0系だから速度には限界があったけど、できるだけ待避がないようなダイヤが組まれていた。

 

厳密には新大阪から博多まで3時間30分。

 

2時間32分の300系のぞみより1時間余計にかかっていた。

 

3時間かかるけど、ゆったりとした旅ができた。

 

 

 

 

 

SFC版のオリジナルで使えたバニッシュ、デスが使えないのでかなりの強敵になっている。

 

手順は以下の通り

 

1.ストップ

 

2.攻撃

カイエンの必殺技

エドガーのドリル

マッシュの必殺技

 

3.

バニッシュで戻す、ストップは2ターン程度きく。

MPが足りなければ、アスピルで回復。

FF6はたいていの敵にアスピルが効くので回復し放題(アンデット以外)

 

再び1~3の繰り返し

 

4.

最後にメテオのカウンターがある。

HP1000以下であれば運が悪ければ全滅する可能性ある。

たいていは誰かが盾でガードする。

 

HP1000以上あれば、全滅するリスクはほぼ0。

レベル上げは面倒。

 

カウンターメテオ使ったあとに透明に戻ると何もしなくなるので、その間に回復して体制を整えたらいい。

 

どうしても倒せないならば、一度遭遇しておけば、世界崩壊後に獣が原で出てくるので、そこで倒せばいい。

 

崩壊前のセーブを残しておくのもいい。

 

世界崩壊すると名曲の「ティナのテーマ」が聞けなくなるので、崩壊前のセーブは残しておくようにしてる(笑)

 

 

 

 

 

主要アプリはほとんど終わっているけど、最低限のセキュリティはあるので、電話用ならば4GVoLTEに対応しているので、中古iPhoneはよい選択肢かもしれないと思ったり。

 

最近のiPhoneは10万からだから手が出ないけど。

 

中古ならSE2,3あたりはこすぱよさそう。

 

iPhoneは高性能、長期サポートで長持ちするけど、電池容量の少ないという欠点はある。

 

osのセキュリティより、アプリのサポートが先に終わる。

 

サポート切れのAndroidを使っているけど、特に問題は起こったことない。

 

最近はAndroidもセキュリティ更新が長くなってきたし、iPhoneが高くなっていること、Socの性能向上でAndroidでも十分と思えることが多くなってきた。

 

2013年に発売されたiPhone5sにセキュリティが降りてくるのはすごい

同時期のAndroidはそもそも遅くて使う気にならない。

 

 

 

 

 

2007年7月から2008年12月くらいまでかな。

 

N700の試運転を含めるともっと長い。九州直通用のN700と0系との並びもあったのかな。

 

0系をwin95と考えるとN700系はwin10かな。N700sがwin11。

 

300系がVista、700系が7かな。

 

220キロが9x系、270キロ以上がNT6以上という例え。

 

NT5の2000/XPに該当するものがないけど。

 

 

かなりおもしろかった印象。

 

8は無人島の探索、9は都市の探索。

 

1~7もよかった。

 

ストーリー、操作もシンプルでおすすめ

 

イースはドラクエみたいに枯れた一昔前の映像技術を使っているので動作が軽い。

しかし、最近のゲームはグラフィックがよすぎるところまで来ているので、十分キレイ。

 

8の無人島の自然の描画はきれい。

VITAでも出ていたゲームだからPS3初期レベルのグラフィック?

 

 

 

 

 

 

 

最後の鍵で開く扉(牢屋?)が大量にあったのが印象深い(笑)

 

DQ2をしていると、最後の鍵=牢屋の鍵と思ってしまう。

 

鍵がなくても扉の前で戦闘ができる。

 

1階であれば馬車の仲間にも経験値が入る。ただ出現率は低め。

 

 

 

 

知らなかった。

 

初期ロットのDQ4は8回逃げて会心の一撃だけが出るのは有名。

あとはカジノのコインを格安で買う方法も。

せいすいはメタル系を一撃で倒せるのも4だけ。

 

メタル系の1撃で倒せる方法は最初の作品だけで有効でその後潰されている。

DQ3のドラゴラム、DQ4のせいすい、5はあったかな。なかったような。6以降はほぼない。一部作品では攻撃力が上がりすぎて、通常攻撃で倒せることもある。DQ7のメタルスライムはまわりげきで倒せたような。DQ2のメタルスライム、はぐれメタルも防御力が255しかないので、ローレシア王子の攻撃力が上がれば一撃で倒せる。ただ、経験値は多くない。1もかな。やったことないけど。今の標準的なメタル系の仕様は3で確立された。2のはぐれメタルはベギラマを使ってきて、全滅の危険性もあったくらい別のメタル系という感じ。

 

 

 

2020年製のデルパソコンは非対応と思っていたけど、やっときた。

 

Ryzen4000シリーズ搭載

 

BIOSをできるだけ新しくして焦らず待っておけばいい。

 

Inspiron 14 5405と同世代のものだからいつか来ると思っていたけど。

 

再起動でなく、一度電源を落として起動したら適用されるかもしれない。

 

焦ることなく、Windowsアップデートをして待っておこう

 

再起動でなく、一度電源を落としてから再度電源を入れると更新されやすいみたい。

不安定な高速スタートアップは切っておくのがいい。切れなくてもいいけど、完全なシャットダウンをしてもいい。

 

期限が来てもMSが古い2011年の証明書を無効リストに入れない限り、起動できなくなることはないから焦る必要ない。

 

セキュアブート証明書の更新時期とOSの更新時期を合わせたほうがわかりやすいと思うのだが。

 

Windows10は延長がなければ、2011年の証明書より前にサポートが終わっているけど、ESUを適用していれば、証明書を更新してもすぐにOSサポートが終わることになる。

 

10年ごとくらいが妥当なのかな。

 

2011の次が2023だから、10年くらいではあるけど。

 

次はもっと早めに適用されたらいいのに。