ヤング・マーブル・ジャイアンツ
ファイナル・デイです。
無機質なリズムとオルガンの音色、淡々と・・・ベースとギター、女性ヴォーカル。
ストレンジかつメランコリックなメロディを聴くと、寂しさと不安感におそわれる。
ストレンジかつメランコリックなメロディを聴くと、寂しさと不安感におそわれる。
テンション下がるー。
しかし、いったん身を委ねると、妙な温かさと心も身体も揺さぶられるんだなあ。
しかし、いったん身を委ねると、妙な温かさと心も身体も揺さぶられるんだなあ。
ネガティヴなポップ感?麻薬中毒のように深みにはまっていく。
80年の『Colossal Youth』は、おすすめ?です。