パパ活ーーー
富豪の男性が女性に支援をすることで成り立つ関係。
キャバ嬢、アイドル、クラスで1番可愛い子等など。
男性の夢が詰まっています、場合によってはそういった子と関係を持てることも多いのです。
偉そうに言いますが、かくいう私も本当に理想であるPJとお付き合いしたことはないんですけどね笑
私が辞めたきっかけはおそらく、性格が悪いであろうPJと当たってしまったことです。
最初の一滴はそれですが、原因は別のところにあります。
私の深層心理とか、本当に求めているものとかですね。
まぁ私も体を求めていたのでまともではなかったんですけどね。。
いえ、お互いにWinWinの関係ではあったのでしょう。
PJは体だけ目当てとかそういうの察してしまうのかもですね。
やっぱり男性である以上、若い女性と関係を持てるというものはお金前提だとしても楽しいものなんです。
たとえそれが偽りであったとしても。
若いころまともに恋愛をしてなかったので青春コンプレックスもあったのかもしれませんね。。
言い方は悪いんですが、本当に気分を害してしまったら謝らせてください。
私はとあるPJとの食事で千と千尋の豚だと思ってしまいました。
自分だって体目当てなのに、そんなこと言う資格はあるのかと。
お前も屑じゃないか。
はい、その通りです、人の事を言う資格なんてこれっぽっちもないですね。
次々と注文し平らげていく、まるでダンプカーの様な力強さ。
でもその時僕は思ったんです、あれ、自分は何してるんだろう。
何が欲しかったんだろう。
もう惨めでした、穴があったら入りたい、いや埋まりたい。
もう頭では体を求める気はとっくになくなっており、虚無感が漂っていました。
それでもサンクコスト効果で体を求めようとしてしまう感情がいました。
男って空しい生きものなんですね。。
それを和らげたいからか、別の、外見もタイプで感触も悪くなかった女性にラインで連絡しました。
…そのPJと一緒にご飯食べている途中で。
この話はまた今度します。
実はこの女性も外面だけいいタイプの可能性があったなと振り返ってみて思ってます。
男は体と、若い女性と遊べる権利をーーー
女性はお金と、体験、人生経験による話等を聞けたり、場合によってはコネを得られるメリットをーーー
パパ活というのは需要と供給で成り立っている話なんです。
でも女性側はきっと怖いと思います、だって男のがどうしても力は強いですからね。
本心でいうのであれば体を使いたくはないはずです。
読んで頂きありがとうございました。
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これからは私がP活をやめて気づいてきた人生観とか、恋愛観とかそっちを中心に発信していきます。