世の中の大学4年生は就活で忙しいだろうけど内定が決まる決まらないに関わらず卒論があるということを
大学4年生の私です。先日、無事に内定を頂まして現在は最後の壁である卒業論文をどうしたものかと考えています。一応、卒論のテーマだけは考えまして、大学に提出したんですけど・・・。本当にこれでいいかなとまだ少し悩んでいるんですよねぇ。まだ仮決めの段階で、テーマ変更は認めてもらえるのでもうちょっと考えてみようかと思ったり、変更したところで似たような感じになりそうだからもうこのまま今のテーマで突き進もうかと思ったり・・・・・・。ちなみに今の段階で大学側に提出している卒業論文のテーマは『地域や年代の違いから見る「口裂け女」の歴史』・・・・・です。もう一度言いますね。『地域や年代の違いから見る「口裂け女」の歴史』・・・・・です。一応言っておきますが、私が所属しているのは経営法学部です。民俗学とかそういう系ではございません。論文の内容は何でも良いとのことだったので試しにゼミの先生に聞いてみたら普通にOKでした。でもいかんせん口裂け女って調べづらいんですよねぇ。もっと河童とか座敷童とかみたいなのだったら資料とか文献と かが出てきやすいから調べるのも楽なんですけど。もしかしたらそこらへんでテーマを変えるかもしれません。今の変更案第1候補は『神隠し』です。神隠しですとそれこそ資料やら文献やらがドンドン出てきますし、我がふるさと青森県にも伝承地域がございますので、調査が楽なんですよね。まぁそこらへんのことも含めて色々考えながら『口裂け女』について一応調査やら資料集めをやっていこうと思います。ちゃんと終わるといいなぁ。それでは