ハジメの一歩|時々クローン病情報 -3ページ目

ハジメの一歩|時々クローン病情報

えぇ、某ボクシング漫画のパクリですが、それが何か?(笑)クローン病関連の情報も時々発信中。

自分の価値観を押し付けて楽しいですか?

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へ?

どもです(・∀・)

なんか前回の記事を書いてから、
冒頭の批判メッセージというか
感情に任せたメッセージを頂いたのですが・・・

正直なところ、頭の中?マークです。

私が「誰に?」「どんな価値観を?」を押し付けたのか?
建設的な批判メッセージ・コメントは大歓迎ですけど、
そこを具体的に書いてもらわないと困りますです。

私が特定の人を指して、
ボロクソに暴言吐いたりの罵詈雑言を浴びせまくりなら、
確実に私に落ち度があるし、反省すべきなのは理解できます。
でも、今まで、そんな根拠のない幼稚な発信はしていないつもりです。

もしかしたら、
前回の「親御さんに向けて書いた独り言」のこと言ってるのかな?

この文面だけ見て、
勝手に解釈するのは個人の自由ですが、
それを拡大解釈して、こちらの意図していないことを想像して、
自分自身で感情を逆なでされて文句いわれても、
どうすることもできないです。

別に、誰これのことを指していってるわけじゃないですし。

強いていうならば、
この記事のPS部分に含まれるメッセージの
ターゲットは「母親の友人」です。

子どもをまるで操り人形のように、「ああしなさい、こうしなさい」と、
親の指示通りに動かして、結局、子どもの進路まで親が決めちゃったり。
そこに子どもの意思はありません。
意思があったとしても、どうしても親の気持ち・考えが先行してしまい、
子ども本人は不自由極まりない感じ。

モンスターペアレントという言葉が登場して、
もう珍しくともなんともなくなりましたが、
現代人で、こういう過保護すぎる親が多くなっているのかなぁと
個人的に感じていました。

その「母親の友人」に向けて書いた独り言なのですよ。

そう「独り言」
ただ徒然なるまま書いた独り言なのに、
なぜ価値観の押し付けになるのかサッパリわからないのです。
(冒頭にも、一患者の一意見と書いてあるのに・・・)

「へぇ~こんな奴もいるんだなぁ」程度に眺めるのが吉です。
むしろ、気分を害するのなら戻るボタンなりタブの☓ボタン押したら、
一発さようなら~なんですから、どうぞご自由にしてください。

むかつくとか鬱憤ばらしをしたいなら、どうぞコメント欄に。
「それは違うよっ!」みたいな建設的な批判はもちろんOK。
それで、あなたの気が済むのなら、真摯に対応します。
(現に、スパムコメントにも真摯に対応しております笑)

☆最後に一つだけ

前回の記事、
「幼稚園に通う年齢の子どもでさえ、自分の病気と向き合い、
 病気を治そうと自らの意思で行動している」
の部分。それの補足です。

松本医院で「完治」した人は、
この文の行間を完全に理解できることは間違いないです。
いや、松本医院じゃなくても、
病気を自らの意思で克服している人たちには当然の意識かと。

「自分の体は自分で治すものである」
「病気を治すのは、医者でも、漢方薬でも、鍼灸でもない。
あんたの免疫や」

この言葉の意味を真に理解する、あるいは、
気づかせてあげることが大切だと思っています。

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