くるすけの A Mi Manera -3ページ目

Toshiさんロング練習

本日は代休なんで、自転車部の掲示板にカキコ。

Toshiさんからレスあり。

そんじゃ、課題のロング練習に行きましょう。

天気予報は雨ですが、なんとかもつかな~。

朝8時に広銀前より出発。
倉橋島~江田島を周回に行きますワ。


くるすけの   A Mi Manera
信号離合待ち。
なぜか背中にデイバック。
走りのジャマになるで~。知らんゾ~。

倉橋島へ渡り、まずは火山の峠へ。

くるすけの   A Mi Manera
ホイお疲れ様~。さあ次行くで~。

下りのブランドコーナーで、前から来たトラックと出会い頭に遭遇!!!

こんな裏道なんて誰も走らねーだろーってお互い思ってるから、
危なかった~。

前を走っていたToshiさんもあまりスピード出してなかったからよかったです。

ワシも2番目でよかった~ってどういう意味じゃ(笑)

早瀬大橋から江田島に渡り、江能でちょっと早い昼食。
海鮮市場でもよかったんですが、朝メシをしっかり食べたので、
あまり入らんな~ってことで、ジョイフルに。

そんでイヤがるToshiさんを無理矢理幸ノ浦峠へ連れて行く。

くるすけの   A Mi Manera
最後の10%区間を登りきる。
お疲れさん!

くるすけの   A Mi Manera
峠の頂上から、広島の町並みがきれいですね~。

小用の港で休憩してたら、こんなん見つけました。

バイクスタンドですね。新種発見。
くるすけの   A Mi Manera くるすけの   A Mi Manera
最近、とびしま界隈でよく見かける、ミノウラ製のヤツとは違う。
お役所がどこかへ発注したオリジナルのよう。

こういうやつが増えるのは嬉しい限りです。
どうか”いつまでも”あってほしいですね。

ここからしびれ峠を越え、帰路へ。

どうやら空は持ってくれました。
なんだかんだで120km走りましたね。Toshiさん。

しかし、相変わらずの天然キャラ炸裂で、終始楽しいライドでした。

さあ、来月のロング練習はドコへ行きましょうか?



今年も来ました。

今年もやって来ました。

くるすけの   A Mi Manera
2011出雲路センチュリーライド

飯南ヒルクライム2011の方は、今の私ではご遠慮しておきます。

出雲路センチュリーライドの方は、今年は9月18日。
3連休ですね。

仕事のカレンダーは休みです。

今年は、第4エイドが変わってますね。
あのファミリーマートから、大根島の上にある八束支所になっている。


去年は、あのコースに正直打ちのめされました。

走る量が足りませんでした。ロードバイクをナメていました。


さて、今年はどうしましょうか。

はっきりと”リベンジ”と言いたいところですが・・


気持ちがまだ盛り上がらない、というのもある。


イベント自体を楽しもう!と思えるほど、
今の自分が、精神的余裕をまだ持てないのも事実。

家族も了承もまだ得ていないし。
自分ひとりじゃ決められない。

もう少し考えます。

スゴいのきたで~&キビしいのきたで~

今日は、午後からは子供たちから開放されます。

カミさんと子供はお出かけ。

天気予報は雨でしたが、何か予感があったので、

ワタシはお留守番。

予感的中。昼前から日が照り始め、路面はどんどん乾いていく。

そんな気分の高揚を後押しするかのように、

Twitterにサカイさんのつぶやき。

「りゅじさん納車!サエキに集合!」

りゅうじさんが待ちに待った、コルナゴの名車がついに・・・

急いで仕度して車に乗り込む。

午後から走りに行く為にお風呂掃除をしていたので、遅くなってしまった。

どうやらぎりぎり間に合った!

コルナゴ Master X-Light

くるすけの   A Mi Manera
もう、車に乗せられて、ドナドナ~♪
ってとこだったのですが・・・
りゅうじさん、足止めしちゃってすみませんでした。

コンポはカンパのコーラス(!!!)
ホイールは手組とのこと!!

シブ過ぎます。ワタシよりお若いのに・・・
くるすけの   A Mi Manera
おおおおおおお・・・・・・・・・

う、美しい。

コストと効率追求した量産品とは、雰囲気がまったく違います。

正に”商品”。こういう品物は、アメリカ人には作れないよね~。

良い物見させて頂きました。りゅうじさん、ありがとうございました!

同じく納車見学に来たサカイさんと、「晴れましたね」ということで、

15時に広銀前に集合。

お見送りのU★1さんと話しながら、参加者がもう来ないことを確認し、
一路蒲刈へ。

下蒲刈平坦ステージにて、サカイさんのハイペースに必死についていく。

ちょっとでも集中を欠けば、あっと言う間にチギられる。

ダメ押しは、大平山ヒルクライム。

キツイんだよね。ココ。
休める区間がない。常に負荷をかけ続けなきゃならん。

ワタシは、このところのテーマにて登る。

サカイさんは結局最初から、一度もシフトチェンジしないまま、山頂まで登り切る。

恐ろしや・・・

キツすぎて、笑えてしまうってあるけど、
正直笑いも出んかった・・・・

帰路に着きながらも、二人で色々悪巧みを話しあう。

サカイさんと走ると、ホントに練習になります。

もうすぐ40歳。下っていく坂道の傾斜を、

なんとか踏ん張っていきたいもんですね。