タイトルは、なーんとなく付けてみました![]()
内容はいわゆる「徒然」というか、書き散らかしです…![]()
「どなた」とは敢えて言いませんが…
というかね、いろんなところを見ていると、「疑わしい人」ってちょこちょこいらっしゃいますよね、部分的にも。
だから、どなたかを限定するのが難しいのですが
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※「患者さん」編については、また後日書くことにします。
実際医療関係者の方なんでしょうけど。
とはいえ、ちょいちょいツッコミどころがあるんですね、医業コンサルで働いてたときのことを思い出すと、矛盾がちょいちょい、というか設定クソあまだぞ?…まあ、そこは置いておきます。
よく「学校の先生は子ども嫌いが意外に多い」とか言われますが、お医者さんもそうなんですかね。
それで言うと、「お医者さまは、患者のことが大嫌い」ということでしょうか。
とはいえ、「早く死ぬよ」とか言われて気分のいい患者はそんなにいないと思いますね。
お医者さまのほうも、自分の患者が例えばポンポンビルの屋上から身を投げたり、灯油やガソリンを頭から被って火をつけるのを見たいもんなんだろうかね。
つーか、早く逝ってほしい=治療がまともかどうかわかったもんじゃない、ので、きちんと治療してもらいたかったり、私のように余命をなるべく意味ある時間にしたいとか、痛みが少なく残りの時間を暮らしていきたい、という立場からするとね。
まあ、お医者さまからすると、こちらが七転八倒するほど痛かろうが、知ったことではありますまい。
患者に対して、そこまで早く死んでほしい、と思うお医者さま…
バレバレになるほど露骨に態度に出ちゃうと、職務怠慢だから今すぐ辞めちまえ、って普通の職場だと言われかねないですけどね?![]()
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学生時代の偏差値がご自慢の方が多いようなので、ミスったら医療裁判おこされる危険のある医者よりも、高収入の別のお仕事に就かれたほうがいいのに。
独り言ですが…
父の亡くなったときのこと等があり、私はお医者様に対して根深い不信感があります。
父が亡くなった時、「何がなんでも、自分は医者の世話にはならない」と心に誓い、母親にもそう告げました。
体に痛みが走ってもガマンして、倒れるまで痛み止めとタバコで耐えていました。
結果、今の状態です。
自業自得だと思ってますし、そもそも「自分が長生きしたところで喜ぶ人がいるワケないしねー」と子供のころから思ってますから…
今の自分の主治医には、当初から「くれぐれもガマンをしないように」と言われてます。
元々、痛みはガマンすべきもの、と思ってるから、今さらジローなんですけど。
まあ、あと何ヵ月持つのかわかりませんが…![]()
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