高校サッカー選手権の予選が始まった。
3年生の先輩は負けたら終わり。
なんとも切ないではないか。
だからこそ人気があるのかな。

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運良くベスト8に駒を進められた。
来週も応援するのが楽しみだ。

県サッカー場からの帰り道。
近場で本竃へ。

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全部入り醤油味¥1100+大盛¥100也。
これは贅沢。
思い切りのいいプレーをしてたからまあいいか。

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ひげおやじは、汁なしの黒胡麻担々麺。
¥850+大盛¥100也。

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混ぜるとこうなる。
胡麻と辣油の風味、麺のもちもち感がいい感じ。
食べ応えもあり。
ピリッと辛いのもまた良し。
これまでもはらこ飯をたまに作っていたが、いくらは一般的なしょうゆ漬けだった。
亘理で食べるはらこ飯のいくらは、しょうゆ漬けとは違い、甘くてトロッとしている。

震災前に、目の前が鳥の海の旅館で弁当を作ってもらい、作るのを見ていたら…まだ熱い鮭の煮汁にいくらを浸しているではないか!

亘理出身の方に方に尋ねると、亘理ではいくらの表面が白っぽくなるぐらいに火を通し、いくらを半熟にするそうだ。
早速チャレンジ!

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そうそう、いくらはこの色!
本場の味に近づいた。

ちなみに、鮭の身の煮方は、クックパッドから次のレシピを参考にした。
亘理の方らしい。
おかげさまで、美味しくいただいた。

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蔵王町へ。
七日原のドライブは気持ちがいい。

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来てみたかったこの店へ。
麺王「みらい」だ。
昼は並んでいたため、温泉に入ってから再訪。

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チャーシューメンは売り切れ。
中華そば(中)¥700也。

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これぞ中華そば!
行列ができるのもうなずける。

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時間調整で行った温泉は「蔵王開拓温泉」という所。

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しかし、残念ながらもう営業していなかった。
その近くで見つけた不忘の湯へ。

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源泉掛け流しの露天風呂が¥300。
シャワーも水道もないがいいお湯だった。

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また入りたい!