寝ぼけ眼で朝刊読んでましたがこの記事を見つけてどっかん!怒りバクハツで目が覚めました!
産経新聞より
「君が代」替え歌流布 ネット上「慰安婦」主題?
日本語のもともとの歌詞のように聞こえる響きで英語で作られたものらしい。
無理に国歌を斉唱させられることに魂は抵抗していこう。
国家の弾圧に屈することなく、いつも心は自由でいようとでも言いたいのだろうか?
あのね、、、姑息です。
イヤなら歌わなかったらよろしいねん!
歌ってる振りをして、、そんなんいちびってるだけやんか。
アホかっ!
他国に占領され、母国語を奪われた民族が同じようなことをして、祖国を忘れないでいよう!と戦っていたことは世界の過去の歴史にあったと思う。
でもそれは他民族の圧政の下、文字通り命をかけてやったことだ。
これは全くの見当違いだ。
そんな覚悟もなし、
おまけにそんな状況ではない!
正直自分の子供の頃を振り返っても「君が代」の意味を分かってたかどうかは疑わしい。
「きーみーがーよーは、ちーよーにぃぃ、やーちーよーに」
感覚としては平仮名で歌っていた。
でも日本人の子供が日本の国家を行事や節目ごとに歌うこと自体に意味がある。
形式主義と言われても、それはそういうものだと私は思う。
こんないちびった歌をネットでもてはやす奴らの気がしれない。
もう一度言いますが、過去世界のあちらこちらで弾圧された民族が自分たちの誇りを失くさないでいようという気持ちが発生源であるような「手法・やり方」をいちびって、汚してるだけです。
恥を知れ!
とは言うものの、、、
既にこんなことをしている時点で自らの「バカっぷり」を広めてることになってますので、それはそれでバカの自滅の経過を見られて嬉しゅうございますわ♪