ごめんなさい、タイトルはエイプリルフールのウソです。
ですがウソでもこう口に出してみないと心が折れそうです。
新しい年度が始まりました。
カレンダーの上での話ですが。
3月31日で何が終わったのでしょうか?
4月1日で何が始まったのでしょうか?
いいえ、この国は今日も「震災後」です。
「復興はなされた、もはや震災後ではない」
この言葉が本当になる日が来る事を願って・・・
ごめんなさい、タイトルはエイプリルフールのウソです。
ですがウソでもこう口に出してみないと心が折れそうです。
新しい年度が始まりました。
カレンダーの上での話ですが。
3月31日で何が終わったのでしょうか?
4月1日で何が始まったのでしょうか?
いいえ、この国は今日も「震災後」です。
「復興はなされた、もはや震災後ではない」
この言葉が本当になる日が来る事を願って・・・
先日、グーグルが公表した震災地の前と後の航空写真を見て思いました。
被災地ではゼンリンの住宅地図もカーナビも役に立たなくなってしまった、と
希望を表現する言い回しに「白紙の地図」と言う言葉があります。
ですが、この場合は・・・・・・やめましょう、気分が沈むだけです。
被災地でカーナビの地図データーを更新出来る日が来る。
それこそ「復興」がなされた事の証明、その1つであると思うのです。
カーナビの地図が古くて困ったことがある人は7割、地図の更新経験がある人は3割 (GIGAZINE)
たまたま立ち寄ったホームセンターに
単三乾電池を単一の代わりに使う為のアダプタが売れ残っていました。
何かもう全く手に入らない単一の乾電池、
アダプターもネットオークションで競り落とすしかない状況。
迷わず購入しました。
元々アダプターは一揃い持っていましたが、
電池が手に入らずに困っていた姉に単三電池ごとあげてしまったのです。
最近、単三電池は少量ながら手に入るようになりました、
これで単一オンリーのラジオを復活させることが出来ます。