初めてケータイからのあっぷ。
すごくめんどくさいけども自分の考えをまとめるために。
彼の元へ行き、まぁ、落ち着くべきとこに落ち着き。
遠距離になるけどもともに生きようとまるで何処かの山犬の娘ととある一族の青年かのごとく生きていくことを決めたんだけども、実際問題まだまだ不安にさせてるとことかもあるだろうから何かしら安心素材をと、、
ままんに俺たちのことを話したら
驚くほど自然に受け入れられてしまい。
こうもっと、許しません。断じて認めません。とか
縁を切りましょう。
とか
お前にサンが救えるか。
とか言われるかと思ってて
そーなりゃすっぱり縁でも切って駆け落ちしてしまえとかちょっとわくわk
だがしかし、さすがは我がままん。
何処にいくのも誰と幸せになるもあんたが幸せならそれでいいと言ってもらい。男前やなとしみじみしてたのもつかの間、ただやることはしなさい。と奨学金の完済を条件に許しを得ましたとさ。
話はそこで終わるかと思ってたんだがねー
俺は安心素材の提供の為、美輪さんに腕食いちぎられる覚悟で駆け回ったというのに、ヤツといえば福岡に戻ってくるやいなや、元彼さんが拾った家なきホモ子の面倒をみなきゃならんとか。いや、彼も不本意なのは重々承知なんですけども。
元彼さんとの同棲を許してたからと何処の馬の骨とも知り得ぬ家なき子といっときの同棲を許すとかそれは本妻的にどうなのと頭抱える日々を過ごしております。
詳細を省きに省いたから全く読めない内容だけれども、文章にすることで少しは当て場のないもやもやを消化できるかと思ったのだが、思った以上に効果はなかったwww
お邪魔しました。
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