ドイツの街の片隅で

ドイツの街の片隅で

2013年4月、主人の転勤でドイツに来ました。
初めての海外生活、日々のできごと、大好きな嵐のことをつづっていきます。

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入院3日目。


左側のドレナージュ(?)がはずれました。

これで病室から出るときに袋を隠さなくていいので楽になりました。

(やっぱり血の入った袋なんて見たくないよね~。見せたくないし。)


で、今日からシャワーOK(‐^▽^‐)


でもさ、お腹の傷口4か所のうち2か所は絆創膏がはってありますが、あと2か所はそのまま( ̄_ ̄ i)

これ、しみるよね~叫び

日本で十何年前に腹腔鏡手術受けた時は確か防水のテープが貼ってあったと思ったけど。。。


勇気を出して、シャワーしよう!

裸になってみるとお腹が手術の時に入れたガスがまだ抜けていないので

ポンポコリン(笑)

←ま、普段もこんなだけどね(;^_^A


傷口にお水がかからないように慎重にシャワーを浴びました。

あー、すっきり。


手術から2日経つので歩く回数と距離を少しずつ長く。

この日は日曜日で家族が来てくれていたので、病院中庭を散歩。

久しぶりに外の空気を吸ってゆっくりと歩きました。

まだまだお腹に痛みがあるのでそろそろと。


ドイツでの入院。

日本のように病院着を着るのは手術翌日まで。

そのあとは何を着てもいいの。

私は動きやすくて楽な部屋着を着て過ごしましたが、同室のドイツ人女性は

本当に病人???と思ってしまうほど普通の格好でした。


ドイツの街の片隅で

↑入院3日目の昼食。なんとシュニッツェル

カツだよ~(笑)