田中 宥久子さんの本に
職人 or 芸術家(アーティスト)
と 言う言葉に興味を持ちました

私は、どっちかな~

を持って 美容の仕事をはじめて 
年
職人とは 「これは、絶対にいい
」←このよさを誰もが認め「こういうものが欲しかった
」と 誰からも喜ばれるものをつくる人
サロンワーク or 美容師

芸術家とは、「自分にとって最高のものをつくる
」自分が最優先で 他人の意見より自分自身が 満足するものを つくる人 ↑
作者が 亡くなってから 世に出る事も (画家など...)

コンテストなんかのスタイルが 近いかな~
ちょっと 派手過ぎで 普段は ちょっと~
みたいな~









私は、やっぱり 『職人であり
芸術家・アーティスト
』で ありたいのが 本音かな~
Cut.パーマ、カラーにおいては 洗いっぱなしでも
手入れが楽、寝癖対応ヘア(←我が家のJr.)それでいて カッコイイ

そんな スタイルを提案でき・・・・・

セットでは、パーティ用、着物のアップなど 派手な中に 繊細さ、女らしさ
面の綺麗さ、シルエット・・・などなどこだわり抜いた アート
の世界を求めている自分がいます


どちらを 取るか


多分、いくつになっても 未完成
と 言うことに繋がるのかな~
『常に挑戦者でありたい
』共感持てる 言葉です
