5月14日阿蘇鶴温泉ロッジ村をチェックアウトして向かったのがこちら、岳の湯温泉:豊礼の湯。ニコニコ

 

 

いやはや、前日にチェックインまでの時間を持て余し立ち寄ってみたのですが、当然のことながら定休日なので開いているはずも、ない。おいで

 

さて、料金600円をお支払して風呂がある方向はこちら。目

 

 

 

豊礼の宿の先を左側に曲がればお風呂のある建物なのですが、ほぼ同時に茶髪のジッチャンに先を越され撮影は不可なのかと建物内に入ると、更衣室はこんな感じ。

 

 

そして、ざっぱと掛かり湯をしてのんびり肩まで浸かっていると、茶髪のジッチャンが浴槽の横に座っているのでカラダを洗っているのかと思ったのですが、しばらくして更衣室へ行った。??

 

なので、これは千載一遇のチャンスなのかとカラダを拭く拭きしてデジカメを手にして、浴槽内を撮影。カメラ

 

 

 

 

 

 

ということで、湯温もちょうどよくこの後も後客が来るまでのんびりと浸かり、昼メシまでの時間調整。OK

 

しかしながら、こちらには『豊礼の宿』というモノが或るのですが、お独り様は宿泊不可ということで少しばかり残念なのでしょうか。(ホンナコツカヤン!?)