※ネタバレがありますので、お気をつけください。
16時になり、開場。
私達の席はここでした↓
1階1累側スタンド席のかなーり後方。
双眼鏡で見てもブレてしまい、メンバーさんの表情がわかりにくい遠い席でした
トロッコで来たメンバーさんを双眼鏡で見て、やっと表情がわかるかなという席でした。
しかもたまたま左隣の席になった若い男の子の香水の臭いがかなりキツかった‥
ライブ中盤まで臭いが気になって集中できませんでした
(>_<)
いや香水をするのはもちろんいいんですがね、密着した空間では常に臭って気になるんですよ、お兄さん‥。
そしてモニターのちょうど7人が分割されたNAOTOさんの部分に鉄塔があり、機材席のあたりにも鉄塔や線らしきものがあり、トロッコでメンバーさんが見えない位置になりました。
鉄塔じゃまですよ(`ε´)
↑すみません
去年の初めての参戦がアリーナBのNAOTOさんとがんちゃんの側の列という奇跡的な席に比べてみると、こんなに見方が変わってくるんだなと感じました
でも当たっただけでも感謝です
順不同で覚えてる部分のみレポします。
☆最初に出てきたメンバーさんのオレンジの衣装。
ELLYだけ中に何も着ておらず、孫悟空に見えました
すみません(TωT)
☆ライブ終盤のJ.S.B. ドリームの衣装。
メンバーさん個性あふれる衣装なんですが、NAOTOさんだけ小さい赤リュックを背負って赤帽子で小学生に見えました
すみません(T▽T;)
☆モニターに夜のビル街の近未来のような世界が映り、ゴーグルを付けたNAOTOさんが宙に浮いた車を運転していました。
右の席に片手運転で片方の腕をドアに乗せる仕草がカッコいい(///∇///)

となり乗せてください
森や花びらが舞うきれいな場所に車が下に降り、NAOTOさんが車から降りる。
まさに幻想的な世界でした。
きれいだったなー


☆女性の吐息が流れ、何だ何だと思っていたらモニターに『NAOTO』と出てキャップと白いタンクトップのNAOTOさん登場。
外人女性ダンサーさんと絡み合うような密着した色気たっぷりなエロいダンスで、嫉妬に狂いました


白いタンクトップを片方まくりあげ、胸や腹筋を露出させNAOTOファンのキャーの嵐(///∇///)
私もギャーッと右隣にいた旦那の肩をバンバン叩きまくりました(笑)
左隣の男の子、引いてただろうなー(笑)
NAOTOさんはいつも色気ありありのダンスですね(///ω///)

☆直己さんはステージに立つボーカル二人の曲、冬物語かPowder Snowどっちか忘れましたがバラードに合わせたダンスをしていました。
女性ダンサーさんとペアスケートのようなダンス。
長身だからこそできる、美しい直己さんならではのダンスがありました
☆crazy boyのELLYは白いタンクトップに水色の白い線が入ったズボンの衣装で、最初体育の先生かと思うような姿。
タンクトップをビリッと破り捨て、腹筋が割れた肉体美を披露しました
ダンベルを持って歌ったり。
キャーの嵐がすごかったです!
割れまくった腹筋がすごすぎ

☆隆二くんは女性ダンサー二人からキスをされそうになった瞬間に照明が落ちる演出や、複数の女性ダンサーから体のはしをサワサワ触られる演出。
隆二くんファンの悲鳴がすごかったです!
『ギャー』と言い、またしても右隣にいた旦那の肩をバンバン叩く私(笑)
ちなみに隣に座っていた香水の若い男の子が隆二くんのサワサワ演出とそれに反応するファンの子のキャーを聞いて、その隣に座っていた友達の男の子達と「すごいっすねー。男だからわからないっすねー」と言っていました(笑)
☆臣くんは煽りをしたり、ソロの時の王様が座るみたいな椅子に座っている時にモニター映った、舌をペロッと右側に移動させるしぐさにドSだなーとドキッとしました。。
ドMな私←いらぬ情報
☆今回はステージ上でMCもなく、音楽をバックに一人ずつトロッコの上から一言ずつ言っていく感じでした!
ELLYから「直己さん」と次に指名された際に、ボーッとしていたのか一瞬間が空いて慌ててマイクを拾う直己さん。
疲れてたか、考え事してたのかな
がんばれ、直己さん。
やば、ライブのほぼ大半がエロい部分しか記憶がない

あまり詳しいレポにならずすみません

そういえば、フリスビー復活したんですね!
と言ってもメンバーさんがフリスビーを投げるのでなく、メンバーさんがスイッチを押してモニターに当選した座席番号が数秒だけ映し出され、ロボットのダンサーさん?が届けるしくみ。
当たりませんでしたが、私の座る列の一番左の人が当たってもらっていたみたいでした。
いいなー
メンバーさんが投げると奪い合い取り合いがすごかったみたいなので、いい方法だと思います
ただ、またオークションに出す人が出てきそうな気もしますが‥
今回は銀テープもないちょっと寂しい席でしたが、違う目線で会場全体を見回せたいい機会でした
