9月8日です。


以前新月満月のワークショップを一緒にやっていた光一さんと新たに、


自在をテーマに半日のワークショップをする事になりました。


主催をして頂くのは、先日スピリチュアルTVでお世話になった奥山さんです。


http://bodaiju.net/event/180908/


自在って皆様はどの様に捉えるでしょう?

自分の中に在るとは一体どういう事で、何が在るのでしょう?



私と光一さん、

それぞれが自在というのを切り口に、お話やワークを行います。


私の方では、

•自在レメディを来られた皆様にお渡しする事

•当日来られた皆様の状態を波動機で測定し、必要なレメディを転写してお渡しする事

•来られた方々に今必要なワンフレーズを導き出し言霊としてお渡しする事


このような事をやる予定です。



かなり深くて、面白く、皆様の今に必要な要素をお渡し出来ると思っております。


9月8日

13時から


詳細、お申込みは下記へ!⬇︎

http://bodaiju.net/event/180908/


皆様の中に在る答え。

既に在る答えに気付かれる日となるでしょう!



是非空けておいて下さいませ〜。







毎月の光一さんとのコラボ。

6月は14日です。



新たな展開にむけ変化、前進したいという方。

新たな自分の可能性を開きたいと言う方。


内側からそれを引き出すお手伝い、させて頂きます。


19時より京橋です。



ワーク

http://kokucheese.com/event/index/524163/


遠隔ヒーリング

http://kokucheese.com/event/index/524162/


症状とメンタルの繋がり!お話会(^^)


と題名をつけてみた。



この数ヶ月。

数人の方に向けお話会を月1のペースで行ってます。



主にこれまでの僕のセラピーによる体験ベースのお話会です。



来られるクライアントさんの症状を元に、

どの様に僕が捉え、

分析し、

メンタル、感情と向き合い、

調整して来たか



日常を大きく変えなくても。

自分と向き合い、

自分の調律が起こり、

整うと現実が大きく動く。



現実とは、

症状

人間関係

仕事

出会いの質

普段感じている感覚


これらが動き始めます。



沢山見てきて気づいたポイントとは?

どんな時にその現実創造が起こるのか?

症状のメッセージとは?


それを感情、感性、観念、意識の側面からアプローチする流れや在り方をお伝えしてます。




もし


そんな現実創造にご興味ある方はご連絡を!

kurukurupon_shop@ybb.ne.jp



詳細

日程:5月25日

時間:13時から15時位

場所:クルクルポン

金額:3000円


こんな感じで行ってます。






昨日ふと浮かんだフレーズです。



『自己実現から自己体現』



体現について調べてみた。


「思想・観念などを具体的な形であらわすこと。身をもって実現すること。」  コトバンクより



身をもって実現




この、


身をもってと言うのがキモ!



自己実現と聞くと、

願望実現とか聞くと、なんか、

頑張ってとか、

今がうまく行ってないとか、

そんなイメージがあるように感じてて。



体現



動く事で身をもって実現して行く。



身体を使って現す

この三次元は身体ありきですから。



自己体現



この言葉、使ってる人そんなに居ないみたい。

なので、使っていきたいと思います。



英語も調べた


体現:embody

体現者:embodiment


自己体現:Self embodies




体現者:embodiment

これ響きが良いですね。



今日は何を体現しようかな。



喜びと共に!(╹◡╹)





昨日。

ナチュラルハーモニー、河名さんの連続講座にスポットで参加させて頂きました。

https://naturalharmony.co.jp/school/booknow.html


今回でシリーズ最後。

心の在り方講座


途中からの参加でした。


心の発酵をキープする

目に飛び込んで来たこのフレーズ。

とても良いなと思いました。

心の発酵と細胞の発光が僕の中ではリンクしまして。




ふざけんなとありがとう


50.50のバランス

全ては調和なんだ。


ふざけんなに傾いても、ありがたいにバランスを取り戻す事の大切さ。


ありがとう、感謝、利他愛、人を思いやる

ふざけんな、不平不満、自己愛、自己中心


ふざけんなが発動しても、ありがとうでバランスを取る

真ん中に居られるように自分を見つめる。 


そんな中庸のお話。




ご自身の20代の頃の電車事故の話はとても強烈だった。


新聞に載るほどの大事故。

賠償金。

自分と向き合い、はらを括り、いろんな事を手放したら、途端に物事が展開を始める。


腹を括るって凄いなと改めて感じさせられる。



その際、自分を感じて見た。

中庸のつもりになっていないだろうか

自分が正しいが多いように考えさせられた

表面上ばかりだったのではと考えさせられた


ここに来て改めて自分と向き合ってみようと思いました。




自我

執着

こだわり

囚われ


これらに気付き、向き合うために様々な現象が起こる。



そして最後は、


全ては喜び事


この言葉がとても印象的。



喜びと共に、

自分の命を

繋いで行きたいと思いました。