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RYOW TIME

夢は逃げない、逃げるのはいつも自分。


アウトプットとはなにか?

学生の時からみんなからアウトプットおじさんと言われてきて、私自身アウトプットをすることを意識してきた。

しかし、そのアウトプットの質はどうだっただろう?

この本を読んで、もう一度アウトプットの質という部分について考えよう。

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iPhoneからの投稿
まいど!

えらいご無沙汰でんな!

ほんまえらいすんません!
長いこと待たしてもーて。

ほんまえらいすんません!


って悪いと思ってません、RYOWです。


ゆーとりますけどね。


ところで、話変わるねんけど、、

いやいや、これからやで。

みんなは結婚とか考えてんの?
考えてないやろな、アホやし。

ゆうてますけど、
サッカー部、そしてバイト先の先輩でもあるコータが結婚しました!

かなり嬉しかったっす!

いやー、良かったな!

なにが良かったって、結婚ちゃうで!

結婚式な。

皆に会えるやん。

もう、そうなれば、えらいこっちゃですよ。
やっぱサッカー部のこのノリ最高やわ。

$RYOW TIME

次は笠井の結婚式やな。
無茶苦茶しよ。


ガンバの二人、ネタすぎる。
$RYOW TIME


こうた、おめでとー!
$RYOW TIME

これからもアサヒを飲み続けて、お幸せに。

BIG UP こうた。
おおきに。
まいど!

めっちゃ久しぶりやん。

って誰やねん。ってな。

タロビに行ったっきり更新されてませんね。
タロビってのは、岡本太郎美術館のことやで。

わかんで。

8日の日曜日で東京国立近代美術館で行われている岡本太郎展も終わりですな。

行ってへん人は是非とも行っていただきたい!
とにかく、おもろい!

考え方とか発想とか個人的にはめっちゃ好きです。
あの直球勝負な感じがね。

ほんで、今日は森美術館にフレンチ•ウィンドウ展に行ってきました。
http://www.mori.art.museum/contents/french_window/

フランスで最も権威ある現代美術コレクターの団体「ADIAF」が主催する「マルセル・デュシャン賞」。
その10周年を記念して開催された展覧会です。

私、実は二回目。。。笑
どんなけ~。

月に使う美術館代は惜しみません。

この展覧会を通じて感じたことは、どんな手段を使って描写しようと作者の自由ということ。

いかなる手段を使って表現しても、場合によってはアートになり得る。

しかし、作者自身が自分の作品に責任を持ち、作品について説明することができなければならない。
このことは、普段の仕事や日常生活においても非常に大事である。

自分の意見、行動に責任を持ち、それに対しての理由があること。
当たり前のことではあるが、大事である。

そして、作品がただの落書き、もしくはガラクタという線を越えて美術品と認められるか否かは、
鑑賞側の批評の質にかかっているのではないだろうか。


今回の展覧会に行くまで、マルセル・デュシャンを知りませんでしたが、好きになりました。

作品が好きというよりかは彼の行動力や判断力、全てを冷ややかなユーモアのセンス。
機会があれば行ってみてくださいな。


ちなみに、昨日は乃木坂BOYSになりました。
乃木坂BOYSちゃらすぎる~。。。

こりゃ六本木に住むしかないかな。。。。