高校受験を目指すことになった娘、泳げません![]()
高校受験について調べていくにつれて、副教科の内申点の大切さをひしひしと感じる母![]()
このまま何も対策をしないわけにはいきません![]()
保育園の時スイミングを数ヶ月習いました→鼻からめちゃくちゃ水が入って怖くなって辞めました![]()
小学校の間→ママやパパが近場のプールに連れて行き、水泳レッスンしました🏊♀️
結果…ばた足(息継ぎなし)で10mほど進めるようになりました![]()
本人は
「泳げるようになった‼️」と喜んでます…w
が‼️![]()
この調子だと体育の内申2がほぼ確定になってしまうでしょう![]()
(副教科(体育や美術等)は内申点が2倍で計算されるため、2なんて取ってしまったらそこで試合終了のお知らせとなる…
)
というわけで…![]()
「中学体育で内申点を取るためにスイミング習ってもらいたい‼️」
「やだ!私パパにスイミング習ってるもん!それでいい!」
「パパにスイミング習ってるけど、二年間でクロールできるようになった?」
「…」
「あと一年で何がなんでもクロールで25m泳げるようにならないかんのやで‼️
」
うー子に内申のルールを説明![]()
「…や…だ…こわいよー‼️スイミングトラウマだよ〜
スイミングの先生、鬼怖い‼️溺れさせられるよ〜‼️」
「絶対にスイミング習ってもらう‼️
うー子が選べるのは集団か個別かどちらかだけや‼️![]()
習わない選択肢は…ない‼️」
ここまで強くママに言われることがあまりない娘…観念したようで…
「…個別で優しい女の先生がいい…」
と渋々了承![]()
すまんなうー子‼️
わしもつらいんや…![]()
やけど、やってもらうしかない‼️
いけ‼️泳げうー子‼️
とにかく何がなんでも小学生の間にクロールマスターするんや‼️
それが高校受験する者の、スタートラインなんやでぇぇぇ〜‼️