あぁ〜、今日、というか日付変わっちゃったなぁ(;´▽`A``
毎日1記事書くって決めたんだけど。
ともあれ、今日は方眼ノートのまとめはせずに、いきなり書いてみよう。
「命の使い方を学び合う学校(場)」という言葉が降りてきた後、しばらくしてから、
「場を整える」ということの大切さを、あらためて思い出すことが何度かありました。
私が言霊や古神道を学んでいる七沢研究所で、その「場を整える」ための総合的な学問として、「宅理学」が立ち上げられ、何度か話を聞いています。
それによれば、私たち日本人はあまりにも、場の大切さを知らなすぎで、無頓着なのだそう。
特に、電磁波の影響などについて知らなくて、ドイツの人が日本に来て、電線がまだ空中に吊られていることに驚いていた(呆れていた?)そうです(^^;
電線の地中化は今、日本でも行われつつありますが、景観のためより、
人の健康を考え、電磁波の影響を少なくするために、やったほうがいいようです。
そして、「イヤシロチ」という言葉を広く知られるきっかけをつくった経営コンサルタント、船井幸雄さんは、
企業の経営コンサルティングをする際には、まず場を整えてからと言っていたそうです。
なぜなら、場が整わない前に何をやっても、場を整えること以上の効果が上がらないからのようです。
同じく、健康のために、何を食べた方がいい、何を食べない方がいいとか、言われたりするけど、
そんなことを言う前に、まず場を整えた方がより大きな効果が出るだろうと言われてます。
七沢研究所の方は、「(うまくいかないのは)あなたのせいではない。場が悪いのだ」という、
なんでも言い訳に使えそうな名言も発してました(^▽^;)
そんなことを言われたら、「うちは大丈夫なんだろうか?」って思いますよね?
私もそう思って、3月に七沢研究所が開いたイベントで、イヤシロチ化の対策の必要度を
コンピューターで診断するものを試してみたら、なんと5段階中最悪の5でした(;´▽`A``
我が家はもろもろの悪条件が重なっていて、引っ越した当時から気にはなっていたのですが。。
人生の3分の1は寝て過ごすそうですが、そんなたくさんの時間を過ごす寝室は、
特に無頓着な方も少なくないようです。
でも、逆に場が整っていたら、どんなメリットがあるでしょうか?
以下は、七沢研究所の宅理学とはまったく別の方面、シベリアのアナスタシアという不思議な力を持つ
女性の話にあったことです。
種を蒔く前に舌の下に種を置いて、しばらく口に含んで唾液に触れさせておくと、
その種から出る植物は、唾液をつけた人間の情報を読み取り、その人に必要な働き(薬効?)を持つようになる。
そして、そうやって育てられた植物が植えられた土地に代々家族が住み続ければ、
そこの土地の植物はその家族に必要なものを常に与え続け、守り続ける。。
そんな話が書かれていました。
どうですか?
電磁波まみれの土地と、自分と家族に必要な働きをする植物が、
いつも応援してくれる土地に住んだ場合の、
健康、能力、経済的負担などの差を想像してみてください。
何はともあれ、場を整えたいと思いませんか?
私はそう思うのです。
そして、自らの手で、似たような思いを持つ人たちと楽しみ、助け合いながら、場を整えられたら、どんなに楽しいだろう。
そんな「場」をつくりたいと思ってます。
あぁ、やばい( ´△`)
眠すぎます。
やっぱり方眼ノートのまとめをしてから書いた方が、結局近道だったみたいです(^^;
まだ書き足りないけど、また別の機会に、場の大切さについて書きますね。
おやすみなさいzz