そして満を持して、10/6のギター

勿論(笑)「カプリス」はマルをもらいました!

次のが、
課題:エチュード(カルカッシ)
小曲:前奏曲 第8番ハ長調(タレガ)

これが意外とうまく行ったのです♪

エチュードを弾きながら先生と会話:
先生「指は合ってますね、いい感じです、あともっとフレーズがつながれば」
クルラ@図に乗る(笑)「ほんとですか!?ニコニコ先生、次はまったく違うバロック系をやってみたいんですが」

すると先生、おもむろに曲集を手に、ペラペラとめくる。
「じゃあ次はこれにしましょう、短いので」

あれ…なんか私脅迫めいてた?(笑)
先生「ダイジョウブですよ、こちらも始めても」

で、決まったのが、「パヴァーナ」(SANZ)。
ルネサンス期のリュートの曲なんだそうだ。

実はこの曲集にはリュートのための曲が何曲も入っている。へえー!
バッハの曲が9、10番目に入っていて(年代順なんです)
その前のも全部バロックなのか、ずいぶん多いなー、と思ってました。

弾いてみると…ああ、それっぽい!ひらめき電球

タレガの前奏曲も、皿洗いしながら鼻歌で歌うほど気に入ってるので♪
結構早くものになってきてる気がしますぴかぴか(新しい)頑張るぞ♪