東京ドーム、3days
泣いて、笑って、とても幸せな時間でした。
あまりに密度の濃い3日間で、上手く言葉に出来ない。
ひたすら、「幸せ」と「ありがとう」に満ちた時間。
4/14
東方神起が東京ドームに帰ってきた日。
この瞬間に立ち会えて、よかったです。
2人の言葉のひとつひとつがいつも以上に胸に響いて
シアワセ色の花ではさすがに涙が零れました。
笑顔で 「 もう不安はない 」 と言ってくれたことが、何よりも嬉しかった。
トロッコの演出では、まさかの目の前で停止してくれて、
きっと今までで一番の至近距離。目の前にチャンミン。ユノ。
髪の毛1本まで見えて、もうこの上なく幸せでした。
4/15
ユノの涙。
STILLのサプライズの時から薄っすら涙を浮かべていたユノ。
きっと3年前のステージを思い出して、そこから色んな想いが溢れたんだと思います。
メインステージまで戻ってきて、真っ赤に染まる5万5千人を前に
抑えることが出来なくなってしまったのかな。
最後のダンサー紹介の時に顔をくしゃくしゃにさせて声を震わせるユノの姿。
その隣でやさしい顔をして見守るチャンミン。
思い出しただけで、今でも涙が出てきそうになります。
やっと、やっと、感情のままに流せた涙。
一生忘れることはないと思います。
ユノの隣にチャンミンがいて、チャンミンの隣にユノがいる。
本当に会場の温かい空気に包まれ、心からほっとしたような、そんな気持ちでした。
4/16
東京ラスト。
14日、15日とハプニングのあったMAXIMUMも成功!
運よくP席の真横のアリーナ席だったので、
メインステージ、センターステージともにばっちり見ることが出来ました。
愛嬌たっぷりなチャンミンに萌えて、笑顔のユノに癒され、
やっぱり東方神起のライブは何度見ても飽きない。
ずっと、ずっと、見ていたくなります。
why?のイントロダンスの2人の気合いもすごくて。
今まで見た中で一番かっこよかった。
この3日間、ドームとは思えないほど彼らを近くで感じることが出来ました。
あんな大きいはずのステージなのに、全くそれを感じさせない、
むしろ小さく感じるほどの迫力あるステージ。
後ろの方まで楽しめるようにたくさんの配慮がされていて、
2人とそしてスタッフの方々の愛が伝わりました。
いよいよ、京セラ3days。
本当に終わりが近付いているこの寂しさと、
また更に進化するであろう次のステージへの期待、
色んな気持ちでいっぱい。
楽しんできます。





