よし平の
お米はツヤツヤで
かなり美味しい。
炊き方かなー。
画像は、
タコ飯ですが笑
ってことで
今朝から、
歩いていると、
右足の痛みが。
痛みが悪いという
先入観を捨てる。
すると、
見える世界が変わる。
感じると、
どこかを痛めた
というよりは、
表面的な固さが
解除され、
その下にあった
拘縮していた部分。
癒着があった部分。
それらに
ダイレクトに刺激が
入るように
なったことにより、
痛みを感じている
というようなイメージ。
なので、
刺激により
拘縮や癒着を改善できる
チャンスとも
捉えられる。
そして、
夕方。
朝に比べると、
痛みが悪化している。
これは
深い部分に刺激が
入ったことにより、
痛風反応にまで
繋がっているような
イメージ。
腫れ上がっているような
レベルでは、
ありませんが
結構な痛み。
炎症症状が広がっている
ことにより、
身体のだるさも感じる。
これは
発熱している感じで、
これにより
免疫反応を高めたり、
自然治癒力を高めている
ように
自分は
感じるのですが、
これは
肉体的には
かなり苦痛です。
変にごまかすよりは、
受け入れた方が
人生として
捉えれば
ちゃんと
変容していく
ように
自分は感じるのですが、
メンタルが弱い人や
症状を敵だと
認識、反応してしまう
ような人だと
我慢すると
逆効果になることも。
自分は
自己責任で
循環を良くする
ような後押しをして
様子見したいと
思います。
症状を病気ではなく、
物語として
捉える。
それは、
人生をアートする感覚。
どういう美学を
持っているか。
生きることだけに
囚われない。
自分の人生は
自分で責任を
持ちたい。
病気を
数値や画像だけではなく、
アートとして
捉えることで
支配されない人生を
送れるかも
しれませんね。
自分が
好きな物語、
ご一緒に
作りませんか?

