ぶっ倒れた日のこと(その1) | 腐れ茸のぬるっとつれづれ(仮)

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いまいち、アプリの使い勝手がわからんw

昔はPCで打ち込んでましたが、スマホだと便利なような面倒なような。

半世紀生きてる脳ミソにはなかなか厳しいですなw


で、タイトルの「ぶっ倒れたときのこと」です。


昨年の梅雨時あたりから体がしんどかったのですが、ちょうど派遣の仕事が3年の満期を迎えていた時期だったんですね。

世間ではコロナの騒動もあり、仕事の数も減っていたのでおうちでいいこにしておりました。

そして、9月に入り仕事が始まったころ、異常に体の倦怠感が抜けなく、呼吸もしんどい日々が続いてました。

そんな日々が続いたある日曜日の夕方、どうにもこうにも息苦しく、溺れるくらいの苦しさでどうしうもなく、自分で救急車を呼びました。

最初搬送された病院で、病名はすぐに告げられました。不思議とショックはなかったですね、というより、とりあえずこの息苦しさをどうにかしてほしい…

最初搬送された病院では処置ができない、とのことで、現在治療を受けている病院で再度病名とステージがⅣまで進行していることを告げられました。

自分としては、予感が当たってたなあ、という感覚が一番大きかったですね。


ということで、今回はここまで。(体力なくなりました、すみませんショボーン)

寒いので、お風邪召されませんように。