Tokyo☆プチセレブ

Tokyo☆プチセレブ

都内在住、独身オンナの徒然なる日常なり

自己紹介がわりに

好きなモノ・コト:ワークアウト、音楽・映画鑑賞、食べ歩き、ポイント集め、旅行、語学、料理

苦手なモノ・コト:生魚、梅干、人間以外の動物、デジタル機械関連

帰国日です。
ホテルから空港へはGrabを予約。
前日、ホテルの送迎をお願いしたら希望の時間帯は満席と言われました。。。
ホテル→空港へのシャトルバルは150THBで、Junior Suite泊だからそれが無料になるんですが、1時間に1本しかないのです。さすがに1本前=1時間前には乗りたくなくて。
Grabは250THBくらいでした。
 
バンコクまではBangkok Airways。帰りはスーツケースをスルーにしました。
オンラインチェックインしていたし、カウンターではほぼ待ち時間なし。
バンコク乗り継ぎなので「CIP」というシールを胸に貼れと渡されました。
CNX-BKKはエコノミーですがラウンジが利用できました。
朝食食べてないのでここでパンとマカロンをいただきました。
搭乗時間の30分前くらいに国内線用の荷物検査場に行ったら国際線用の方に行けと。
国内線用はガラガラでしたが、国際線用は長蛇の列ガーンガーンガーン
30分あるから大丈夫だろう&案内画面は搭乗開始になってないのでそのまま並んで荷物検査場&出国検査を通過。
がしかし、予想以上に時間がかかり、出国検査を通過した段階で搭乗開始時刻は過ぎてました。
そして、案内画面も搭乗開始をすっとばしていきなりFinal Callに!!
どういうこっちゃねんと思いながら搭乗ゲートへダッシュ。
でも、通路1つの機体のため、飛行機乗るところで渋滞になっており、飛行機乗り込んだのはほぼ最後(私の後ろは数名)でしたが、出発遅延はさせてません。
ほぼ定刻でバンコク・スワンナプーム空港へ。
トランジットカウンターでチケットを再発券。
ラウンジへ向かいます。
シンガポール航空のラウンジに行こうかとも思いましたが、ゲートから一番近いタイ航空のラウンジへ。
機内食食べるのでここでは軽めに。
ラウンジ滞在は1時間ちょっと。
 
BKK-HND便はAir Japan運航のためかスタッガードシートではありませんでした。
隣に変なおじさんが来たらイヤだな~と思っていましたが、私の隣は日本語もしゃべれる欧米系のスマートな感じのおじさまでしたニコニコ
アミューズ
洋食の魚をチョイス 前菜はサーモンと鴨
メイン ロブスターのハンバーグみたいなのでした。
デザート
 
映画2本見ました。到着は羽田第3ターミナルでした。
チェンマイでも朝ランしました。
旧市街を囲んでいるお堀を周回する道をラン走る人
ターペー門
ここは朝から人がまあまあいました。
チャーン・プアク門
お堀まわりを走っているランナーはちらほらいました。
ワット・プラ・タート・ドーイ・ステープの方面行きソンテオ乗り場
ただ、思ったより排気ガスが強くてあせる
途中、旧市街の中に入って完全には周回せず。7kmくらい走りました。
チェンマイでの夕食。
お気に入りのお店はこちら。
「Aroon Rai Restaurant」
ここもチェンマイ来たら必ず来るお店です。
今回は2回来てしまったウインク
ゲーン・ハンレー
しっかり辛いです。でも美味しい。
サイウア
これも結構辛いです。でもハーブが効いてて美味しい。
ラープ・ムー
チェンマイとラオスではサイウアとラープは必食だと思います。
そしてラープにはカオニャオ(もち米)を合わせないといけませんびっくりマーク
 
こちらは新規開拓。
昨年末、チェンマイに行ったという私と同じチェンマイラバーの友達から教えてもらったところ。
「ネンムーオップオーン タラートムアンマイ」
お店は2階建て。
半オープンですが、日が暮れてきてたので暑くも涼しくもなく。
オーダーはテーブルでQRコードを読み込む形。
ここの名物はカリカリ豚(ムーグローブ)で壺焼きにしてるそう。
外はカリカリ、中はジューシーでまいう~
サイドにモーニンググローリー。
どちらもビール🍺に合います。
鶏モモ肉も追加オーダー。
こちらも豚に負けず劣らず大変美味ラブラブ
帰りは腹ごなしがてら歩いてホテルへ。
ワローロット市場やナイトマーケットを見ながらだったので特に苦ではなく。
 
別の日はナイトマーケットのフードコートにて。
パッタイとモーニンググローリー
パッタイだけだとビタミンが足りない気がして、モーニンググローリーもオーダー。
ぱっと見、量が多かったですが、意外にぺろりと食べられました。