空真会の稽古日記

空真会の稽古日記

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朝晩は少し冷えますが日中は暖かいですね。

桜も開花宣言が出たようです。

これからは春を満喫できます。

稽古も満喫しなくては・・

型の合格者は組手の稽古に入ります。

受け返しの後に軽く行いました。

上段への攻撃は寸止めの蹴りのみ・・

中段及び下段については

ライトコンタクトで慣らしていきます。

 

中段ブロックいい感じです。

『7つの習慣』とは、

スティーブン・R・コヴィー博士が提唱した

人生をより良く生きるための普遍的な哲学です。

要約の本やブログもたくさんありますから

だれでも理解しやすいと思います。

自論ですが・・

7つの習慣の中で最初に取り組むべき習慣は、

第3習慣の最優先事項を優先することです。

それぞれの立場や年齢により優先事項は違いますが、

自分の最優先は何かを考えて全力で取り組んでください。

次に第7習慣の刃を研ぐです。

常に自分自身をアップデートし続けること・・

身体、精神、教養を磨き続けましょう。

この春から新社会人、新学生になる人は、

この習慣を理解して新しい生活を楽しんでください。

押忍。

 

 

 

 

 

そろそろ型も仕上がってきてほしいのですが・・

足技太極と初伝は順調です。

安三については残念ながら遅いですね。

すべて合格に達したら組手稽古に入る予定です。

 

キャリアは浅いながらも見事な基本の横蹴りです。

足技も予想以上に上達しました。

残りは足技太極3だけです。

頑張ろう。

稽古場所の一部変更

2月3日(火)の稽古は武道館が使用できないため、

南部コミュニティー多目的室にて実施します。

よろしくお願い致します。

押忍。

 

 

 

己の立てる処を深く掘れ そこには必ず泉あらん

月刊誌「致知」で片岡鶴太郎さんが言った言葉です。

最初に思ったことは、陶芸家の白洲正子の著書にも

同じようなことが書いてあったな・・でした。

語源は明治の思想家・東大講師の高山樗牛、

有名なドイツの哲学者ニーチェでした。

若者はこの意味を理解し、行動してください。

自分の好きなこと、できること、

得意なことから探してください。

これが生きることです。

 

 

 

 

 

謹賀新年

皆様にとって素晴らしい年になりますよう

心からお祈り申し上げます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

令和8年元旦

 

自身の目標として基礎体力の向上

技のスピードアップを目指します。

押忍。

令和7年の稽古を納めました。

ケガなく稽古できたことに感謝・・

生徒が成長できたことに感謝・・

誠に感謝あるのみ・・

最後に来年の型を展示する予定でしたが、

老骨の拳立て100回に変更しました。

刺激になればいいですが・・

押忍。

 

蹴りのブロックできてますよ。

そこから瞬時に返せるように。

年内の稽古はあと2回です。

有終の美で締めましょう。

押忍。

 

年末年始の予定

昇級審査:12月23日(火)

稽古納め:12月26日(金)

稽古始め:1月9日(金)

 

 

 

 

審査で打つ突きの型を稽古しました。

本日は最後まで教えたかったのですが

練度不足で進むことが出来ませんでした。

難しい動作は繰り返して練習するしかありません。

鍛錬あるのみ!

 

第2動作 騎馬立ちからの逆突き

令和7年後期昇級審査を12月下旬に実施します。

審査の型は突きの型、初伝1とします。

体力及び柔軟は口頭で示したとおり。

受験者は自主トレ行い練度を向上させるように・・

押忍。

 

初心に戻り蹴りのフォームを確認しています。