黒うさです
マイペース更新中
今回紹介するのは、
『きみ色に汚されたい』の3話までの感想です。
1話では桜海の拗らせ片思いぷりが描かれてて、思春期に男に痴漢されたり、映空に避けられたり、お互いどう接していいかわからず、強制的に離れて、そのせいでどんどん片思いを拗らせちゃってるのが良かった
2話では、前編偶然映空のバイトするコンビニで桜海が倒れてしまい。
映空の家に泊まることに
お互い初対面のフリして、映空はほくろを確認してやっぱり桜海だってのに、私の好きな拗らせ両片思いの予感❣️
後編では熱でぼーっとしてる桜海が手を出して、握って欲しいのにコクンと頷くのが可愛い💕💗💕
視点が映空で、読者的に映空の気持ちと桜海の両方の気持ちを知って、ヤキモキするのが面白楽しい🎶です。
3話でようやくお互いが幼なじみだって事を言葉にして、過去話で映空に少しでも近づきたくて、めっちゃ意識高く努力してる姿が健気でした。
桜海の顔はそばかすかと思いきやニキビだったんですね。プロア〇ティブとか使ったのかなとか思いました
映空は憧れと言われた映空の表情が、少し寂しげ
雑誌の中の自分は作ってるだけで、本当の自分は…的な感じに見てました。
最後の方のシーンでも、これからは一緒にいられる?って桜海に触れる所、熱視線良かったです
お互い拗らせまくってるので、今後の展開も楽しみです
攻め視点と受け視点を読めるのは、私のすごく好きなパターンで読者視点としてはとてもたまりません。次回配信も楽しみです❣️



