東野圭吾の小説ですね。
今ドラマでもやってます。見てます
先日ようやく図書館で借りることができました
去年の9月に発売されたものなので、実に8ヶ月待ちでしたね。
だから先にドラマが始まっちゃったりなんかして、、
くーーーーーーっ

ドラマの方を見ながら
「いつ借りれるんだろう」なんて言ってましたが実際に回ってくると、
さぁ、困った
なんせ話が
第一章・煎餅屋の娘
第二章・料亭の小僧
第三章・瀬戸物屋の嫁
第四章・時計屋の犬
第五章・洋菓子屋の店員
第六章・翻訳家の友
第七章・清掃屋の社長
第八章・民芸品屋の客
第九章・日本橋の刑事
とあってもうドラマの方で第四章まで見ちゃったんですね。
(五は録画してるけどまだ見ていない)
ここで本を先に読んでしまうとなんか勿体無い。
・・・勿体無い気がする。
何が勿体無いのかよぉ分からんけど
しかし本自体は借り物だし後の予約が詰まっているので早く返さねばいけない。
そしてせっかくようやく廻ってきたもんを読まずに返すなんてことはもっと勿体無い。笑
録画して見ずにとっておけばよかったかなぁって中途半端なプチプチ後悔中。笑
それにしたって、、、
【加賀恭一郎】はそんなん違う
、、
ドラマで加賀を演じる阿部寛を見るたびに思う。
小説の中の彼のイメージは(加賀恭一郎はこれまでいろんな東野作品に登場している)
もっとこう【内面に辛いものを抱えて、でも表面は明るいイメージ】なのですよ。。
別に阿部寛がキライとかじゃないですよ。
「結婚しない男」面白かったし。
ただ、どのキャラも一緒と言うか似てると言うか、
演じ分けが出来てないような、、、
もう役それぞれになるんじゃなくって、なんかもう中心が【阿部寛】なんやろうなぁ。。
それって大根役者って言ってるみたいやけど、何度も言うけどキライじゃないんです。
まぁそういうタイプはいますよね、キムタクとかもそうやし。笑
とりあえず本の方はドラマで見た分だけ読んでみました。
感想は「本の方がアッサリ」です。
ドラマの方が丁寧に沢山の登場人物が肉付けされていて、一話一話が面白く仕上がっていると思います。
脇役が(一話ごとには主役級)豪華な顔ぶれなのも大きいかも
本は本で勿論東野圭吾好きなのでこれでいいんですが、、
(以前の「ガリレオ」と一緒ですね。この辺りは。)
なんだかんだ言いながら、
今日のうちには続きを読もうと思います
今ドラマでもやってます。見てます
先日ようやく図書館で借りることができました
去年の9月に発売されたものなので、実に8ヶ月待ちでしたね。
だから先にドラマが始まっちゃったりなんかして、、
くーーーーーーっ
ドラマの方を見ながら
「いつ借りれるんだろう」なんて言ってましたが実際に回ってくると、
さぁ、困った
なんせ話が
第一章・煎餅屋の娘
第二章・料亭の小僧
第三章・瀬戸物屋の嫁
第四章・時計屋の犬
第五章・洋菓子屋の店員
第六章・翻訳家の友
第七章・清掃屋の社長
第八章・民芸品屋の客
第九章・日本橋の刑事
とあってもうドラマの方で第四章まで見ちゃったんですね。
(五は録画してるけどまだ見ていない)
ここで本を先に読んでしまうとなんか勿体無い。
・・・勿体無い気がする。
何が勿体無いのかよぉ分からんけど
しかし本自体は借り物だし後の予約が詰まっているので早く返さねばいけない。
そしてせっかくようやく廻ってきたもんを読まずに返すなんてことはもっと勿体無い。笑
録画して見ずにとっておけばよかったかなぁって中途半端なプチプチ後悔中。笑
それにしたって、、、
【加賀恭一郎】はそんなん違う
ドラマで加賀を演じる阿部寛を見るたびに思う。
小説の中の彼のイメージは(加賀恭一郎はこれまでいろんな東野作品に登場している)
もっとこう【内面に辛いものを抱えて、でも表面は明るいイメージ】なのですよ。。
別に阿部寛がキライとかじゃないですよ。
「結婚しない男」面白かったし。
ただ、どのキャラも一緒と言うか似てると言うか、
演じ分けが出来てないような、、、
もう役それぞれになるんじゃなくって、なんかもう中心が【阿部寛】なんやろうなぁ。。
それって大根役者って言ってるみたいやけど、何度も言うけどキライじゃないんです。
とりあえず本の方はドラマで見た分だけ読んでみました。
感想は「本の方がアッサリ」です。
ドラマの方が丁寧に沢山の登場人物が肉付けされていて、一話一話が面白く仕上がっていると思います。
脇役が(一話ごとには主役級)豪華な顔ぶれなのも大きいかも
本は本で勿論東野圭吾好きなのでこれでいいんですが、、
(以前の「ガリレオ」と一緒ですね。この辺りは。)
なんだかんだ言いながら、
今日のうちには続きを読もうと思います
