基本の基本かもしれないけど

女性性を活かすビジネスについて

書いてみる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしはつねづね

「男性性を活かすビジネス」

「女性性を活かすビジネス」

「違い」について考えているのだけど。

 

 

 

 

結局はこの言葉に集約されてしまうと思う。

 

 

 

 

 

男性性を活かすビジネスは

「御用聞きビジネス」

 

女性性を活かすビジネスは

「おすそ分けビジネス」

 

 

 

 

 

 

男性性を活かすビジネスは

丁稚奉公と基本的には一緒な気がする。

 

 

 

 

 

大旦那(お客さん)の役に立つように

先回りして先回りして

「これは必要ないですか?」

「こっちにいいものありますよ?」

そんな感じ。

 

 

 

 

 

秀吉の懐で温めた草履の話とか

まさにそんな感じだよね。

 

 

 

 

 

大旦那のために

自分を犠牲にしてでも役に立つ。

 

 

 

 

 

 

逆に最近流行り始めている

女性性を活かすビジネスって

やっぱりどこか「女将」的なのよね。

 

「これ作りすぎちゃったけどいる?」

「うちではもう使わないから使ってよ」

 

こんな感じ。

 

 

 

 

 

 

先に女将が満足したものを

商品にして売り出してる感じ。

 

社長が一番愛用してます!

みたいな。

 

 

 

 

 

 

ビジネス的なメソッドってやっぱりまだ

「男性性を活かすやり方」が多い気がする。

 

 

 

 

 

 

けども、

 

 

 

 

 

 

「おすそ分けビジネス」自体は

昔からあるのよね。

 

 

 

 

ただたんに趣味で作ってたアクセサリーが

飛ぶように売れちゃった、とか。

 

好きで作ってた料理のレシピが

バズって料理本出しちゃった、とか

 

 

 

 

 

それって本当に目新しいものじゃなくて

むかーしからあった

「おすそ分けビジネス」なんだよなぁ

って思う。

 

 

 

 

 

 

 

女性性を活かすビジネスって

やっぱり「好き」っていう気持ちが

一番の原動力でさ、

 

それを表現するのが

今の時代はめちゃくちゃ

簡単なんだよね。

 

 

 

 

だから、自己開示が大切で。

 

 

 

 

“わたし”が

なにが好きで

なにが特別で

なにに夢中なのかは

表現しないと伝わらないわけ。

 

 

 

 

んで、それって実は

自分のある意味「当たり前」の中にしかなくて。

 

 

 

 

 

自分では宝物だとは思えないんだよね。

 

 

 

 

だから、占いとかコンサルで

自分の中の「当たり前の石ころ」を

「実はダイヤの原石だった」って見つけ出してもらって。

 

 

 

 

 

 

男性的なメソッドって

もう巷では溢れかえっていて

「やればできる!」状態なんだよね。

 

これは本当にそう。

 

 

 

損得考えずに

最初から最後まで

全部試せばどれかは必ず当たるから。

 

 

 

 

 

 

 

でも、それだと

女性の体と心はついていけない。

 

 

 

 

 

疲れ果てて

楽しかったアクセサリー作りも

面白かった創作料理も

いつのまにか「つまらなくなる」。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、

わたしは「女性のためのビジネスメソッド」を作りたいと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

もしかしたら

わたしが知らないだけで

もうあるのかもしれないけど。笑

 

 

 

 

 

 

普通のさ、

主婦で子持ちの人が

「好き」を活かして

大金持ちになっちゃうの

めっちゃ楽しそうじゃんラブラブラブラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

生粋の飽き性で

情緒不安定で

メンヘラで

ポンコツで

家族が大好きなわたしだからこそ

できることがあると思っている。

 

 

 

 

 

 

せっかく家族っていう

宝物があるんだから

それと「好き」を両立させたいじゃん。

 

 

 

 

 

 

 

汚いとこも

頭悪いとこも

妬みも嫉みもある

 

等身大のわたしで

大金持ちになりたいじゃん。笑

 

 

 

 

 

 

そのために

わたしは日々

実験して

検証して

一つ一つ結果を積み重ねている。

 

 

 

 

 

 

新しいやり方に

固執してるわけじゃないけど

 

誰のやり方も

わたしにフィットしないんだもん。

 

 

 

 

 

 

 

だったら

わたしが作っていくしかないよね。

 

 

わたしのためにね。

 

 

 

 

 

 

 

 

これもおすそ分けビジネスの一部になるのかな。

 

 

 

 

 

 

どうなんだろ。

 

 

 

 

 

 

難しく考えない。

 

 

 

 

 

 

 

 

みんながみんな

自分用のやり方を

構築していくしかないのかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それもまたよし。

 

 

 

 

 

 

 

バイキングみたいに

好きなものを好きなだけ

取っていくのがいいよね。笑

 

 

 

 

 

 

 

あ、

そしたらやっぱり

ただ単に

「在り方」の違いだけなのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

やり方に意味はないって

わたしの好きな人はみんな言うけど

だってどうしたって

そっちに目がいっちゃうんもんね。

 

 

 

分かりやすいし、

真似しやすいから。

 

 

 

 

 

わたしはわたしのやり方を押し通す。

 

それはわたしの好みでしかありえない。

 

 

 

 

わたしの好みと

他の人の好みが合うのは稀だけど、

 

誰もいないとは限らない。

 

 

 

 

 

だから、

広がっていくことが大事だし、

引き寄せることが大事なんだよね。

 

 

 

引いては寄せてって、

波みたいだなぁ。

 

 

 

 

 

 

女はやっぱり波なんだ。

 

 

 

 

 

 

結局はわたしの好みを突き通すだけの話。

 

 

 

 

 

 

でもやっぱり

自分に似たタイプっていうのはあるから

自分に似た人を探せるといいよね。

 

 

 

 

 

 

 

わたしの特徴は

 

・主婦

・4人の子持ち

・パートナーに一途

・家族大好き

 

こんな感じかなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

そういう人のための

女性性を活かすメソッドを伝えたいな。

 

 

 

 

 

 

 

お金の自由って

やっぱ幸せだからさぁ。

 

 

 

 

 

 

 

わたしは稼ぐのが好きだけど、

パートナーに稼いでもらうのもいいよねぇ~ラブラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

龍くん働いてないけど

わたしが渡したお給料から

今でもわたしにお小遣いくれます。笑

 

 

 

 

 

 

 

今日も本2冊買ってもらって

お昼ごはんの焼肉おごってくれたよぉ~!ラブキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういう在り方もいいと思うんだ。

 

 

 

 

 

 

6月のボーナスで

龍くんに10万円

子どもたちに1万円渡せたの嬉しかったなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

そのしあわせって

やっぱり

主婦で子持ちで

パートナーに一途で

家族大好きだから

感じられるものだと思うんだ。

 

 

 

 

 

 

 

自分のしあわせも究極的に必要なんだけどさ。

 

家族の幸せそうな姿に

しあわせを感じられる人っていると思うんだ。

 

 

 

 

まずは自分でしょ、っていうのは大前提でね。

 

 

 

 

 

 

だからね、

家族の幸せそうな姿に

幸せを感じてしまう人に

罪悪感を持ってほしくなくて。

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ自分満たしが必要なのかしら

とかさ。

 

全く意味ないじゃん。

 

 

 

 

 

 

あ、これ、

わたしが過去苦悩していたことを書いています。笑

 

 

 

 

 

 

 

家族の喜びより

自分を優先しなきゃいけないのに

家族が喜んでる方が嬉しいなんて

自分ビジネス実践者失格だーー!

みたいな。笑

 

 

 

今考えると

どういう理論??

 

 

 

って思うけどね。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

折り合いをつけるとか

妥協とか

そんな言葉で

表されてしまうのかもしれないけど、

 

それでもわたしはわたしの好みを追求したいな。

 

 

 

 

 

 

 

わたしは家族が好きだから。

 

 

 

 

 

 

 

ずるいなぁとも思う。

 

 

 

 

 

 

こういうの、

「綺麗事」で

「優等生」っぽくて

「傷つかないように自分を守ってる」みたいにも見えるじゃん。笑

 

 

 

 

 

 

そういうのもこみこみで

わたしは家族を大事にしたいし、

お金もいっぱい欲しいし、

満たされて生活していきたいのだ。笑

 

 

 

 

 

欲張りさん。

 

 

 

 

 

 

なにも欠けさせなんてしないさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしが欲しいもの

全部手に入れる。

 

 

 

 

強欲なお姫様。

 

 

 

 

 

 

 

すべてが順調で

完璧な人なんていないとは言うけどね。笑

 

 

 

 

 

 

どんな優先順位なのかっていう話よね。

 

 

 

 

 

 

 

常識とか

世間の目とか

捨ててるから

 

そういうの大切な人は

わたしの在り方向かないからねー。

 

 

 

 

 

 

あと、「いい人」「被害者」でいたい人。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしがエンパスだからこそ

言えるけど

 

エネルギー盗られた、とか

嫉妬のエネルギーぶつけられた、とか

 

実際にあるのかもしれないけど、

 

それを許容してるのは自分だからね。

(許可したものしか自分のもとにはやってこないから)

人を加害者に仕立て上げる前に

自分がそれを受け取らない心持ちであろうよ。

 

っていうのは根本的にあるからさ。

 

 

 

 

「被害者」は「加害者」と同じ穴の狢派です。

 

※犯罪等の極論反論いりません※

 

 

 

 

 

 

 

 

まーたつらつら書いてる。笑

 

 

 

 

 

 

 

この間にも

龍くんが子どもたちのお迎え行って

明日の準備して

遊んでくれてる。

 

 

 

本当に本当に

感謝だなぁ。

 

 

 

 

いつもは当たり前過ぎて

ブログで書くことはないけど、

今日はあえて

わたしの在り方を際立たせるために書いてみた。

 

これも言い訳臭いけどね。笑

そこもあえて書く。

 

 

 

 

 

なんで書くのかって言うと

やっぱバカにされたくないんだろうなぁ。

 

「考えなしに自慢してる」

って思われたくない。笑

 

 

 

 

 

 

赤裸々な頭の中。

 

 

 

 

 

 

つまり、

わたしが人の裏の裏まで読めちゃうから

わたしと同じような人に

誤解されたくなくてこんな細かい言い訳みたいなことまで書いてる。

 

 

 

 

 

おーーー

どこまでもやっぱり自分のために書いてるんだな。

 

 

 

 

 

時間はかかるけど、

どっしり自分のありのままを伝えられるから気持ちいい。笑

 

 

 

 

 

 

 

まさに、って感じだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

読む人のこと考えてないよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

うん、知ってる。

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしはどうしたい?

 

わたしが読む人だったら

こんなつらつら書いてるの読む気失せるけどね。

 

過去のわたしは効率主義だから

役に立つこと書いてるブログしか興味ないし。笑

 

でも、今のわたしにはどストライク。

多分この記事も何回も読み返す。笑

 

 

 

 

それは過去のわたしに合わせて

今のわたしを我慢させるのか?

 

っていう究極の問いだね。

 

 

 

 

 

 

過去のわたしと

今のわたしなら

今のわたしを優先したいな。

 

 

 

 

 

 

 

ここはわたしの好みの話。

 

 

 

 

 

 

 

過去のわたしより

今のわたしを大切にしたい。

 

どっちも大切にするにはどうしたらいいんだろうね。

 

 

 

 

 

 

 

んーーー

今のわたしを大切にすることで

過去のわたしも自動的に大切にされている感じがする。

 

 

 

だって、

過去のわたしがいるから

今のわたしがいるから。

 

 

 

 

 

 

 

なら結局は

今のわたしを大切にすることが

過去も未来もどちらのわたしも

大切にすることなんだと思うなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

わたしの頭の中では

四六時中こういうことを考えてます。

 

哲学者のようね。

 

 

 

 

 

 

 

哲学者になりたかったなぁ。

 

哲学者=ニートという説もあり。

 

 

 

考えるだけで

それを書いているだけで

生活できたら楽だよね。笑

 

わたしはこういう話が無限に湧き出てくるからさ。

 

 

 

今では宇宙からの答えもそのまま来るから

無限に湧き出てくるんだろうなとは思うけど。

 

 

 

 

 

 

 

哲学書は読んでないんだよね。

 

 

 

 

 

 

過去の思想に意味はあるのか?

 

なんて考え始めると

また一からつらつら書き始めてしまうんだ。

 

 

 

 

 

 

 

あーーー

哲学書読もう。

 

 

 

 

 

 

 

楽しそう。

 

 

 

 

 

 

 

哲学者になりたかったなぁ。

 

 

 

 

 

 

なんかすごいこと思い出してしまった。笑

 

 

 

 

 

 

 

あーぁ、思い出しちゃった。

 

 

 

 

 

 

そうそう。

わたし、哲学者になりたかった。

 

 

 

 

 

意味のないことを永遠に考えて

そうやって人生を過ごしてみたかった。

 

 

 

 

 

結局、「生活」に飲み込まれて行ったのだけど。

 

生活するために働かなきゃー!

みたいなね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今も十分に満たされているけれど、

哲学者もいいなぁ。

 

 

 

答えが出ないことを

永遠に考えてるの好き。笑

 

 

 

 

 

 

 

自分の中のしっくり来る答え見つけるの好き。

 

結局は好みだからさ。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終わり。

 

 

 

 

 

 

 

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