夢で逢えたら・・・ 6話 | マキシマムな嵐ファンの日常

マキシマムな嵐ファンの日常

気ままに嵐さんのことを語ってます 初めてブログ書くので
あたたかく見守っていただけるとうれしいです❤

朱夏side





ある日・・・・





朱夏 「あ、電話だ。誰からだろ・・・」






朱夏 「もしもし?」






櫻井 「もしもし、櫻井だけど 今日、事務所来られる?」






朱夏 「あっはい!仕事お休みなので大丈夫ですよ」






櫻井 「よかった~ うちのマネージャーが詳しいこと話すって」






朱夏 「わかりました。では、事務所で」






よし!いよいよ お役にたてる時がきたかも








がんばらなくちゃ・・・・










in 事務所









朱夏 「おはようございます!」




櫻井 「おはよ~朱夏ちゃん、さぁさぁ 入って」





マネ 「はじめまして、僕がマネージャーの黒崎です。」





朱夏 「初めまして、橘 朱夏と申します」





マネ 「彼女役については櫻井から少しは聞いたと思うのですが」






朱夏 「おとりになるってことですよね?」






マネ 「簡単に言えばそうですね。 もし、今後 他の女優さんなどと


    噂になったときにほかの事務所に迷惑をかけてしまうので


    それを防ぐための役になります。」






朱夏 「わかりました。」






マネ 「そこで提案なんですが、マスコミに橘さんが彼女だと

    

    思わせるために「同居」をしていただきたいんです。」






朱夏・櫻井 「えっ!?」






マネ 「いかがでしょうか?」







櫻井 「いやいやいや(笑)黒崎、なんか変なの食べたの?」






朱夏 「そうですよ!アイドルと一般人が同居って!」






マネ 「でも、社長に話は通してありまして・・・

    部屋はちゃんと用意するということでしたので」






櫻井 「う~ん、どうする?朱夏ちゃん」






朱夏 「どうしましょうか・・・」





マネ 「では、ためしに一週間 住んでみてはどうですか?」







櫻井 「じゃあ・・・そうするか」







朱夏 「そうですね」

















こうしてキラキラな「アイドル」と平凡な「一般人」との





「同居」が始まった・・・














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あ~いよいよ同居しちゃった(笑)




デートもまだなのにね(笑)





あははっ( ´艸`) まぁ、素人なんでね、許して(笑)









基本小説は書きたいときにしか書かないので、






あらかじめご了承ください(笑)




中途半端は嫌なので汗











以上、アリスでした!