今日からたまに日記を付けようかと思います。
日記ってほどその日の出来事を詳しく書くわけではないけど、その時書きたい事をつらつらと書こうかと。
先日の事ですが、博多駅にあるシネリーブルという映画館で空気人形という映画を観てきました。
内容は面倒くさいので書きませんが、とても純粋で美しくてかわいらしい映画だというのが俺の個人的な感想です。
映像が美しくて、主演のペ・ドゥナがかわいらしくて、内容がとてもピュア。そして、それらを全て包み込むworld's end girlfriendの音楽が涙腺を刺激しました。
この映画を観に行くきっかけとなったのがworld's end girlfriend。前に一度だけ彼のライブを見に行った事があるのですが、その時はお酒を飲んで盛り上がっていたにも関わらず涙が出そうになりました。
歌詞に共感して涙が出そうになることはよくある事だと思いますが、音を聴いて涙が出そうになる事はそんなにありません。
音楽の魅力はそういうところにあるのかもしれません。
楽しい音、悲しい音、美しい音、怖い音…音は色々な表情を持っています。
これから肌寒くなってくる一方ですが、気温が低くなってくるにつれ音楽がクリアに頭の中に入り込んできます。
日々を彩る一つの手段として色んな音楽を聴いてみてはいかがでしょうか?
それでは、またいつか。
日記ってほどその日の出来事を詳しく書くわけではないけど、その時書きたい事をつらつらと書こうかと。
先日の事ですが、博多駅にあるシネリーブルという映画館で空気人形という映画を観てきました。
内容は面倒くさいので書きませんが、とても純粋で美しくてかわいらしい映画だというのが俺の個人的な感想です。
映像が美しくて、主演のペ・ドゥナがかわいらしくて、内容がとてもピュア。そして、それらを全て包み込むworld's end girlfriendの音楽が涙腺を刺激しました。
この映画を観に行くきっかけとなったのがworld's end girlfriend。前に一度だけ彼のライブを見に行った事があるのですが、その時はお酒を飲んで盛り上がっていたにも関わらず涙が出そうになりました。
歌詞に共感して涙が出そうになることはよくある事だと思いますが、音を聴いて涙が出そうになる事はそんなにありません。
音楽の魅力はそういうところにあるのかもしれません。
楽しい音、悲しい音、美しい音、怖い音…音は色々な表情を持っています。
これから肌寒くなってくる一方ですが、気温が低くなってくるにつれ音楽がクリアに頭の中に入り込んできます。
日々を彩る一つの手段として色んな音楽を聴いてみてはいかがでしょうか?
それでは、またいつか。