僕がパチンコ依存症になったのは16歳の 時
僕は沢山のブログを運営していますがたった二つ決めていることがあります。
それは・・・愚痴や不満など暗い内容は書かないという事です
もう一つは画像を沢山使うという事
でも
このブログ(パチンコ依存症の僕)では暗い話が多い(゚_゚i)
画像を使う気はありません
そのへんを踏まえてお読みいただければ幸いです。
僕は中学時代は俗にいう不良でした。
高校は誰でも入れる埼玉の男子校に…
家が貧乏だったため高校への入学と同時にバイトをやり始めました
月に9万円ほどバイトで稼いで初めてもらった給料は本当に嬉しかった。
中学時代から好きだったメダルゲームや洋服など買ったり、遊ぶ金に使ったり本当に毎日が楽しかったのを覚えてます。
バイトを始めて4.5か月経ったある日、仲のいい友人(中卒で大工)と話してると
「メダルゲームよりパチンコの方がが面白いよ」
この一言が僕の人生をパチンコとパチスロ優先の人生にするなんて思ってもいなかった・・・
数日後、僕は一人で近くの秋津駅前のパチンコ屋さんへ行ってみました。
18歳未満入場禁止は知っていましたが、いつも20歳くらい見られていた為不安はありませんでした
※現に18歳になるまで身分提示の声をかけられたことは一度もなし
初めて打ったのは大工の源さん
イマイチ訳も分からず5000円分のパッキーカードを使い終わり
10000円分のパッキーカードの最後の500円で大当たり!!
普通に飲まれて15000円の負けで帰宅しました。
今思えばこの時既にパチンコ依存症になっていたのかもしれません
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~パチンコ依存症になった訳~
第3章
人より多く稼ぐ・・・その自信がパチンコ依存症を加速させる
第5章
最後の決意
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