幼い頃から非普通生活を受かったため、「子孫のために普通な人生、家庭を建ちたい」という願望を心の底に持ちました。中学生に入って孤独生活が始まり、精神困難の僕みたいな人がまともな生活作れることを疑い始めた。そして、2年連続不登校活動も始まったようでした。


高校一年生の頃、不登校活動終了ばかりだったから、人とまともな会話できず嫌われたより幽霊扱いされた不人気者になりました。コロナ期間はいきなり1年生頃の終わりだったから苦情に深刻溺れてきた。不登校期間で味わった死願が深く帰ってきました。


嫉妬か、絶望か、周りの人々は中学生の頃だったも、コロナ期間中でも恋人が作れますが、自分なら経験は全く無く、友達と学校以外出かけたこと無かった。嫉妬感は勝手すぎてなりたくはなかった。一人で悔しく病みました。


未遂経験は当たり前だ。21年の冬睡眠薬過剰摂取で入院しました。22年の秋化学液体を飲み、入院のお金がないため4日間中ベッドの上で水だけを飲みながら過ごしていた。非常に苦しかった様子だったからその行為の後悔を持っているが、同時に、失敗だった後悔があります。


恋愛を作りたい理由は自分の価値を上がる為じゃなく、その恋人さんを大事に優しくしたいです。家庭を作りたい理由は自分の子孫を残る為じゃなく、子供の育ちを大事にしたいからです。


しかし、金がない。自分はおかしい人。孤独。フツメン限り。恋人作れない事実です。特にコロナ禍後でも。その事実は嫌、愛されなかった僕は愛情を味わいながらご相手を大切にし、愛してくれたい。年下年上、細い太い、関係ない。優しい人で心の響きを感じれば幸いでございます。


僕みたいな弱男は無理でしょうか。今の世界ではもう稼げませんから誰でも付き合ってくれないよね。奢れなくてごめん。僕が悪い。僕は最低。勝手に恋愛をもらい、そして貧乏家族に子供を産めば恥ずかしいし。遺伝子に残るからメンヘラの彼氏・旦那なんて最悪でしょう。心の傷が治れないのは悔しい。せめて、痛いから、嘘ならご恋人になりませんか。


普通な人生を作る願望は現在ズタズタである状態ですが、ほんの少しでも希望がなんとなく持っていますが、既に他界に居るなら楽じゃないか。結局病んでいるなら頭が混乱になるよね。心の隙間なんて嫌い。