チャリぱくられて
デンデントロリコと
ポンバシのレインボーにやってきて
やけヒトヲタカラです(笑)

JUST LIVE MORE(仮面ライダー鎧武OP)
行けレインボーマン(レインボーマンOP)
死ね死ね団のテーマ(レインボーマンIN)
七色仮面の歌(七色仮面OP)
虹色クリスタルスカイ(超力戦隊オーレンジャーIN)
ガッチャ☆ゴセイジャー(天装戦隊ゴセイジャーED)
プリキュア登場~VOCAL RINBOW STORM~(ふたりはプリキュアIN)
虹の列車(AKB0048 IN)
虹になりたい(南の虹のルーシーOP)


レインボー戦隊ロビン歌うの忘れてた(笑)

そしてカラオケも終わり
デンデントロリコと去ってきました



先日、ギレン胸像の塗装に難儀してる日記をあげました。

ワシの塗った色が剥げた、なぜだ!?

ポリだからさ…


というわけで
塩ビだと思ってソフビ用塗料を塗ったのに簡単に剥げたから
今度はポリカーボネード用塗料を吹き付けてもまた剥げてくるという内容でした。

たしかに最初に爪でかいた箇所は剥げたけからあきらめたくなったけど
他の箇所もくまなく爪でかいていくと剥げない箇所もありました。

おそらく紙ヤスリがあまりかかってない箇所が剥げるのだと思われるから
剥げる箇所は再び紙ヤスリをかけなおしたあと塗装しました。

黒の下地の上から銅色をかすらせて銅像に仕上げるつもりでしたが
剥げる可能性もあるので
元の樹脂が銀色だったから剥げても目立ちにくいように銀で仕上げることにしました。

使ったのはアクリルガッシュのシルバーです。
かすらせて塗るドライブラシという方法はプラスチック素材ならエナメル系塗料でするのだけど塩ビ素材だといつまでもベタベタで乾かないものです。
今までポリ素材には使ったことないから安全にいくためにアクリルガッシュにしました。
エナメルの方がのびがいいような気がしますが。

黒地にドライブラシでメタリック仕上げというのは重厚感があって好きです。


近いうちに依頼主に手渡すので店のどこかに飾られるのじゃないですかね。
知らんけど(笑)


爪を立てずに触れば剥げることはないようですが
なるべくはいじくらないないようにしてもらいたいです。
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付録の仮面ライダーのDVDが気になっててれびくん1月号買ってみました。

ボクらが子供の時のこの手の付録はソノシートという赤いペラペラのレコードだったのに今はDVDというのはいい時代になりましたね(笑)
かさばるせいなのかビデオテープが付録というのはほとんどなかったように思います。


DVDの内容はまず、
平成仮面ライダー15番組を簡単に紹介。
龍騎やカブトなど多数のライダーが登場する番組では割愛されたライダーもいますが。

つづいて
MOVIE大戦シリーズの紹介はけっこうストーリーの解説があって先の15ライダーよりも時間がとってあり
映画限定のライダーも紹介されてました。
この冬のMOVIE大戦の宣伝も兼ねてるからの力の入れようでしょうか。

15ライダーとMOVIE大戦のナレーションは平田広明氏でウィザードのときよりも少し柔らかめの声色。
しかし、ウィザード編になったとたん声色に締まりが出てウィザードのときそのままに。
ナレーターは最後まで平田氏なのかと思いきや
鎧武編ではテレビそのままに大塚芳忠氏がナレーションを勤める。


次の絵本のコーナーはテレビで観る絵本って感じ。


鎧武、バロン、龍玄がロックシードを解説するコーナーではバロンのマンゴーアームズも登場。
テレビよりもほんの少し早いお目見え。


最後はてれびくん次号の付録の宣伝と
玩具店でなどで流すベルトやロックシードなどの販促ビデオに。
この販促ビデオの映像が手に入るなんてなかなかないよ。



思ってたよりも見応えあっておもしろかった(^^)


某ポンバシ系バー店オープン時に店主より色塗り依頼のあったプライズのギレン・ザビ胸像。

数年放置されてたものを発掘し作業に入りました(笑)

パーティングラインが目立ちすぎるからカッターやヤスリである程度整え
塗装に入りました。
材質は塩ビなんだろうなと思いソフビカラーのつや消し黒を下地として塗ったら
ちょっと爪先が当たったくらいで色が剥げてきました(@ ̄□ ̄@;)!!

塩ビちゃうんや…


ひょっとしてこれはシャンプーの容器とかと同じポリプロピレンとやらかな?

そうなるとやっかいで
ソフビ用塗料でも簡単には剥げるとなると何を使えばいいのやら?


そこからまた1週間以上放置(笑)


そんなある日、目に入ったのが「ポリカーボネード」の文字!

ラジコン作ったことないから自分的には盲点でした。
衝撃に耐えるために柔らかいポリ素材のラジコンボディに使う色ならいけそうな気がします。

ポリカーボネード用塗料はプラモ用の塗料の場所とは別にラジコンキットやパーツの売り場にあることが多いから余計にその存在を忘れるんです(笑)


つや消し黒が欲しかったんだけどないのですね。
透明ボディに裏から塗るから当然か(笑)
つや消しカラーは表から吹くであろうつや消しクリアーがあるだけでした。




さて、
念には念を入れて
食い付きをよくするために全体に600番の紙やすりをかけてから吹き付けてみましたが…。

乾燥を兼ねて外出して数時間経過。

さて、剥げない塗膜ができてるかどうかはお楽しみ(笑)
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夏から秋にかけて似たような設定を持つ映画が公開されてました。

その設定とは
上と下、デストピア。

デストピアというのはこの場合はゴーグルVの敵じゃなく
理想郷ユートピアの逆で
自由がなく秩序よく完全統治されていたり貧困で荒廃した社会なんかのことです。

そして
上と下というのは…




エリジウム
http://www.elysium-movie.jp/

富裕層が住む地球上空に浮かぶスペースコロニーと
その富裕層に支配された貧困層が住む荒れ果てた地上に
二分された未来世界の話。
簡単に云うと富裕層のせいで死を間近にした地上の男が富裕層に殴り込みに行くという内容です。

設定に隙の多い映画で
そんな脆弱な防備でよく今まで統治できてたなと突っ込まずにいられない(笑)



アップサイドダウン 重力の恋人
http://upside-down.jp/sp/

星としてどういう仕組みなのかわかりませんが
上空と地上とに2つの重力を持つ星の物語。

こちらも富んだ上空社会に虐げられる貧しい地上。

おもしろいことに人や物は
それぞれ出身の重力に縛られてます。
わかりやすく云うと
我々地上の者からみれば上空社会の人やビルは逆立ち状態で立ってるということです。
上空の石を持った地上人が手をはなすと空へ「落ちていく」

そんな世界でのロミオとジュリエット的な恋物語。

けっこう良かったです(^^)


サカサマのパテマ
http://patema.jp/

重力の設定はアップサイドダウンと類似していますが
そういう世界設定をわかりやすく観せてるのはアップ~の方だから先にそっちを観ていた自分は
サカサマのパテマを観てもその重力のことはすぐ理解できたから後はサカサマ独自の世界設定とストーリーに集中できました。
でもアップ~を観ていない人がはじめてサカサマを観ると重力の設定に戸惑いがあるんじゃないかと思います。

サカサマでは過去にとある事件があり
その影響で逆の重力が発生し2つの重力を持つ世界になり、
逆の重力の人は地下に住まうこととなりました。

地下の人の暮らしは未来少年コナンを彷彿し
地上世界は独裁者による自由のない統治されたデストピア。

生かしきれてない設定や脇役もあるので
テレビシリーズ化してじっくり描いてほしいです。
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この映画が発表された時みんなは2つの大きな疑問を持ったことでしょう(笑)


まず、伊達直人役がウエンツ瑛士

そして、特撮ヒーローのようないでたちのタイガーマスク。


答えは映画を見ればわかること。


以下ネタバレあり(笑)

















本作品のタイガーマスクのマスクとは普通のプロレスマスクのように頭部全体を覆う布地のマスクではなく
顏の前面に着けるハイテクノロジーの金属製(?)の仮面で、
その仮面を着けた者は全身をアーマースーツが覆い筋力が増幅された超人となる。
だから華奢な男でも大丈夫(笑)

マスクは
黒の「ブラックタイガー」
白の「ホワイトタイガー」(見た目はタイガー・ザ・グレート)
金の「ゴールドタイガー」(所謂タイガーマスク)
という3つが存在する。

原作の三大タイガーを踏襲してる感じでしょうか。



虎の穴の修行を終えた伊達直人はブラックタイガー、同期で親友のダンはゴールドタイガー、
同期で野心家のジョーはホワイトタイガーとしてデビューする。

タイガーたちが戦うリングは見たところ地下格闘技界のようである。
しかし、普通に配信もされている(笑)
戦いはパンチ、キック、プロレス業など織り混ぜた総合格闘技のようである。
この映画のように全身スーツでもルール内であり問題なし(笑)
まぁ、ルールらしいルールはないのかも知れないけど(笑)


ブラックタイガー・直人はデビュー戦では相手を瞬殺し圧勝する。
ゴールドタイガー・ダンも勝利し直人花々しいデビューを飾るが試合直後に乱入してきたホワイトタイガー・ジョーに叩きのめされ選手生命を終わらせられ上、
虎の穴のミスターXに闇に葬られる。

憤りを感じた直人はブラックマスクを返し虎の穴を後にする。

幼い日に育ったちびっこハウスに身を寄せる直人だが
ジョーの手によりちびっこハウスに火を放たれられる。

怒った直人は虎の穴に殴り込みに入り
現れた謎のグレートタイガー(まんま、特撮ヒーローものの怪人)と戦うべく親友ダンの残したマスクを着けゴールドタイガーに変身(事実上、タイガーマスク二世(笑))



最後はミスターXの
「これで終わったと思うなよ」的なセリフがあり次作もありうる雰囲気で幕を閉じます。

覆面リーグ戦やらんかな
馬場先輩はいませんが実在の格闘家が出るのもおもしろいかと。
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商業的にはとっくににピークをすぎてるが何故かこの秋、開店ラッシュ。
その穴埋めなのかは知りませんが
2,3年くらい前から開店の大阪のメイド系コンセプトカフェはチャージを取る所が増えてきていて
以前はノーチャージだったのが当たり前だったのに今では逆に良心的に思えます。
ちなみに秋葉原ではほぼ全店チャージありです。



とりあえず行ってみた感想です。
あくまで個人的な感想ですので。



日本橋

満月アイドルミーツ
http://idolmeets.sakura.ne.jp/

某悪徳店(笑)の跡地に出来たアイドルカフェです&バー。
カウンターがメインでテーブル席もあり。
その奥にはステージも。
お店は広めでギルドくらいはあるかな。

アイドルさんらは色々な所にかつて在籍してた人が多数(笑)
仕組みとか全体的な印象はアイドルステージと似てるなと(笑)

チャージは1時間500円。



満月めいど喫茶らびーず
http://moeten.info/maidcafe/s/?m=s&id=1666

ピンクを基調としたシンプルな内装で、こちらにも小さなステージがあり歌のリクエストができます。
メイドにアイドル要素を取り入るような方向性でしょうか。
このコンセプトは他店でも割りとみられますね。

現在通常営業中ですが
まだ準備の調いきってないところがあり実質はプレオープン中という感じを受けました。
可もなく不可もなくといった印象でしたが
準備が出来てからが本領発揮かな?

こちらもチャージ1時間500円。



満月クレミーノ アリーチェ
http://cremino-alice.com/
約2ヶ月のプレオープン期間を経て通常営業の始まった
「不思議の国のアリス」をモチーフとした「てぃんくる」氏のデザインコンセプトとプロデュースのカフェ。

内装や食器や料理など関西の他のどのメイド系コンセプトカフェの追随を許さないこだわり。
コルネイユを彷彿する鳥籠もあります。

制服もアリス服をベースにゴシック調なデザインアレンジされていて、
これらのこだわりは男よりも女性客の方に喜ばれるのではないかと思います。
トイレも是非行って下さい(笑)

歌のリクエストやガールズバー的なおねだりドリンクなどもない正統派の王道メイドカフェであるところも好印象。

メニューにはチャージ300円と表記ありますがチャージなしです。
それなのにチャーム的なクッキーや帰りにはトランプのマシュマロ1つが付くのでけっこう良心的。

営業時間は延びるそうですがまだ20時までというのが難点ながらも
常連になってしまいそうな兆し(^^)



満月メイド喫茶&ライブハウス 一番星
http://moeten.info/maidcafe/s/?m=s&id=1670

まだ開いてません(笑)




梅田

満月アフィリア・エゴイスト
http://www.afilia.jp/
日本橋から戦術的撤退し梅田に開いた新店舗。
前店からの常連に加えて新しい客層を取り込む作戦でしょうか。
今や一見客となってる自分はやや放置状態でしたが。
チャージ1000円+ドリンクのシステム。
定額で飲み放題だった方がよかったな。



満月リカちゃんカフェ
http://idle-cafe.net/

人形のリカちゃんとは全く関係ない
ウエイトレスがコスプレしてるというだけの普通の喫茶店というコンセプトの店(笑)

元々はコスプレ撮影の店として開くつもりがカフェも併設になった経緯。
撮影ブースを含めても狭い店なのでお一人様推奨です(笑)

チャージはなく
ウエイトレスさんへのドリンクなしで自分の分だけでゆっくりおしゃべりを楽しむこともできます。

この料金体制で店的に大丈夫か?(笑)

大阪駅前第2ビルにあり、他のテナントの多くと同様に日曜日が定休日。

けっこう穴場の優良店。




あと、日本橋の元キング系ビルは改装が済んでるはずなのに新店が開店しないですね。



ボクの個人的なオススメはアリーチェとリカちゃんです(^^)
秋からの新番組とそれ以前から放送中で観ている番組です。

ラブライブは興味があったけど関西では3~4番組が一括でしか録画できないマンデーパーク枠での放送だったせいで見送ったから再放送されるのはうれしいな(^^)

この秋は台風や雨が多く、サンテレビがモロに影響受けて映らないという難儀なことになります。
だからサンテレビ放送の番組はろくに観れてないという。
せっかくのラブライブも。縁がないのですかね(笑)

あきらめず録画予約は入れてます。
あきらめたらそこで最終回ですからね(笑)



聖闘士星矢Ω
獣電戦隊キョウリュウジャー
仮面ライダー鎧武
ドキドキ!プリキュア
勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました
夜桜四重奏


ガンダムビルドファイターズ
蒼き鋼のアルペジオ


弱虫ペダル
ガリレイドンナ
サムライフラメンコ


新ウルトラマン列伝
俺の脳内選択が、学園ラブコメを全力で邪魔している
空の境界
境界の彼方


凪のあすから
革命機ヴァルヴレイヴ
キルラキル
からくり侍セッシャー1




宇宙兄弟
ファイヤーレオン
ラブライブ(再)
物語シリーズ
衝撃ゴウライガン


特におもしろいのはキルラキル、サムライフラメンコ、からくり侍セッシャー1

自分的にはキルラキルがお気に入り。
なつかしさを感じるハイテンションさがおもしろい。

サムライフラメンコはキックアス的なヒーローものでちょっとタイバニ的なものも感じます。
キョウリュウジャーにも顔出しもある敵幹部役で出演してる戸松遥さんがヒーローオタクキャラで出演してますよ(笑)


セッシャー1は静岡のローカルヒーローでナンセンスギャグものでバカバカしさがおもしろい(笑)
仮面ライダー龍騎やカブトや鎧武に出演してる弓削智久さんが唐繰夫ことセッシャー1である。
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ウルトラマンギンガの放送と共にこれまでの800円のソフビフィギュアの大きさが小さくなり価格も500円へとリニューアルされた「ウルトラ怪獣500」

前800円シリーズは息の長いシリーズだっただけに発売された時期の早い遅いで造形の出来にばらつきが故に
いくつかは持ってるけどさほど購買欲が出なかった自分ですが
新規造形のアストロモンスの出来の良さに惚れて値段的にも安いから
ついでにべムスターとエレキングも買ってしまいました(^^)

値段が値段なもので塗装はかなり省かれてますが
自分はモデラーでもあるので怪獣ものなら簡単に筆塗りできますから。

怪獣ものは筆ムラになってもそれが味になるので気軽に塗れるのが楽しい(笑)

自分が好きなタッコングやツインテールはまだ未発売だけども前シリーズで出てたからきっと発売されるでしょう。


800円シリーズでは未発売だった怪獣や星人も発売されていってます。

まさかのアクマニア星人やミラクル星人が発売予定だし。

それならば
もっとキワモノのブルトンのようなオブジェ型も欲しい!
食玩のミニソフビではテンカイが出てた前例があるし。
前例のあるといえばビラ星人などの操演モノのチブル星人や円盤生物もいいね。


オーソドックスな怪獣ならレッドギラス、ブラックギラス、ギマイラが欲しい
ちょっと変則デザインのオクスターも。



ぺスターやドドンゴのような中の人が2人タイプや
ガタノゾーアなどの大型怪獣や
レイキュバスのように小ぶりに仕上がってた怪獣は800円サイズが大きさ的にもいいのじゃないだろうか・・・
あゝ、買っとくべきだったな・・・

マメに探すしかないか( ´△`)



ただ、ギンガの放送が終わった後この500円シリーズは継続するのか
それともライダーや戦隊シリーズのソフビフィギュアと同寸でありULTRA-ACTと対峙させるのにも程好い800円シリーズが復活するのか…
先週カラオケ行ったとき歌った歌です。

新しい特捜最前線は観てないんですけどね(笑)



TACのうた(ウルトラマンA IN)
Run through!~ワンダバ「CREW GUYS」~(ウルトラマンメビウスIN)
戦え!ジャンボーグ9(ジャンボーグA IN)
ファイヤーマン(同OP)
ミラーマンのうた(ミラーマンOP)
恐怖の町(怪奇大作戦ED)
怪獣音頭(帰ってきたウルトラマンIN)
かえせ!太陽を(ゴジラ対ヘドラOP)
大巨獣ガッパ(同OP)
神話(ガメラ~大怪獣空中決戦~ED)
あ〃人生に涙あり(水戸黄門OP)
荒野の果てに(必殺ED)
Gメン75
私だけの十字架(特捜最前線ED)
ライダーアクション(仮面ライダーOP)
ストロンガーアクション(仮面ライダーストロンガーED)
白獅子仮面の歌(白獅子仮面OP)
ねらった敵はどこまでも(宇宙鉄人キョーダインIN)
秘密戦隊ゴレンジャー(同ED)
ホーリー&ブライト(西遊記II ED)
1たす2たすサンバルカン(太陽戦隊サンバルカンED)
白い炎(スケバン刑事ED)
強さは愛だ(宇宙刑事シャリバンED)
鉄也のテーマ(グレートマジンガーIN)
おれたちゃクロダコブラザーズ(とんでも戦士ムテキングED)
剣人・男意気(未来ロボ ダルタニアスED)
父をもとめて(超電磁マシーン ボルテスV ED)
我が心の星ロゼッタ星(メガロマンED)
悟空がすき(悟空の大冒険ED)