶴見台
・音羽橋
・鶴居村・伊藤タンチョウサンクチュアリ

まず、一番近い鶴見台に行きました。
います、います。
3,40羽くらいでしょうか。
釧路の空き地でもたまに2,3羽の鶴を見ますが、こんなにたくさんはいません。

でも、ここは観光客が多すぎ、しかも、中国語、韓国語が飛び交ってます。
バスが難題も停まり、ぞろぞろと人が降りてきて、にぎやかに見ています。
あんまり落ち着かないですね。
餌の時間が決まっているらしいので、見に行く人は餌の時間を調べてからいいでしょうね。
次に向かったのは音羽橋
鶴は寝る時に他の動物に襲われるのを防ぐために水の中で寝るそうです。
ほれ、



昼間だったので、一羽も鶴は居ませんでした。
ここからプロの写真家が撮った写真を時々見ますが、川から湯気が立ち上り、その中で鶴が一本足で眠る姿がとても神秘的です。
いつかそんな写真を撮ってみたいものです。
次に向かったのは本命、タンチョウサンクチュアリ
いや~ここはすごい!
たくさん鶴が居ます。
しかも目の前で100は以上はいるでしょうか

青い空と、白い鶴と、雪、コントラストが最高です。
とてもいい撮影ポイントですね。
しかし、このギャラリーを見てください

みんな望遠レンズで鶴を狙ってます。
コンパクトカメラで撮影している人は一人もいません。
iPhoneで撮影している自分が恥ずかしいくらいです。
しかも、みんないい写真を撮ろうとする緊迫した雰囲気がすごいです。
会話もヒソヒソ声。
でも、鶴を十分堪能しました。
帰りはホテルTAITOで温泉に入って帰りました。
モール温泉の美人の湯
美人になってしまいました。(男ですがなにか)
しかし、話はここでは終わりません。
実は鶴居村以上に鶴を堪能できるスポットが釧路市にはあるのです。
農家が北海道から委託されて、餌が獲れない冬の間だけ、餌をやっているそうです。
餌の時間になると、鶴鶴鶴


鶴居村はどこも人だかりですが、その釧路市のスポットはギャラリーがほとんどいない!
ほとんど独り占め状態です。
車の窓からお茶を飲みながらゆっくり観賞しています。
場所は。。。。ヒミツです。
ヒントは、飛び地です。

















