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車Buzz動画まとめ

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テスラ・モデルSはテスラ・ロードスターに続いて二車種目となるテスラの電気自動車で、ボディタイプは「4ドアセダン」と紹介されているが、リアには大型のテールゲートを備えており、厳密にいえば「5ドアハッチバック」となる。2012年6月からのアメリカでの発売が、2013年からは日本でも発売された。

パワートレインには、新規開発された9インチの液冷式モーターを採用。床下には、新規開発されたリチウムイオン電池を搭載。最高航続距離は160マイル(約257km)、230マイル(約370km)、300マイル(約483km)の3種類があり、充電可能な電圧は110V,220V,440Vに対応。220Vなら4時間、440Vなら最短45分で充電可能とされている。

インテリアには、リサイクル可能なPET樹脂や、鉛を使っていないイタリア製レザーを用い、高級感の漂う内装とされている。また、インストルメント・パネル(ダッシュボード)には、17型の液晶画面を備え、様々な情報を得ることができるようになっている。

セダンにも関わらず、5+2/1.5人が定員となっているのは、通常の5人分の座席に加えて、ラゲッジスペースに子ども2人が座ることのできる補助シートが設けられているためである。


【基本情報】

製造国 アメリカ
乗車定員 5+2/1.5人
ボディタイプ 4ドア セダン
モーター 3相交流モーター
変速機 単速
駆動方式 RE
4WD
全長 4,978mm
ホイールベース 2,959mm
車両重量 1,735kg

新車価格 933~1203万円



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2014年にコンチネンタルGT V8 Sをベースにして、コンチネンタルGT3で得たノウハウを加えたモデルとして世界限定300台で発売された[6]。 エンジンはターボの加給圧アップや吸排気系の見直しで580馬力までアップすると同時に、リアシートを省いて2名乗車化するなどで100kgの軽量化などスポーティーに振った改良が施されている。

このコンチネンタルGT3-Rは、遡ること数十年にわたり遠ざかっていたモータースポーツへの復活の象徴として、ベントレー未踏の領域へとチャレンジしたクルマなのだ。

車重はV8 Sよりも100kg軽く、ソフトウェアをコントロールすることでシフト・チェンジに要する時間も削減された。また最終減速比はよりショートになり、最高速度は呆れんばかりの274km/hに到達。0-100km/hタイムはコンチネンタル・シリーズ唯一の4秒アンダーを実現している。

煩瑣なドライブ・モード・セレターはなく、慣れ親しんだ ’D’ と ’S’、あとはパドルによるマニュアル操作のみ。’D’ で走る限りは、 低中回転域をキープしながら、街乗りでも気にすることのない控えめな音量で走らせることができる。

スポーツカーというよりも、性能の高いGTであることは間違いないのだけれど、ドライバーに自信をもたせてくれる触知性と、エンターテインメント性を兼ね備えているのは確かである。


【基本情報】

乗車定員 4人
ボディタイプ 2ドア クーペ
エンジン 6.0L W12 ツインターボ
4.0 L V8 ツインターボ
変速機 6速AT(W12)
8速AT(V8)
駆動方式 4WD
全長 4,806mm
全幅 1,944mm
全高 1,404mm
ホイールベース 2,646mm
車両重量 2,320kg(W12)
2,295kg(V8)

新車価格 4.085万円



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0-100km/h加速3.9秒。搭載されるV型8気筒DOHC 4.0リッター直噴ツインターボエンジンの最高出力は412kW(560PS)、最大トルクは700Nmを発生……。そのスペックだけを聞けば、まるでスーパースポーツとさえ勘違いするほどのパフォーマンス。「RS 7 スポーツバック」とは、そんなクルマだ。

RS 7はどの領域に対しても妥協せずに仕上げていることは明らかだ。走りもエコも、乗り味も上質さも捨てず、さらには自慢の4WDで路面も選ばないそのオールマイティぶりには、ただただ感心するばかり。1台ですべてを満足させてしまう、夢のような1台だと感じた。



【基本情報】

ボディサイズ|全長5,012×全幅1,911×全高1,419mm

ホイールベース|2,915 mm

トレッド 前/後|1,634 / 1,625 mm

トランク容量(VDA値)|535-1,390リットル

エンジン|3,993cc V型8気筒 ツインスクロール ツインターボ

最高出力|412kw(560ps) / 5,700-6,700 rpm

最大トルク|700Nm / 1,750-5,500 rpm

燃費(NEDC値)|9.8 ℓ/100km


新車価格 17,720,000 円



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基本的な装備はSクラスに準ずるもののSクラスクーペで初搭載となったのはFRのみに搭載される「カーブティルティングファンクション」と呼ばれる、マジックボディコントロールで前方のカーブを読み取り、カーブでは車体を傾けるなどしてロールを抑える機構である。

エクステリアではヘッドランプに94個ものスワロフスキーがあしらわらており、エクステリア、インテリア、走行性能ともどもメルセデスベンツのフラッグシップモデルにふさわしい豪華なものとなっている。

「S65 AMG クーペ」は2015年中頃に納入予定となっている。

【基本情報】

販売期間 2014年-
乗車定員 5名
ボディタイプ クーペ
エンジン V型8気筒ツインターボ
最高出力 455PS/5,250rpm
最大トルク 71.4 kgm/1,800-3,500 rpm
変速機 7G-TRONIC
AMGスピードシフトMCT7
駆動方式 FR
4WD
全長 5,027mm 
全幅 1,899mm
全高 1,411mm
ホイールベース 2,945mm

新車価格 2600万円




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アルファロメオ・4C(Alfa Romeo 4C)は、イタリアの自動車メーカー、アルファロメオが製造をしているミッドシップのスポーツカーである。

アルファロメオは2011年1月に開催されたジュネーブショーにてコンセプトカーの「アルファロメオ4Cコンセプト」を発表。
2013年のジュネーブショーで正式な市販モデルが「アルファロメオ4C」として発表され、同年9月にイタリアバロッコにあるフィアットのテストコースにてメディア向けに試乗会が行われた。
車名の由来となった (4 cylinders) 直列4気筒ガソリン直噴エンジンは、アルファロメオジュリエッタ クアドリフォリオ ヴェルデに搭載されていた1,750 cc ガソリン直噴ターボ(235 PS )を改良し、最高出力を240 PS に引き上げた。

特筆すべきはフルカーボンモノコックを採用したことであり、モノコック単体の重量ではわずか65 kg しかなく、乾燥重量は895 kg となった。重量の軽さも相まってパワーウェイトレシオは3.7 kg/ps を達成した。

6速デュアルクラッチ・トランスミッションも同じように二極性を持っている。4Cに鞭を入れてサーキットの丘を上がったり下ったりしながら走らせていると、トランスミッションは望むギアに驚くほど巧みに素早くシフトしてくれることが分かったし、オートマチック・モードで走行中にトランスミッションが自らの判断でシフトを切り替えるその素早さについては何の不満もない。
しかし、プッシュボタン式ギア・セレクターのコンパクトなパッケージングは、リバース・ボタンを探すといった日常操作における扱い難さの言い訳にはならない。
望むギアに切り替えるためには(おそらく意図的にそう設計されているのだが)ボタンを深く押し込む必要がある。


【基本情報】

製造国 イタリア
販売期間 2013年
乗車定員 2人
ボディタイプ 2ドアクーペ
エンジン 1,750cc 水冷直列4気筒ガソリン直噴ターボ
最高出力 177kW(240PS)/6000rpm
最大トルク 350Nm(35.7kgm)/ 2,100rpm - 4,000rpm
変速機 6速DCT(Alfa TCT)
駆動方式 横置きMR
サスペンション (前)ダブルウィッシュボーン
(後)マクファーソンストラット
全長 3,989mm
全幅 1,864mm
全高 1,183mm
車両重量 895kg

新車価格 8,067,600円



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