テコ親子の日々是修行日記

テコ親子の日々是修行日記

ヤフブロからの移行組です。
大切な妻と、一男一女のわが子たちと限りある子育て時代を必死に全力で生きてきました。
長男も長女も社会人となり。。。フルマラソンに富士山登山に、、、まだまだたくさんのことに挑戦する!50代男性です。

初夢は

 

元日の夜、、、2日の朝?に見た。。。

 

内容は

 

白い小さめのクルーザーに父と乗っていて

 

大海原の中で、「このエリアは全く他の船や機関と連絡が取れない」というところで遭難する

 

「・・・これは、遭難か?しかし海は綺麗だし、波が荒いわけでも無い。食料も水もあるし何とかなるんじゃないのか・・・?」

 

と、割と楽観的だった

 

その後、クルーザーには4人の女性が同乗していて、彼女たちがどうにか連絡をつけて我々は全員救助された

 

という夢でした

 

 

起きた時に、

 

「・・・今年の初夢はこれかあ。。。」と

 

ちょっと微妙でした

 

解釈

夢の中での遭難は、現実世界での困難や、目標達成への道のりで感じる不安を表していると考えられます。

  • 白いクルーザー: 白は純粋さや新しい始まりを、クルーザーは人生の旅や目標を象徴することがあります。
  • 遭難: 予期せぬ問題や、コントロールできない状況に対する無力感を表しているかもしれません。

救助の意味

無事に救助された夢は、困難な状況から抜け出す希望や、誰かの助けを得られることを示唆しています。

  • 救助される: 困難からの解放、問題解決への道筋、あるいは実際に助けを差し伸べてくれる人が現れる可能性を意味します。
  • 安堵感: 救助された時に感じた感情は、現実での問題が解決したときのあなたの感情と重なるでしょう。

ポジティブなメッセージ

この夢は、あなたが現在抱えている問題があっても、最終的には乗り越えられるというポジティブなメッセージを伝えているように感じられます。

  • 乗り越える力: 夢の中で困難を経験し、それを乗り越えたことは、あなた自身の内なる強さを示しています。
  • 新たなスタート: 救助は、過去の困難を清算し、新しい気持ちで前に進むための機会となるでしょう。

4人の女性の存在は、あなたが困難な状況にあるとき、周囲の人が助けてくれることを暗示しています。

  • 女性の象徴: 夢における女性は、しばしば直感、共感、感受性、そしてサポートを表します。
  • 4人という数字: 安定やバランス、あるいは協力体制の象徴とも解釈できます。

機転と解決策

彼女たちの「機転」が救助につながった点は、問題解決のための意外なアイデアや、周囲の賢明な判断が重要になることを示しています。

  • 機転の良さ: 困難な状況で、柔軟な発想や冷静な判断が求められること、そしてそれが成功に繋がることを意味します。
  • 受動的な救助: 自分で解決するのではなく、他者の助けやアイデアによって事態が好転することを示唆している可能性もあります。

人間関係の重要性

この夢は、あなたが抱える問題や不安に対して、友人や仕事仲間など、周囲の人間関係が大きな影響を与えることを教えてくれています。

  • 共感と支援: あなたの状況に共感し、積極的に助けようとしてくれる存在がいることの表れです。
  • 頼ることの大切さ: 一人で抱え込まず、周囲の人に相談したり、助けを求めたりすることの重要性を伝えているのかもしれません。
  •  
という、夢の解説でした
 
今年は課題もありそうですが、
 
頼もしい味方。。。もたくさんいてくれる、ようです???
 
何はともあれ、今年もスタートです!
 
白いクルーザーと青い海
 

あけましておめでとうございます!!爆  笑キラキラ

 

さあ、はじまりましたね!令和8年!!

 

そして2026年

 

だんだん年号が分かりづらくなってくる年頃ではありますが、ここは日々の工夫と勉強で乗り切りたいと思います

 

そんなわけで、まずはニューイヤーラン!

 

2026年1月 10.7kmラン記録

 

流石に夕べのお酒が残ってて???サラッと走りました・・・

 

最近では10キロ走っただけでは「・・・またサボってしまったなあ」というような距離になってしまいました

 

とは言え、時間が無い時や、元旦などは仕方が無いですね~

 

 

午後は、のんびりしていました

 

お餅食べて、、、駅伝見ながらブログ更新してます

 

これまでの自分自身のマラソン大会や登山、色々な挑戦は

 

勿論、自分自身が「やってみたい!」という強い情熱があるのは事実です。。。しかしながら、

 

挑戦の後に、こうやってブログで皆さんに経過や結果、思いを伝えることが出来る・・・そして皆さんからご意見や感想をいただける。。。

 

これって、ものすごい「パワーの源」だと、、、いつも思っていて、感謝しています!

 

ややもすると、、、弱い人間のテコ親は直前になると「やっぱり今回はやめておこうショボーンなどと逃げ出すこともあり得る。。。それをしない(出来ない)のは、ブログでも「宣言済み」だから???です

 

ブロ友の皆さんから

 

「なんだよ・・・テコ親いつも口だけじゃん」

 

「やるやる詐欺で実刑!」

 

「言い訳多いなあ、コイツ・・・」

 

いや、皆さんにそんな風に思われるのは嫌だあ~~~!!

 

だからこそ逃げずに、テコ親は行きます!

 

これは決して「無理をしてる」わけではありません、無理な時や危険はなんとしても回避します

 

そもそもの自堕落。。。的なモノ、絶対回避して乗り越えなければならない最低のラインという意味でです

 

時折そこすらも超えられなくなる時がありますので・・・ガーン

 

 

今年もまた、いくつかの挑戦を既に予定しています

 

今年もまた、気が向いたらいつでもこちらにおいで下さい!

 

 

2025年 2,491km ランニング実績

 

ここまで来たら

 

あと9キロ走れよ~~~

 

2,500キロにしろよ~~

 

そんな声が聞こえる!!

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

 

色々と年末の事情や予定もあり、2,500キロはわずかに届きませんでした・・・

 

しかし、十分すぎるほど満足です。。。我ながらよく走りました

 

 

 

大晦日の今日も走りました、10キロだけですが

 

今日は、月に3~4回すれ違う「お互い名も知らぬランナーさん」と、年末ということもあり?

 

挨拶だけでなくお互いに立ち止まり、立ち話

 

「この前の長井、どうでした?」

 

「湘南マラソンはどうでした?」

 

というお互いの情報交換と、

 

「来年は何処の大会に出るか?」

 

そういった話をして、

 

「また来年もよろしく!機会があれば一緒に大会出たいですね!爆  笑照れキラキラ

 

そんな交流や知り合いが出来るのも、マラソン・・・そして趣味の魅力だなあと思います

( ´艸`)

 

とても気持ちの良い令和7年ラストランとなりました

 

 

 

ランニングアプリの走行距離8003km

 

やりました!爆  笑

 

4年間で走った距離です。。。

 

今年のうちに達成できました

 

 

5年目となる来年は10,000キロを達成し

 

還暦までに15,000キロを目指しましょう〜

 

そうするとレベルが上がるのです!!現在のブラックレベルから

 

ランニングアプリのレベル別走行距離

 

ボルトに変わります!目指せボルト~~~キラキラ

 

正直このランアプリを入れた当初は・・・

 

「ボルトって15,000キロ???それは無理でしょうガーンと思っていましたが

 

ここまで来ると、なんだか実現可能な気がしてきました

 

令和8年は、まずは10,000キロを走り切りますよ~

 

まだまだチャレンジは続きます!!

 

 

12月も完全に終盤に入り

 

12月22日の時点で、今月のラン距離は

 

2025年12月のランニング距離169km

 

169キロ。。。ノルマの200キロまで、あと31キロ!!ニヤリ

 

 

しかし、ある時ふと気づいた・・・

 

このNIKEランアプリを使ってから、かれこれ4年

 

4年間で走った距離はというと?びっくり


NIKEランアプリの7950km記録

 

おっと、これは~~~~

 

ここまで来たら、この令和7年中に

 

8000キロ!行ってしまうべきでは???

 

というわけで、ここから今年中にあと50キロ走ろう!!爆  笑

 

本来ならあと50キロくらいは造作もありませんが?

 

今月は、28日から行政のトレーニングルームが年末休みに入ってしまうため

 

天気が非常に重要になってきます!そこはもう神頼み

 

令和7年の目標は全て終了したと思っていましたが。。。ここに来て「最後の目標」が出来ました!!ニヤリ

 

今年は最後の最後まで目標に挑戦する一年でした・・・

 

ゆえに、テコ親の今年一年の漢字

 

「芽」ですね。。。ずっと準備してきたこと、種を蒔いてきたこと、地道にやってきたことが

 

ようやく芽が出た。。。そんな一年だったと思います

 

まずはキッチリと走って、令和8年は10000キロ突破します!!

 

 

 

 

 

衝撃的なニュースが世界を騒がせました

 

スタンド・バイ・ミーで知られるロブ・ライナー監督夫妻が息子に○害された。。。

 

ロブ・ライナー監督と妻、スタンド・バイ・ミー

 

しかし、このニュースが日本に広まったのは、むしろこちら・・・

 

トランプ大統領、ロブ・ライナー監督と息子逮捕を批判

 

名作の監督が亡くなったことよりも、「政争の種」を振りまくことに必死になる日米の左翼メディアに辟易しながらキョロキョロ

 

オールドメディアにはやはり触れないようにしなければ・・・という意思が一層強くなりました

 

 

それはさておき、かの名作「スタンド・バイ・ミー」

 

テコ親、20歳くらいの頃に一度見ました

 

当時の感想と印象は・・・

 

「少年たちが死体を確認、見に行く二日間の冒険」

 

「少年たちはそれぞれに、家族などの色々な問題を抱えている」

 

 

 

 

ふむう、、、

 

で?

 

だから何???

 

名作。。。扱いされる作品はこれだからな、つまらん!プンプンムカムカ

 

 

 

というのが、テコ親が若い頃の正直な感想でした。。。勿論それ以来見る気も無かった

 

 

テコ親 「というわけで、今日の休みはこれからスタンドバイミーをサブスクで見ることにしました~~!爆  笑

 

と家族に宣言し、一人で見たのです・・・

 

結論。。。

 

面白かった!!

 

56歳にしてもう一度見てみたら。。。とても面白い!深い!

 

見てよかった。。。もう一度見てよかった!!

 

これは、素晴らしい、、、心震える名作だ!

 

と、一人で絶賛していました。。。

 

 

19歳や20歳の頃は

 

ロッキーやランボー、ターミネーター2でも見ていれば良いのです。。。良い悪いではなく、

 

人は「その時しか面白いと思えない作品」が存在しますキラキラ

 

逆に今は。。。若い頃あんなに好きだったブルース・リーやスタローンの映画がなんか安っぽく感じてしまい

 

それほど・・・というか、少なくとも心には響かない

 

懐かしさやノスタルジーは感じて、気持ちは変えることは出来ても

 

今回、あらためてスタンド・バイ・ミーをみて

 

今また。。。もう一回見たいなと思える

 

人間は根っこは変わらなくても、心に感じるものは変わる

 

良い映画に触れたことを幸せに感じています

 

スタンド・バイ・ミー、少年たちの冒険

 

 

 

 

ラーメンとビールで幸せなひととき

 

なかなかに幸せな時間

 

奥さんと娘と3人でラーメンを食べにくる。。。

 

そしてここぞとばかりにビールをいただく。。。運転は、娘!(大人になったなあ)

 

 

それにしてもどうしてラーメンとビールはこんなにも合うのか・・・

 

そこに餃子が入り込むと、さらなる進化を生む

 

これから年末。。。クリスマスから「美味しいものを食べる口実だらけの日々」

 

今年最後かなあ。。。このラーメンとビールは

 

 

20.18kmランの記録、平均ペース7'01"

 

走りました、、、

 

やはり20キロはなかなかのボリューム

 

走っていて、辛い時があります。。。

 

 

長距離を歩いたり走ったりするとき、皆さんはどうしますか?

 

実はテコ親・・・ここ数カ月、ある新必殺技キラキラキラキラの特訓をしています。。。

 

それは・・・

 

走りながら、寝る!

 

長距離ランニングのとき、走りながら体力回復が出来るという

 

おそろしいワザです!!ガーン

 

この20キロランの途中、10キロを超えたところと、15キロを超えたところで2回、試してみました・・・

 

ええ、走りながら、寝る!ワザを!!おねがい

 

結果として・・・これはまあ上手く使えば、割と使える

 

多くのランナーたちもフルマラソン中「寝る」とまではいきませんが

 

「スポットに入る」キラキラ

 

「ゾーンに入る」キラキラ

 

といった言い方をする時間帯が必ずあります

 

一種の自己催眠のような状態で、手足を一定に動かす作業に専念して・・・気がつくと「あれ?もう35キロまで来た???」的な。。。

 

特にテコ親のペースでは、フルマラソン完走に5時間かかります・・・5時間もずっと苦しみに耐え続けるというのはキツイ

 

なので、すこしでも現実逃避出来る時間が、、、、切実に欲しい!のです

 

 

奥さん 「・・・転ぶぞ!?(# ゚Д゚)」

 

ゼロ富士の時も歩きながら寝ていた時間がありましたが・・・人間て不思議な生き物です

 

 

 

師走・・・

 

早い!!早すぎる~もう14日???プンプンムカムカ

 

テコ親にとって12月と言えば。。。それは

 

サーフィンを始めた月!!キラキラ

 

サーファーが波に乗る青空の海

 

12月に?なんで??

 

そう思う方が多いでしょう、、、37年前当時は、とにかく「今すぐ自分を変える必要があった!」のです。。。

 

変わりたかった・・・

 

近所のサーフショップに飛び込んで

 

「サーフィンやりたいんですけど、必要なものとかどこでやるのかとか、色々教えてくれませんか?

 

当時ショップの店長だったダザイさん(仮名)はそんな私に親切に教えてくれて、

 

「じゃあ、最初は俺と一緒に海に行こうよ!みんなにも俺を通して紹介すれば、少しはやりやすくなるからさ!」

 

そして

 

「この時期から始めようなんて見込みあるよ!テコ親君はきっとサーフィン上手くなれる!!」

 

最初は波にまかれてばかりで、全く感覚もつかめず、板の上に立つことなど想像もつかず・・・

 

しかしテコ親の信条である。。。「先のことなんか何も分からなくたって、ずっとやっていればその内カッコつく・・・」

 

クリスマスの日に、初めてサーフボードの上に「ヒザ立ち」出来ました。。。嬉しかったですね~今でも忘れられません照れ

 

その翌年の12月は、学校の忘年会がありました。。。そこで初めて目にする?別の科の人達とも一緒に飲みました

 

人見知りでお酒も飲めないテコ親。。。初めは行く気はなかったのですが?仲の良かったチバちゃん(仮名)とヤマダ(仮名)からの「一緒に飲もうよ~~!絶対に来てよ~!」というものスゴイ攻撃にあい???

 

すぐに帰る予定で、忘年会会場にいき、、、終わったと思ったら今度はこの二人の「2次会行こうよ~!金が無いって言うなら俺が出す!!」という、またもや強硬なポン引き並みのアタックに負けて2次会へ。。。

 

その2次会で、隣に座った科の違う女子ミカさん(仮名)と意気投合して。。。そこからいろんなことを話せる友人となった

 

そう考えると、人の縁ってとても不思議なものだと思う。。。この日、どこかで「断る!」という選択をしていたら、彼女とは会えずじまいだった。。。

 

人って常に多くの決断を迫られていて

 

どこかで一つ、違った選択をしていたら、その後の人生は全く違ったものになるのかもしれない

 

2025年の12月は、そんな事を考えて過ごしています

 

『電波人間タックル』とは。。。?

電波人間タックルとストロンガー

 

説明長いですが。。。

仮面ライダーシリーズ初の変身ヒロイン。16歳。

マスクをかぶり、愛車テントローに跨るが、正式な「仮面ライダー」ではない。

本名、岬ユリ子。

電波人間タックル(岬ユリ子)の笑顔ブラックサタンのアジトに拘束されていたところを脱走中のストロンガーが発見、救出されて共にアジトを脱走。

テントウムシがベースのサイボーグだが、本格的な強化改造を施される直前だったため、戦闘員程度なら訳ないが奇械人より戦闘力は低い。ブラックサタンと敵対する反逆者となって城茂(仮面ライダーストロンガー)と共に戦った。

変身時には一定のポーズと共に「エイッ! ヤー!! トー!!」という掛け声を発しながら変身する。

必殺技は電波投げ。

電波エネルギーを衝撃波に変換して放出する。食らった相手はトンボを切って倒れるのがお約束。一度に複数人をロックする事も可能で、敵が近い位置に集まっているなら一度に複数人を転倒させることができる。戦闘員を蹴散らすことにおいてはストロンガーよりも活躍していたかもしれない。

一方、奇械人に対して有効だったことはほぼないが、クラゲ奇械人を背後から転倒させたり、サメ奇械人相手には貴重なクリーンヒットを叩き出し、ストロンガーをアシストした。

なお、ブラックサタンの予定通り強化改造がすべて完了していれば、パワー面ではやや劣るが、総合的にはストロンガーとも同レベルの強さを誇る改造人間となるはずだったらしい。

 

デルザー軍団のドクターケイト

電波人間タックルとストロンガー

との戦闘でケイトの毒に侵され、余命幾ばくもない(生命維持装置の機能を激しく低下させられた)状態に陥ったタックルは、残された僅かな命と引き換えに自爆技(強化改造さえ済んでいれば、自由に扱えたという)の『ウルトラサイクロン』を放ち、ケイトと相打ちになる形でこの世を去る。変身が解除された瞬間に息絶えたため、茂と藤兵衛に別れも告げられずじまいであった。

 

今回おススメのアニメ。。。「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」のなかで電波人間タックルになり切ったキャラクターがいます。。。そこで色々と思い出されて

 

 

昭和の特撮と甘く見ていましたが。。。

 

今見ても、あまりにもせつなく悲しいタックルの最後。。。

 

ドクターケイトの毒に侵されもう助からない岬ユリ子と、まだそのことを知らない城茂(じょう しげる ストロンガー)が交わした二人の最後の会話・・・

 

東島丹三郎と電波人間タックルの約束

 

いや、ちょっと悲しすぎません???

 

ずっと隠してきた気持ちを初めて茂に告げたシーン

 

仮面ライダー・・・ですか?この展開???

 

令和の仮面ライダーでも、こんな展開ってあります???

 

1970年代のドラマの特徴と言えばそれまでですが・・・今見ても泣けそうになります

 

昭和仮面ライダーをもう一度見返そうと思える令和のアニメ・・・やはり「東島・・・」は最高に面白い!