日々を追われるように生活していたことにやっと気づいて、
毎日の過ごし方を少し変えてみました。
そうして
考える余裕ができた時に、
今この仕事が当たり前のようにできている事を改めて感謝しました。
そこには、日々関わってくれているお客様やレッスンに参加される方、
ここまで見守ってくれた先生。
出会って短い期間なのに仲良くして下さる各職場の方々。
家族
たくさんの支えがあって今のお仕事ができているんだなと、
恥ずかしながら、この歳になってようやく気づきました。
インストラクターは
相手の生活に大きな影響を与えるをお仕事だと思っています。
出会う方に少しでも、あの人と出会えて良かった。
と感じてもらえるように、
運動や会話を通じて伝えていければなと
感じてきました。
あとは母に言われたふとした言葉が突き刺さりました。
「お仕事で人前に立てるなんて幸せだね!」
この時に、
インストラクターは特別な存在ではないんだなと改めて痛感したのと、
インストラクターだから・・・
何?
と感じました。
これは自分にとって大きなやる気スイッチを入れるきっかけとなりそうです。
人のために。。。
そんな時間も1日の時間軸にいれていきます。
今日もOOの為に
1日の過ごし方をします。