矢野惣一先生のブログを読んで


この一言に私はひきつけられました目


親が子を愛している以上に子は親を愛している


このブログからの引用ですダウン


親の愛をあきらめてはいけない


子どもが2~3歳児だったころを思い出しましたドキドキ


あの頃は私は子どもにとって絶対的な存在でした


それこそ、どんなにダメな親でも子どもにとっては


深い信頼と愛の対象だったんですね恋の矢


それを何かの本で読んで納得し幸福感に包まれましたあせる


親の方が愛している気でいるのですが


それを包み込む愛で愛してくれているんですラブラブ


子どもに対して深い感謝を感じないではいられませんアップ


親が子どもからの愛を感じられないと嘆くのと


子どもが親からの愛が感じられなかったと苦しむのは


違う世界で語っている気がしますかお


自分自身も親を無条件に愛していたのだと


そんなことを思い出した気がしますドキドキ