先週の日曜から熱だしました![]()
Rちゃんに風邪をまたまたうつされました
7月に入って2回目の風邪です
まだ声がかれてて全快じゃないけど、仕事も今日から復帰できました![]()
今日の仕事後、あまりの暑さに耐えきれず![]()
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Rちゃんとみいにいを誘って前から行きたかった甘味処へ![]()
かき氷のシロップが本格的ですごく行きたかったの~
いちごのシロップがよかったんだけど
いちごのシロップは終わってしまったので白桃のシロップにすることに
Rちゃんとみいにいは抹茶パフェを注文
でもさ、Rちゃんの機嫌がよろしくなくてさ~
テーブルの上に大きなガラスの器があって
中には金魚が2匹泳いでる![]()
Rちゃんはこれをもっと近くでみせろ、![]()
自分の目の前に動かせと大きな声でわめき始める
私もみいにいも他の客の手前
やさしくたしなめるが
それを素直に聞くRちゃんではない
そうこうしてる間に
抹茶パフェがやってくる
Rちゃん好みではなかったのか
『まっちゃまずい~
』と言い始める
勘弁してくれ![]()
そして私がまちに待ったかき氷がやってきた![]()
すご~い、氷が大きい![]()
氷山みた~い![]()
シロップは別のガラスのコップのような容器に入っていたので
店員さんに、『これ、全部かけたほうがいいんですか?(≧▽≦)』という
私の問いに『少しずつかけたほうがよろしいかと』っていうから
ちょっとずつかけて食べたんだけど
まあ、このちょっとずつっていうのがまずかったね![]()
今回の事件の敗因だったね
Rちゃんはこのシロップを飲ませろと騒ぎ出す![]()
シロップを残しておくとRちゃんが騒ぐから
全部かけてしまったほうがいいとなり
私のひざの上に乗っているRちゃんを
私が押さえつけてる間に
みいにいがシロップをかけてくれたんだけど
かき氷が大きいからシロップがあふれちゃって全部かけれなくて
半分よりちょっと少なめぐらいが容器に残ったんだ
叫ぶRちゃんに
仕方なく一口飲ませてやろうとしたら
こいつ全部飲みやがったんだ
いや、途中に全部飲ませまいとしたさ
容器取り返そうと引っ張り合いにもなったけど
無理だった![]()
膝に乗っているRちゃんの後頭部を眺め
怒りのあまり、私は思わず右手のにぎりこぶしを高々とあげた!!![]()
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振り下ろしてやろうと思ったけど
なんとかそれは抑えたわ
私、大人だから…![]()
後に残るはシロップがあまりかかっていない
真っ白なかき氷
涙出そうよ![]()
抹茶パフェに見切りをつけたRちゃんが
私のかき氷を食わせろ言ってきたから
真っ白な部分をあげようとしたら
『こっちのほうでしょう!!
』と
わずかにある大事なシロップがかかった部分を指さしてきたので
そこの部分をすくって、にっこり笑って
Rちゃんの目の前で
わたくし食べてやりました![]()
まあ、そこからRちゃんはさらに泣き叫ぶんだけど
もうそんなことどうでもよかったわ![]()
帰り際に店員に『騒がしくしてすみません…』ってあやまったけど
何も言ってくれませんでした…
』
と思った、おば馬鹿ちいみいです


