くるるの日記

くるるの日記

くるるです。
お暇ならどうぞー

Amebaでブログを始めよう!

初めまして、くるるといいます。 

 

現在は、看護師を辞めて営業をしつつ、エンジニア転職を目指しています。

 

さて、この度プログラミング学習のツールとして流行りのChatGptを私も触り始めました。

 

その中で、とあることに気づいたのです!「文章力のないくるるでも二次小説を形にできる!」と

 

早速、一番好きな「オーバーロード」の二次小説を垂れ流していきます。

 

私:名前はユキ 看護師としてナザリックに従うただの人間種。

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ナザリックの看護師として、私は常に守護者たちの健康を守るために奔走していた。ある日、アインズ様から呼び出され、重要な仕事を任された。

「ユキ、我が国の医療技術について、レポートを作ってほしい」

私は、転生前に医療の世界で働いていたため、アインズ様からこのような依頼を受けるのは珍しいことではなかった。しかし、今回のレポートは、ナザリックにおける医療の現状をまとめるものだった。

私は、ナザリックにおいては、治療や医療のニーズがほとんどないことを知っていた。ナザリックには、異形の上位者たちが住むことが多く、その彼らは人間に比べて圧倒的に強力であり、怪我や病気をすることはほとんどなかった。しかし、アインズ様が私にこのような仕事を任せたのは、何かしらの理由があるはずだ。

私は、調査を始めた。ナザリックの守護者たちは、それぞれの特色を持っており、優れた技術や能力を持っていた。しかし、医療に関する専門知識はほとんど持ち合わせていなかった。

そこで、私は守護者たちに医療に関するアドバイスをすることを決めた。最初は反発されたが、私が持っていた転生前の知識を生かし、守護者たちに役立つアドバイスを提供することで、彼らからの信頼を得ることができた。

アインズ様からも、私の貢献について高い評価をいただいた。守護者たちも、私の存在が必要だと認めてくれた。

「ユキ、お前がいてくれてよかったよ」

アインズ様からの言葉に、私は嬉しく思った。私は、ナザリックの医療を担う存在として、これからも守護者たちの健康を守るため、尽力し続けることを決意した。

 

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とすごく簡潔で短い文ですが自分に似た登場人物を出せるのはなんだかすごく楽しい。

AIとして文章が簡潔になってしまうのは味気ないが、これを雛形にして追加で指示をして書いたり一部を自分の言葉で修正するれば自分だけの小説を作ることも容易だと感じた。

学習ツール以外にも趣味としても使える便利なChatGptでした。