短編小説

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 +悪口+   Ⅲ

あたしは「ピンッ」ときた。


あたしの時計なんでしょ?じゃぁ、とめちゃえばいいじゃん。


あたしは時計を全部止めた。


10:15まであと10分。


あと5分


時間がすぎていく。


心臓のはやさがはやくなる。


あと1分。




       15分ぴったりになった。


あたしは死んでいなかった。


よかった。


次の日いつもどうりに学校にいった。


そして教室についた。


「 おはよー 」


「 ・・・ 」


「 もぉ しかとしないでよぉ 」


先生がきた。


「 えー、残念な話があります。昨日綾乃が亡くなった 」


「 は?今ここにいるよ先生ッ!! 」


「 明日葬式だからいける人は行ってあげてください・・・ 」


うそ・・・でしょ?冗談はほどほどに・・・


そのときあたしは足からだんだん薄れていく。


あーもう死んじゃったんだ。


あんなことしなければ・・・よかったんだ。




           ―綾乃の家―


   

       ピピピピッピピピピッ



 

       母「 綾乃めざまし止めてなかったのね・・・ 」




   えんど



意味不な終わり方すみません;

結構適当だったり・・・    ぁ

 +悪口+   Ⅱ

次の日 またあたしは文房具店に行った。


そしたら そこにはこう書いてあった。


【明日 夜10:15ぴったりにあなたを殺しにいきます】


こうかいてあった。


「 まさか あの殺し屋じゃぁ ないよね・・・ 」


あたしは怖かった。


明日?どうしよう・・・死にたくないよ・・・


あたしはその日眠れない夜をすごした。


次の日あたしはおびえながらも学校に行った。


あたしが死ぬまで15時間15分


どんどんどんどん 時間はすぎてゆく。


時間は止まらないんだ。


もういっかい文房具店に行った。


「 ん? 」


そこには小さくこうかいてあった。


【あなたの時計で10:15ですから♪】


「 あたしの 時計? 」


あたしの時計は1分1秒遅れてる。


あたしの時計・・・・


考えながらも家についた。


あたしがしぬまであと5時間15分

 +悪口+   Ⅰ

あたしは 森 綾乃。

バス通学だから 今はバスにのっている


「 ねぇねぇ 知ってる?今噂の・・・ 」


「 何々?知らん 」


隣の子たちが話しているのが聞こえた。


「 あんね 悪口を言うと悪口専門の殺し屋が 殺しにくるんだって 」


「 ありえなーい(*´・ω・`*)まじっすか?でも怖いから悪口は言わないでおこ・・・ 」


「 うんうん(´艸`*) 」


ぷぷ 噂でしょ?殺し屋なんてここらへんにはこないし(・∀・)



あたしはそんなことを思っていながら学校についた


「 おはよー 」


「 おはー 」


おはーとか古ッ((ぁ


あたしのクラスはましなやついないじゃん


つまんね。


授業中 赤ペンをきらしてしまったあたしは放課後にちかくの文房具店に買いにいった。



「 えーっと 赤ペン赤ペン... 」


赤ペンの近くにはたくさんのかわいらしいペンがずらっとあった。


下にためし紙があって あたしはそこに『○○とか古くさいしゃべりかただしw』などと


書いてしまった。


「 ばれないっしょ 」


ここにかいてしまったのが まちがいだってこいとをあたしはわかっていなかった。

ブリッ仔ちゃんの本音 Ⅲ

あたしの親友はあいつに呼び出された。


あたしは心配になってついていってしまった。




 「 あ~んたねぇ あたしの百恵に手ぇださんでくれる? 」


 「 な、百恵はあんたのものじゃないでしょ?!しかも呼び捨てにしないでくれん? 」



よく言った!!あたしの親友!!



 「 死                        ね 」






      あ~ぁ、ぶりっこにもこんな裏があるとはねぇ・・・(・∀・)






       みなさん、ぶりっこにあったらちがづかないほうが身のためですよ(・∀・)




   +えんど+





  

   変な終わり方ですみません;もっとかこうとおもったけどめんどくなって・・・


   これはふみでも投稿した話です(*'v`*)

ブリッ仔ちゃんの本音 Ⅱ


   「 百恵ちあーーーーーんッ 」




  あいつはあたしに抱きついてきた   あーきもいきもいきもいきもいk・・・


 

   「 あー何。つか はなせ 」



   「 ぶーわかったぁ(●`・3・) 」



   「 で、何 用件は何 」


   

   「 ぁッそうそう さっきはごめんなしゃい すずちゃんすっごく反省したの・・・ 」




   きもい声を出して言ってくる。


   

   「ごめんなしゃい」って本当に反省してんのかよ・・・



   「 あーはいはい それで終わりですか 」


   

   「 そうだよッんでね 今日デートするんだけれど 百恵ちあんもくる? 」




           いきたくねぇー(・∀・)



   「 いきたくない 」



   「 そっかぁ 彼氏いないもんねぇ(*'v`*)しょうがないよぉ ももえちあんはあんまモテないんだからぁ 」



 

 

 

          うざウザうざうざうざうざうざうざうz・・・




          お前にいわれたくねぇよ




   「 何なの?つか お前キモイよ?あたしの前からきえろや 」



   「 ももえたん・・・えぐッ・・・ぐすッ・・・ 」




    

      なくんじゃねぇよ・・・めんどいなぁこいつ



   「 ねぇ 泣かんでくれる?うざい 」



   「 ご、・・・ごめん・・・な・・さい・・・ぐすッ・・・ 」


   

     きもちわりぃーなぁ



 

    あたしは あいつと離れて親友のとこにいった。



   「 ねぇ あいつうぜんだけど 」


   「 あはは しょうがないよ・・・  ビクッ・・・ 」


   「 どした? 」


   「 う、ううん^^;なんでもないよ・・・ 」





   あたしはうしろをむいた。



   怖かった。





            あ い つ が 睨 ん で い た か ら 




ブリッ仔ちゃんの本音 Ⅰ

登場人物

桜井 百恵 (momoe sakurai)

鈴木 すず (suzu suzuki)





あたしは、桜井百恵。ぶりっこのやつが嫌い。この世で 1番

だけどそいつがこの学校にいた。

     ̄ ̄ ̄


 

   「 百恵ちあーーーんッ音譜 」


あーうぜ(・∀・)

こういうのが嫌なんだよ・・・


  

  「 なんだよ 」



  「 ぶ~(●`・3・)すずちゃんになんでつめたいのよお~ 」


  


        キモ━━━━━━━━(・∀・)━━━━━━━━イッ!!



  「 は?何言ってんだよ テメェ。 」


  「 もぉ すずちゃん怒ったァ(●`・3・)ももっちなんてしーらないッ 」


  

  

   

     ももっちとかきも(・∀・)はいはい、しらなくていいですよ



     




    でも あいつはブリッ仔のくせにかわいいからむかつくんだよ


 

 

   

      はい 嫉妬ですよ



    

      どーせ あたしは普通の女ですよ



  

      「 よう つったってんじゃねぇよ 」




      急にうしろから 声が聞こえた



      うしろをむくと あいつがいた





               

                あたしの好きな人(・∀・)




  

      「 つったてなんかないよーだッ 」




      「 な、生意気な・・・ッッ!! 」



      「 あたしは生意気だもん(●`・3・) 」


      「 はいはい、教室まで遊びながらいこーぜ 」

 

      「 あたし 負けないし(・∀・) 」


      「 おう 俺だって(・∀・) 」







             教室までいくのは幸せだった。


   

              教 室 ま で は 


  

   

 

            教室にはあのぶりっこがいるから・・・まじきえてほし(・∀・)

私から・・・

今日から短編小説をかきたいとおもいます^^

よろしくおねがいします

頑張って短編小説を・・・かきまくりたいデス(*'v`*)