居ない!!!・・・・・先生が居ない!!!・・・・・いたけど・・・・大ボスが・・・・取り巻きも・・・・・あんなに人が居たらいえね~じゃん!!・・・・この大ボスに、話すのが一番早いけど・・・・こえ~・・・・・うん・・
いろんなことを、調べた 結果・・・・難しい・・・夢を追うというのは難しい・・・・時間が要るかも・・・・むむむ・・頑張るけど・・・・やって全部潰したら・・・・馬鹿だしなぁ・・・・・けど・・・やりたい!!だから頑張ります!!!
「君の名前は?」アチェルは、そうたずねてきた。
「僕は・・・ボクは・・・・・名前・・・ナマエ?・・・僕の名前・・・は・・無い・・・かな?・・はは・・・・」そういうと、アチェルは悲しそうな顔をしていた。
「どう・・・したの?」僕に名前は無い・・・そういっただけで・・・・なんで・・ナンデ?そんな悲しそうな・・・顔をするの?
「ご・・・ごめんね!・・・じゃぁ・・僕・・もう行くから・・・じゃ!・・・またどこかで・・・烏賊くん」無理やり元気を出したようにして、アチェルは離海式の中へ入っていった。
自分の思って る、進路とか言ったらことごとく友達を不快にさせてしまった・・・・なんでやろう・・・・・
変な夢みんな!みたいな雰囲気纏って・・・・・自分は・・・・ダメな方向に行っているのだろうか・・・・・・・・・いつも賛成してくれる子にも・・・・つけはなされたし・・・・なんでやろ・・・・まぁ夢があかんねんけど・・・・・自分もそう思っているけど・・・・・はは・・・将来を心配されるオレって一体・・・・・なんだろうか?
「よろしく・・・」知らない名前を聞きながらも烏賊は、そういった。