車Buzz動画まとめ

車Buzz動画まとめ

車に関するBuzz、話題の車、かっこいい、クール、楽しい、ニューカー、車中泊、レースゲーム その他の動画情報を集めています。

Amebaでブログを始めよう!
   【動画サイトはこちら!!】
     ↓   ↓   ↓


AMG GTは、SLS AMGの実質的な後継車にあたり、セグメントを一つ下げ、ポルシェ・911を直接的な競合車として、車体サイズも911のそれに近い。

クーペスタイルのロングノーズ・ショートデッキ。後部には大型のリアゲート、350リットルと実用的なラゲッジスペースを備える。駆動形式はFRとなり、ドアはSLS AMGのようなガルウイングドアは採用されず通常の横開きドアになる。

日本においては2015年5月8日に正式発表され、エンジンはAMG GT用に開発されたAMG M178型3,982ccV型8気筒ツインターボエンジンを搭載。最高出力はGT Sにおいて510PS/6,250rpm、最大トルクは66.3kgm/1,750-4,750rpmを発揮する。


【基本情報】

乗車定員 2人
ボディタイプ 2ドアクーペ
エンジン 3.9L V8ツインターボ M178型
最高出力 (GT)
340kW (460PS) /6,000rpm
(GT S)
375kW (510PS) /6,250rpm
最大トルク (GT)
600N・m (61.2Kgf・m) /5,000rpm
(GT S)
650N・m (66.3kgf・m) /4,750rpm
変速機 7速DCT
駆動方式 FR
サスペンション ダブルウィッシュボーン式
全長 4,546mm
全幅 1,939mm
全高 1,260mm
ホイールベース - mm
車両重量 (GT)
1,540kg
(GT S)
1,570Kg

新車価格 「GT」(1580万円)
     「GT S」(1840万円)
     「GT S Edition1」(2000万円)



人気ブログランキングへ
   【動画サイトはこちら!!】
     ↓   ↓   ↓


楯型のフロント・グリルに新しいロゴのエンブレムを付けて登場したアルファ ロメオの新型セダンには、噂されていた通り「ジュリア」という名前が復活した。既存のハッチバック「ジュリエッタ」の姉を意味するこの名前は、1960?70年代に大人気を博したセダン、クーペ、スポーツカーまで含む一連の傑作モデルに由来する。

エンジンを前輪車軸の後方に縦置きし、前後重量配分50:50を実現した後輪駆動または4輪駆動の新型ジュリエッタは、「中心に据えたドライバーの感情に火を付け、興奮を呼ぶドライビング体験を約束する」という。

クラス随一という長く採られたホイールベースの間に、エンジンと駆動系を収めたレイアウトにより、新型ジュリアは短いオーバーハング、長いノーズとフロント・フェンダー、駆動輪に寄せられたキャビン、力強く張り出したリア・フェンダーから成るプロポーションを獲得できた。

エンジンについては、今のところ1種類しか明らかにされなかった。伝統的な高性能グレードの印である"四つ葉のクローバー"を付けた「クアドリフォリオ」には、これまた噂通り、フェラーリのエンジニアがチューニングを手掛けたというガソリンV型6気筒ターボが搭載される。

そのほか、安定性をコントロールする「Torque Vectoring」や、制動距離を短縮する「Integrated Brake System」、高速時に能動的にダウンフォースを作り出す「Active Aero Splitter」など、「ジュリア」のみに採用される技術を搭載するとしている。

内装は、レザー/ウッド/ファブリック/カーボンファイバーで構成され、質感にもかなりの注意が払われている様子。アルファ・ロメオのDNAシステムとインフォテインメント用のコントロールの2つだけに、操作系はまとめられている。DNAシステムは、レース・モードを追加するなどジュリア専用の設計になっているそうだ。



人気ブログランキングへ
   【動画サイトはこちら!!】
     ↓   ↓   ↓


アキュラ(ホンダ)は、米デトロイトで開催されたSAEインターナショナルの国際会議の夕食会で、新型「NSX」のエンジニアリングに関する情報を発表した。

米国ではアキュラ・ブランドで発売されるホンダの新型「NSX」

旧型では世界初であるすべてアルミニウム合金で造られた「オールアルミモノコック・ボディー」でした。
新型NSXではこのアルミニウム合金に加え超高強度鋼を使用し、さらにボディ剛性がアップ!

新型NSXに搭載されるエンジンは、3.5L V型6気筒直噴ツインターボエンジン。V型エンジンのV字をつくるピストンの角度は75度となっているようです。
また、旧型NSXでは横置きだったエンジンは縦置きになりました。

新型NSXはハイブリッドシステムによってもっとパワフルなエンジンを搭載するスポーツカーと肩を並べるパフォーマンスだけでなく、良好な燃費をもたらすと予想する。



新型NSXのインテリアは、「ドライバーが運転に集中できる空間」を実現したもの。
運転席からの視界は良好で、メーターパネルは液晶ディスプレーで出来ています。
新型NSXの開発はアメリカで行われています、今秋より米オハイオ州で生産開始される予定です。

【基本情報】

販売期間 2015年内発売予定
乗車定員 2人
ボディタイプ 2ドア クーペ
パワートレイン:V型6気筒 3.5Lツインターボ(ドライサンプ潤滑)+モーター×3(前2基、後1基)
最高出力 550ps
ミッション:9速デュアルクラッチ
走行モードを「Quiet」、「Sport」、「Sport+」、「Track」の4モードに切り替え可能な「インテグレーテッド ダイナミックシステム」を採用
駆動方式 4WD「SH-AWD」
全長 4470mm
全幅 1940mm
全高 1215mm
ホイールベース 2630mm


アメリカ販売価格:約15万ドル



人気ブログランキングへ
   【動画サイトはこちら!!】
     ↓   ↓   ↓


2010年4月8日に公開された。フェラーリ・599XXのロードゴーイングバージョンであり、フェラーリ曰くフィオラノサーキットにおいてエンツォ・フェラーリよりも1秒速い1分24秒で駆け抜け当時フェラーリ史上最速のロードカーとされた。最高速度335km/h、0-100km/h加速3.35秒の性能を誇る。

フェラーリ・599GTOは5,999ccのエンジンを搭載することから「599」の名称が付けられた。スタイリングは、かつてピニンファリーナに在籍していたジェイソン・カストリオタ(Jason Castriota )が手掛けている。フィオラノとは北イタリアはモデナ県フィオラーノ・モデネーゼにあるフェラーリのテストコース、フィオラノサーキットが由来。

550、575M同様フロントにエンジンを搭載するが、強化されたエンジンと、空力特性の最適化により、最高速度は335km/h以上に達する。

エンジンは575Mの5.7LV12エンジン(ティーポF133E)を改良した物ではなく、エンツォ用6.0L V12エンジンをデチューンしたティーポF140Cである。575M比では105PSの出力アップ、2.0kgf・mのトルクアップを達成している。トランスミッションは従来の6速MTと 575Mに搭載されている6速セミATであるF1マチックよりも変速時間が短縮された新世代の6速セミATである、F1スーパーファストが用意されている。ただし、日本にはF1スーパーファスト搭載車のみの導入である。

日本以外では『Ferrari 599GTB Fiorano』(フェラーリ599GTBフィオラノ)だが、日本ではフェラーリ599となり、「GTB」、「フィオラノ」は付かない[1]。日本ではすでに「GTB」をトヨタ自動車が、「フィオラノ」をオートバックスセブンがそれぞれ先に商標登録していたため、日本限定で『599』として発表された経緯がある。そのため日本では海外記事の翻訳でも『599』と訳される。


【基本情報】

販売期間 2010年 - 2012年
デザイン フランク・ステファンソン
乗車定員 2人
ボディタイプ 2ドア クーペ
エンジン Tipo F140C型 6.0L V12 DOHC
最高出力 620PS/7,600rpm
最大トルク 62.0kgf・m/5,600rpm
変速機 6速MT
6速セミAT(F1スーパーファスト)
駆動方式 FR
サスペンション 前/後:ダブルウィッシュボーン
全長 4,665mm
全幅 1,962mm
全高 1,336mm
ホイールベース 2,750mm
車両重量 1,750kg


新車価格 3,458.7万円



人気ブログランキングへ
   【動画サイトはこちら!!】
     ↓   ↓   ↓


ポルシェが、実はその生誕以来密かに“夢”としてきた「4ドアのスポーツカー」それが「パナメーラ」そんなパナメーラにハイブリッド・バージョンが
「パナメーラS ハイブリッド」

システム出力が380PSで、同じくトルクが580Nm――当然ながらカイエン用と同じ出力スペックの持ち主であるハイブリッド・システムを、より軽量でより背の低いパナメーラに搭載するとなれば、「走りもネンピもよりよくなる」のは当たり前だ。

実際、その走りのフィーリングも、「力強いモーターパワーがダイレクトに体感できる」という雰囲気が漂うものではない。
アイドリング・ストップ状態からの発進は、基本的に「モーターのみ」が担当。
他社方式に比べると「エンジンがずっと始動しやすい」というのがこちらポルシェ方式での特徴になる。

注意深いアクセルワークを心掛ければ、設計上限値の85km/hという速度に向けて“EV走行”を続けて行くことも不可能ではない。しかし、そこで発生可能な加速度はかなり小さなもの。すなわち、日常シーンでは「スタートの一瞬はEV走行でも、すぐにエンジンが始動をしてエンジンパワーを上乗せする」というのがこのモデルの走りの基本のモード。中間加速のシーンでも、アクセルペダルを踏み加えるとまずはエンジンが出力を増すことで、必要な加速力を発生させる印象が強い。

軽量化にフォーカスする一方で、敢えてエアサスペンションを標準採用とし、常に理想の姿勢をキープすべく努力をした結果も関係はあるはずだ。いずれにしても、そのハンドリング/フットワーク性能が予想を超える満足度を実感させてくれたのは間違いない。


【基本情報】

乗車定員 4名
ボディタイプ 4ドア セダン
変速機 8速ティプトロニックS オートマチックトランスミッション
駆動方式 (FR)
エンジン種類  V型6気筒 スーパーチャージャー
総排気量   2994cc
駆動用バッテリー 総電圧:384V
モーター最高出力:95ps

全長 5015mm
ホイールベース 2920mm
車両重量 2130kg
最高速度:270km/h

新車価格 14,980,000 円



人気ブログランキングへ