忘備録として


6月17日 (初めて)

夜 痙攣、涎、舌紫色

時間は始まりから終わるまで10分

その後もフラフラで階段上がれず。


7月31日(2度目)

早朝4時半頃、布団のカサカサの音に目が覚める。

真横に倒れて前後の足を前後に走るように

涎、前回よりも少ない

見た時は意識もある感じで前回よりはマシ

ただ気が付いた時が既に時間が過ぎていたのかも

不思議と牛乳水を要求され2度やる

ガブ飲み



初めての癲癇発作の時は

このまま死んでしまうかとかなり動揺した。


翌日病院へ連れて行き

血液検査の結果「クッシング症候群」と診断。


ただ

癲癇発作の原因はMRIの検査をしないと分からない。

とりあえずクッシングのお薬で様子を見る。


今朝方再発。


6日に獣医さんの予約を入れているので

重責発作が起こらない限り様子を見る。


発作の後、時間が過ぎれば

普通に元気だし食欲もあるしウンチも正常。



こんなに可愛いのに、、、




この先ジャービスが天寿を全うするまで

私がどうするか


後悔しないように、やねビックリマーク