メイン回線が決まっているならば、そこを避けた▲ならば、赤ロムになっても問題ない。

 

例えば、ドコモを使っているならば、ドコモ以外の回線で▲になっていればいい。

 

使い終わったら赤ロム保証が使えるという。

 

なかなか勉強になった。

 

ソフトバンク回線はあまり使わないから、S回線▲のものはいいかなと思った。

 

とはいえ、ドコモ回線にメインは固定してる。

 

赤ロムになったらLINEなどの設定が面倒だと思っていたけど、意外にメリットがあることがわかった。

 

使っている途中で◯になることもある。

 

▲でも赤ロムになる確率は2%弱でなかなかあたらない。

 

また、そもそもモバイル通信で使わず、wifi運用であれば赤ロム、ネットワーク制限は全く関係ない

 

 

参考動画

 

ユニットは最小限でいいからPCを使う上で必須なGPUは残してほしかった。グラボを使うとしても保守用に便利なので。

 

GPUがなくなれば、GT710の活躍の場が広がるのだろうか。

 

NPUはなくてもPCが使えるので、1cuでもいいからGPUは残してほしかった。

 

なんだったら性能はどうでもいいから最低限うつるていどのものでもよかったのに。

 

デスクのRyzenは人気だけど、アイドル時の消費電力が高かったり個人的に買う気がしない。

逆にインテルはアイドルが優秀で、GPUも強い。デスクRyzenを使う人で内蔵GPUを使う人はほとんどいないということなのだろうか。

 

 

シンプルに攻略法がまとまっている。

 

https://w.atwiki.jp/gameguidesite/pages/28.html

 

 

このゲームは時間をかければ、操作がシンプルで、誰でもクリアできる難易度なのがいい。

 

ボス城が登場してから放置してからお金をためるのもいい。

 

 

 

中でも

 

・相手にたまごと使わせない

 

・城レベルが低いときは場外で防衛

レベル4以上になれば、安心しておくのてが使える。

逆にレベル3以下ではちょっと不安定。レベル1・2は特に。

レベル3では結構安定する。城の形はレベル3が好き。

 

・切り札を使う・使わないで難易度・楽さがぜんぜん違う

(戦闘開始直後に使わせないような組み合わせを考える)

 

中でもグリンボー・クースカン・ミックミー、ビッグウェイブ・ファバードは強力。

 

バルムンクは使いどきを考える。

 

ころぼぐんだんはほぼ確実にたまごを落とすくらい、確率が高い。

イッテツーンやグリンボーでもそれなりに卵を落とすような気がする。

 

というのが大事。

 

 

ボスは撤退するとHPが回復するやつもいるけど、そういう場合は将軍募集で将軍を集めて、命をかけて戦ってもらうといい。

 

https://w.atwiki.jp/gameguidesite/pages/28.html

 

 

 

 

シーケンシャルの速度が違うだけど、普段使いではSATAでもSSDであれば、十分早くて問題なし

 

win10/11も快適に動く。起動時間もたいして変わらない

 

SATA300までの使ったことあるけど、遅いとは思わなかった

SATA150でも体感差は変わらなさそう。

今さらSATA150だけの環境を探すことが大変。

 

NVMeはケーブルがないというメリットがあるから、価格差がないなら検討するメリットはある。

 

SATAのシーケンシャルの最大速度が550MB/sが遅いと言われるけど、相対的なものであり十分早いと思う。

 

1秒でCD1枚分に近いを転送する実力があるわけで。

 

そんなに大量のデータを頻繁に移動、コピーする?

 

逆に大量に移動、コピーする人ならNVMe、gen5のSSDすら検討の余地ある。

 

とはいえ、SATAのSSDも安いわけではない。十分高騰している。

 

HDDでも最近のものは100~200MB/sくらいでるものがあり遅くないと思う。

システムドライブに必要なランダムアクセスは構造的にHDDは遅くて使う気にならないが。

 

 

 

 

Android14まで対応でサイズがちょうどよくて名機だと思う。

最初は12だったので、osとしては2バージョンアップ。

サイズが小さいので、電池容量は3800弱と低め。

 

22年発売で27年までのセキュリティの長期サポート。

 

ダイレクト給電対応テザリング用のルーターとしても使える。

 

2.4Ghz帯だから速度は出にくいけど、20Mbpsくらいは普通に出るので実用的。

楽天優待simを入れるのもいい。

 

 

GIGABYTEマザボのセキュアブートを有効にする方法といっても特別なことはない。

 

BIOSメニューに入り、セキュアブートをオンにするだけ

 

ただし、以下の条件は必要

 

  • CSMは無効にする(レガシーBIOSとの互換機能)
    CSM有効だとそもそもセキュアブートの設定が出てこない
  • ブートドライブはGPTであること(NVMeSSDはGPTしかブートドライブに使えない)
  • 非対応の古いグラボは抜く
  • パスワード設定が必要な場合あり
  • 何度やってもうまくいかないならば、BIOSアップデート

 

OSの再インストールは必要なし。

 

場合によってはセキュアブートキーを工場出荷状態のものを読み込ませる必要なこともある。

 

設定を少し触る程度でむずかしくはない。

 

 

 

 

https://support.pcdiy.newx.co.jp/hc/ja/articles/6572156997657--GIGABYTE%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E5%85%A8%E8%88%AC-%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%88%E5%BF%85%E9%A0%88%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E7%94%A8-BIOS-%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E6%96%B9%E6%B3%95

 

 

それでもうまくいかないときは、BIOSをアップデートしたらすんなり行くこともある。

 

B460-DS3Hにおいて、BIOSのバージョンF7では何回やってもだめだったけど、F8aにアップデートしたらすんなりできたということもある。もしかしたら、F7はセキュアブートまわりでバグがあったのかもしれない。

 

数回、アップデートして再起動したら、23年の新証明書が適用された。

 

https://www.gigabyte.com/jp/Motherboard/B460M-DS3H-rev-10/support#Support-Bios

 

 

前もって配信しておいて、無効から有効へとフラグを変えているのか知らなかった。

 

いろいろなマシンがあるから互換性問題が大変。反面、Macはすべて自社設計だから楽。

 

とはいえ、自作機以外の完成品PCで機器固有のトラブルはあまり経験ない。自作機はめんどうだった。組み立てた時のパーツの相性というのは経験したことない。AMDがメモリ相性がシビアというのは特に経験なし。ローエンドばかり買っていたのはあるけど。

 

月前半のアップデートだけ適用させておいたらよいということがわかった。

 

後半のやつは任意。最近、Windowsはアップデートでいろいろ不具合があるからなるべく適用したくない。

 

緊急のものと月1、前半のやつだけを適用すると覚えておく。覚えておかなくても強制的に適用される。

 

24H2のような大型アップデートは飛びつかず、しばらくしてから適用するようにしてる。

 

24H2はSSE4.2を条件にしてCore2を排除して軽くなると思ったから、早めに適用した覚えがある。

実際はあまり変わらなかった。

 

そろそろ4世代以降のAVX2あたりを条件にしてもいい気はする。

 

sandyおじさんのメイン機でwin11使っている人いるのかな。

 

 

 

 

 

いろいろ問題があり、現代にあっていない。

 

simスワップはネット契約はICチップ読み取りで激減した?

 

中小メーカーはいまだsms認証が多い。

 

そもそもケータイ、スマホを出してこないといけないのがめんどう。

 

暗号化処理があるし、PCで完結できるからメール認証にしてほしい。

 

最終的にはパスキー、認証アプリなのだろうけど。

 

 

 

 

岡山から博多で走っていた。西日本の車両を博多総合車両製作所に送るための列車。

 

300系は短編成化されなかったので、そもそも16両編成しかない。

 

300系は引退の最後の方まで、東京~博多の臨時のぞみとして使われていた印象がある。

 

定期ののぞみ運用はなく、東海道区間の列車とひかりとして東京から岡山まで運用が多かった。

 

西のF編成は最後まで乗り心地改良がされておらず、300系登場当初の乗り心地が体感できた。